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【本資料は2025年2月17日に公開予定です。】熟練技術者が遠隔装置で操作した動きを、ロボットの自動運転に切り替えられ、 微調整が必要な熟練技術者の繊細な動きもロボットで再現。
※本資料は2025年2月17日に公開予定です。
2025年1月30日~2月16日の期間にダウンロードいただいたお客様には、2月17日以降に個別に資料を送付させていただきます。
遠隔操作装置Plesio(コミュニケータ)を介して、直感的にロボットアームを操作することで、これまでのロボットが遠隔操作可能なロボットとして稼働可能に。
鋳造現場でのノロ掻き作業の遠隔操縦などで活用いただけます。
・ロボット導入のハードル引き下げ
・一人当たりの生産性向上
・産業の担い手を確保、育成
このカタログについて
| ドキュメント名 | 遠隔操作ロボットシステムSuccessor Plesio |
|---|---|
| ドキュメント種別 | 製品カタログ |
| ファイルサイズ | 497.6Kb |
| 登録カテゴリ | |
| 取り扱い企業 | 川崎重工業株式会社 (この企業の取り扱いカタログ一覧) |
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