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【お役立ち情報】出口対策って何? DDHBOX 出口対策ガイド 侵入された後でも、情報を守る「出口の壁」

ハンドブック

侵入された後でも情報を守る「出口の壁」!DDHBOXの導入の流れを解説

"当資料は、「DDHBOX」による出口対策の必要性と何が変わるかを
まとめたセキュリティホワイトペーパーです。

よくある現場の困りごとや放置すると起きるコストなどを掲載し、
「見えない損失」と「経営リスク」を整理。

自動遮断・月次レポート・サイバー保険の3点セットによる
運用の仕組みなども紹介しており、導入検討に役立つ内容です。

【掲載内容(一部)】
■この資料でわかること
■よくある現場の困りごと
■放置すると起きるコスト(損害+責任)
■全体像:DDHBOXの仕組み(5つの機能)
■具体策1(導入:置くだけで始まる)
■具体策2(運用:自動で回る3点セット)

※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。"

このカタログについて

ドキュメント名 【お役立ち情報】出口対策って何? DDHBOX 出口対策ガイド 侵入された後でも、情報を守る「出口の壁」
ドキュメント種別 ハンドブック
ファイルサイズ 637.7Kb
登録カテゴリ
取り扱い企業 株式会社ネクフル (この企業の取り扱いカタログ一覧)

このカタログの内容

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スライド 1

S e c u r i t y W h i t e p a p e r DDHBOX 出口対策ガイド 侵入された後でも、情報を守る「出口の壁」 想定読者 経営者/情シス担当/総務(専任不要) 01 監視 02 検知 03 遮断 04 レポート 05 保険 01
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スライド 2

この資料でわかること 出口対策の必要性と、DDHBOXで何が変わるか Before 読む前 After 次の一手が分かる ✓ UTMだけでは防げない理由 「UTMがあるから大丈夫」 入口突破後のリスクを理解 ✓ 出口対策で何が変わるか 感染しても流出先が分からない → C2通信遮断で情報流出を防ぐ ✓ 専任不要で運用できる理由 自動遮断+月次レポートで手間ゼロ 専任情シスがなく対応できない ✓ DDHBOXの導入の流れ 不安・放置… 02
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スライド 3

よくある現場の困りごと 「対策してるつもり」が一番危ない 侵害の流れ UTMを入れても感染する 67%の企業が対策済みでも被害 インターネット 流出しても気づかない ↓ 平均発覚まで200日以上 UTM突破 専任情シスがいない ↓ インシデント対応に自信がない 社内感染拡大 経営者責任が不明確 善管注意義務違反のリスク ↓ C2サーバへ送信 サプライチェーン攻撃 自社が「加害者」になるリスク 03
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スライド 4

放置すると起きるコスト(損害+責任) 「見えない損失」と「経営リスク」を整理する 損害コスト 経営責任 平均4.8億円 善管注意義務違反 IBM調査・漏洩1件あたり 行政処分・民事訴訟 取引先への賠償 株主・取締役責任 サプライチェーン停止 上場企業は開示義務も フォレンジック費用 + インシデント対応 外部専門家への依頼 外部連絡・広報・調査 風評被害 事業継続危機 顧客離れ・採用難 対応できない企業は廃業も 04
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全体像:DDHBOXの仕組み(5つの機能) 「侵入を前提」にした多層防御の最後の砦 01 02 03 04 05 監視 検知 遮断 レポート 保険 全通信をリアルタイムで検 C2サーバ・不正IPへの通信 自動ブロック+管理者アラ 月次で証跡・リスクスコア サイバー保険年300万円が 査・記録 を識別 ート を可視化 標準付帯 標準付帯 05
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具体策①(導入:置くだけで始まる) 既存ネットワークを変えずに、最短1時間で稼働 接続のしかた こんな企業に向いている 1 社内LAN ✓ UTM・FWは入れているが出口対策がない ↓ ✓ 専任の情シスがいない(兼任・外注) 2 ルーター ↓ ✓ サプライチェーン上の対策を求められている 3 DDHBOX ↓ ✓ インシデント発生時の対応方法が不明 4 Internet ✓ サイバー保険の加入を検討している 設定後は完全自動運用。専任担当不要。 06
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具体策②(運用:自動で回る3点セット) 手間ゼロで「守れている証拠」が残る仕組み ①自動遮断 ②月次レポート ③サイバー保険(年300万) 脅威インテリジェンスを毎日更新。C2サーバ・ 遮断件数・疑わしい通信先・リスクスコアを可 初動対応費用・損害賠償・原因調査費用をカバ マルウェア通信を自動ブロック。人の判断・操 視化。経営者への報告資料としてそのまま活用 ー。万一の際の経済的ダメージを最小化。 作は不要。 可能。 3点セットの月次サイクル タイミング 内容 担当者の作業 目安時間 毎日(自動) 脅威インテリジェンス更新・自動遮断継続 なし(自動) 0分 月1回(確認) レポート確認・リスクスコアの変化をチェック レポート目視 15分 有事(対応) {COMPANY}へ連絡・保険申請・フォレンジック依頼 窓口に連絡 30分〜 07
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スライド 8

失敗パターン+導入チェック(持ち帰り) 同じ轍を踏まないための「転ばぬ先の杖」 よくある失敗(5つの罠) インシデント後に初めて検 「UTMがあるから大丈夫」 担当任せで経営層が無関心 ツールを入れて運用を放置 保険だけで遮断仕組みなし 討 導入チェック(10項目) 情報漏洩時の対応フローが決まっている サイバー保険に加入している(検討中含む) 共有リンクのルール(期限/パス等)がある UTMの限界を把握している ネットワーク出口が特定できている インシデント時の外部連絡先がある 月次で通信状況を確認できる体制がある C2通信の遮断手段がある 経営者がサイバーリスクを認識している 従業員セキュリティ教育が年1回以上ある 08
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次にやること(2週間ToDo) まずは小さく動いて、現状を具体化する2週間 Day 1 Day 2-3 Week 1 Week 2 Week 2+ 現状確認 棚卸し 相談 試験導入 本番稼働 ネットワーク構成図を確認 現在の対策状況をチェック DDHBOX無料デモ・PoC相談 無償トライアル開始→ レポ 本番導入・保険手続き着手 し「出口」の場所を特定 リストで確認 (30分) ート確認 ご支援できること(例) まずは「無料相談」から ✓ 現状セキュリティ診断(無料) ✓ DDHBOXトライアル・PoC支援 TimeReXからいますぐ日程調整 https://timerex.net/s/Necfru.Inc/82749dc1 ✓ 導入後の運用サポート・保険手続き 09