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設備保全で必要な台帳まとめ_記入例とテンプレートセット

ホワイトペーパー

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このカタログについて

ドキュメント名 設備保全で必要な台帳まとめ_記入例とテンプレートセット
ドキュメント種別 ホワイトペーパー
ファイルサイズ 7.8Mb
取り扱い企業 株式会社カミナシ (この企業の取り扱いカタログ一覧)

このカタログの内容

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今 の 設 備 保 全 を よ り 効 率 的 に 。 効果が上がる 術 すぐに 使える! 用途別 設備台帳テンプレート付き
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Index はじめに 01 設備保全のために使われる台帳の種類 02 基本情報系 03 計 画 系 06 作業管 理・指示系 09 記録・履歴系 12 設備は、製造業を支える「 資 産 」 15
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はじめに 製造業において、設備は生産活動を支える重要な資産です。設備の安定稼働なくして、 高品質な製品を効率的に生産することはできません。そのため、設備を常に最適な状態に 保つ「設備保全」は、製造現場における最重要課題の一つと言えます。 しかし、多くの製造現場では、設備保全活動において様々な課題に直面しています。人手 不足による属人化、ベテラン技術者の持つノウハウの継承問題、そして日々の点検・保全 活動の記録が適切に行われず、データが活用できていないといった状況が散見されます。 これらの課題が複合的に絡み合い、設備トラブルの増加や復旧の遅延、計画的な保全 活動の妨げとなっています。 設備保全を効果的に行うためには、設備の基本情報、点検・保全計画、作業指示、そして 実施記録といった情報を体系的に管理することが不可欠です。これらの情報を整理し、 関係者間で共有するためのツールとして、古くから「台帳」や「帳票」が活用されてきました。 本資料では、設備保全において中心的な役割を果たすこれらの台帳・帳票の役割や目的を 整理し、具体的なテンプレート例とともにご紹介します。 あわせて、これらの台帳管理における一般的な課題や、設備保全活動をより効率的かつ 効果的に進めるための方法についても解説します。 01
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設備保全のために使われる台帳の種類 基本情報系 設備台帳 構成品台帳(BOM台帳) 設 備 の 個 体 情 報 を 一 元 管 理 す る 台 帳 で す。 設 備 を 構 成 す る 部 品 情 報 を 階 層 構 造 で 管 理 この台帳は、設備の特定、履歴管理、資産管 する台帳です。部品の名称、型番などを管理 理などに活用します。 し、部品交換や在庫管理と連携します。 計画系 定期点検計画表 予防保全計画台帳 時間基準保全(TBM)や使用基準保全に基づ 設 備 の 劣 化 状 態、稼 働 デ ー タ な ど に 基 づ い く定期点検の周期、点検項目などを一覧でき て、故障が発生する前に予防的に行う保全タ る年間スケジュール表です。 スクを計画・管理する台帳です。 作業管理・指示系 作業指示書 日常点検チェックリスト 点検、修繕、部品交換などの作業を現場に指 設備のオペレーターや現場作業員が、設備稼 示する際に使用する帳票です。作業内容、対 働 前 や 稼 働 中 に 日 常 的 に 確 認 す べ き 項 目 を 象設備などを具体的に記載します。 リスト化した帳票です。 記録・履歴系 点検記録台帳 部品交換履歴台帳 定 期 点 検 や 日 常 点 検 の 実 施 結 果 を 記 録 す る 設備に使用されている部品の交換実績(交換 台帳です。設備の状態変化の傾向管理や、法 日時、対象設備、交換部品名、交換理由、担当 規制・規格対応の証拠となります。 者など)を記録する台帳です。 02
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基本情報系 設備保全活動を効果的かつ効率的に進めるためには、まず「何を、どこで、どのような 状態のものを保全するのか」という基本情報を正確に把握することが不可欠です。これ らの基本情報が体系的に管理されているかどうかが、その後の点検計画の立案、作業指 示、履歴管理、そして将来的な改善活動の成否を左右すると言っても過言ではありませ ん。ここでは、設備保全の基盤となる主要な基本情報台帳として、「設備台帳」と「構 成品台帳(BOM 台帳)」の役割と重要性について詳しく解説します。 03
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設備台帳 設備台帳は、工場や事業所に存在する個々の設備に関する詳細情報を集約した「設備の 戸籍」とも言える台帳です。設備の特定から、資産管理、保全履歴の紐付けまで、幅広 い用途で活用されます。 テンプレートと記入例 なぜこの台帳が必要なのか ?設備に関する情報を一元管理し、保全活動に活かすため ?計画保全の効率化や保全方法の最適化に活用するため ⚠作成しないことで発生する問題 <設備の特定に時間を要する>どの設備がどこにあるのか、どのような仕様なのかといった 基本情報がすぐに分からないため、保全作業やトラブル対応の初動が遅れる <法規制違反のリスク>法令で定められた点検や記録の要件を満たしているか確認できずコンプ ライアンス違反となる可能性がある Point ✔ 実際に設備を使用・保全する現場の作業員の意見を取り入れる ✔ 設備の写真や重要な図面など視覚的情報を添付する 04
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構成品台帳( B O M台帳) 構成品台帳は、設備がどのような部品やサブアセンブリで構成されているかを示すもの です。BOM(Bill Of Materials)とも呼ばれ、設備のメンテナンスや修理、部品交換、 在庫管理などで活用されます。 テンプレートと記入例 なぜこの台帳が必要なのか ?保 全 作 業 に 必 要 な 部 品 を 迅 速 に 特 定 す る た め ?必 要 な 部 品 の 在 庫 状 況 を 把 握 す る た め ?部 品 の 寿 命 傾 向 を 把 握 し 、 保 全 計 画 に 役 立 て る た め ⚠作成しないことで発生する問題 <保全作業の遅延・非効率化>必要な部品情報がすぐに分からないため、故障発生時の対応が 遅れたり、誤った部品を発注したりするリスクが高まる <在庫管理の効率低下とコスト増加>過剰な在庫を抱えたり、必要な部品が不足し設備が 長時間停止したりするなど、在庫コストや機会損失が増加する Point ✔ 親となる設備台帳の情報と紐づけて管理する ✔ どのような部品で構成されているかを、階層構造で表現する 05
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計画系 計画系台帳の最大の目的は、計画された保全活動を「見える化」し、実行を確実にする ことです。保全部門だけでなく、生産部門とも情報を共有することで、生産計画との調 整をスムーズに行い、保全作業による生産停止期間を最小限に抑えることが可能になり ます。また、過去の点検結果や設備の稼働状況を分析することで、点検周期の見直しや 改善につなげ、より効率的な保全計画を策定できます。 06
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定期点検計画表 定期点検計画表は、どの設備を、いつ、どのような周期で点検するかを年間または複数 年で計画し、一覧できる形式で管理します。点検の実行漏れを防ぎ、設備の停止リスク を低減できます。 テンプレートと記入例 なぜこの台帳が必要なのか ?点検の実施漏れを防ぎ、設備の安定稼働を維持するため ?設 備 停 止 期 間 を 事 前 に 生 産 部 門 と 共 有 し、生 産 計 画 へ の 影 響 を 最 小 限 に 抑えるため ⚠作成しないことで発生する問題 <点検の実施漏れや遅延>計 画 が な い 、 あ る い は 不 明 確 な た め に 、 必 要 な 定 期 点 検 が 実 施 さ れ ず 、設 備 の 劣 化 や 不 具 合 の 兆 候 を 見 逃 す リ ス ク が 高 ま る <生産計画への悪影響>突発故障による生産停止で生産計画が狂い、納期遅延や機会損失に つながる可能性がある Point ✔ 過去の点検経歴など既存情報を活用して計画を策定する ✔ 生産部門や製造技術部門など、関連する部署と計画を共有する 07
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予防保全計画台帳 予防保全計画台帳は、予防的な保全タスクを計画、管理するための重要なツールです。 設備の突発的な故障を抑制し、生産性の向上や保全コストの最適化に貢献できます。 テンプレートと記入例 なぜこの台帳が必要なのか ?予期せぬ設備停止のリスクを削減するため ?計画的に保全作業を行うことで、生産計画への影響を最小限に抑えるため ⚠作成しないことで発生する問題 <突発故障の増加と長期化>設備の劣化や異常の兆候を計画的に監視・対応できないため、予 期せぬタイミングで設備が故障しやすくなり、復旧にも時間がかかる傾向がある <設備の早期劣化・寿命短縮>適切なタイミングで予防的な処置を行わないことで、設備の 劣化が進行しやすくなり、結果として設備の寿命が短くなる可能性がある Point ✔ 状態監視システムと連携して故障のトリガー発生を検知する ✔ 保全周期が適切か定期的に見直しを行い、過剰な保全を防ぐ 08
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作業管理・指示系 設備保全において、保全部門が策定した計画や、設備トラブル発生時の対応指示を現場 の作業員に正確かつ確実に伝えることは、作業の品質、安全、効率を左右する重要なプ ロセスです。場当たり的な口頭指示や不十分な情報伝達は、作業ミスや手戻り、さらに は重大な事故に繋がりかねません。作業指示書や日常点検チェックリストは、誰が、いつ、 どの設備に対して、どのような作業を、どのような手順で行うべきかを明確に指示し、 作業の確実に実行するためのツールです。 09
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作業指示書 作業指示書は、対象となる設備、具体的な作業内容安全上の注意点、作業手順といった 詳細情報を網羅しています。作業品質の均一化、安全性の確保、そして作業効率の向上 を目的として使用されます。 テンプレートと記入例 なぜこの台帳が必要なのか ?誰 で も 一 定 の 品 質 で 作 業 を 遂 行 で き る よ う に す る た め ?潜在的なリスクを事前に周知し、作業中の事故発生リスクを最小限に抑えるため ⚠作成しないことで発生する問題 <作業品質のばらつき>作業員の経験やスキルによって作業の質にばらつきが生じ、期待通 りの保全効果が得られない可能性がある <作業ミスや事故発生リスクの増加>作業内容や手順を誤ったり、確認を怠ったりする可 能性や作業員が危険に気づかず、重大な事故に繋がるリスクが高まる Point ✔ 作業員からのフィードバックを収集し内容を継続的に改善する ✔ 保全周期が適切か定期的に見直しを行い、過剰な保全を防ぐ 10
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日常点検チェックリスト 日常点検チェックリストは、工場や事業所に設置された設備のオペレーターや現場 作業員が、設備稼働前、稼働中、または稼働後に日常的に行うべき点検項目を一覧 に した帳票です。 テンプレートと記入例 なぜこの台帳が必要なのか ?設備稼働状況を把握するための基礎データを収集するため ?小さな異常が大きなトラブルに発展する前に発見・報告することを促すため ⚠作成しないことで発生する問題 <安全事故リスクの増大>安全に関わる箇所の確認が日常的に行われないため、安全上の問 題が見過ごされ、作業中の事故に繋がるリスクが高まる <異常の見逃しと突発故障の増加>現 場 作 業 員 が ど こ を 確 認 す れ ば 良 い か 分 か ら な い た め、設備の小さな異常や変化に気づかず、突発故障に繋がるリスクが高まる Point ✔ 項目を厳選して点検時間を短縮し、日常業務の負担を軽減する ✔ 現場での記入負荷を最小限にするため記入が容易な方式にする 11
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記録・履歴系 設備保全において、日々の点検や実施した修繕作業の結果を記録しそれを時系列で蓄積 していくことは、重要な意味を持ちます。点検記録台帳や部品交換履歴台帳に記録・蓄 積されたデータは、将来の設備保全活動をより効果的かつ効率的に進めるための貴重な 情報源です。これらの帳票は、実施された点検や補修の結果を体系的に整理し、設備の ライフサイクルを通じた履歴管理、故障原因の精密な解析、再発防止策の策定、そして 保全活動の改善にも欠かせません。 12
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点検記録台帳 点検記録台帳は、定期点検や日常点検の実施結果、設備の異常や状態変化、それに 対 す る処置内容などを詳細に記録する台帳です。設備の経時的変化の傾向を把握する ときに役立ちます。 テンプレートと記入例 なぜこの台帳が必要なのか ?法規制・規格対応の公式な証拠として管理するため ?設備の劣化傾向や状態変化を時系列で把握し、予防保全や部品交換の計画 立案に役立てるため ⚠作成しないことで発生する問題 <故障原因の特定が困難>過去の点検結果や異常発生前の状態に関する記録がないため、設 備が故障した際に根本原因を深く掘り下げて分析することが難しくなる <法規制違反のリスク>法令で義務付けられている点検や記録が適切に行われていない場合、 コンプライアンス違反となる可能性がある Point ✔ 単なる『異常あり』で終わらせず是正措置の内容まで記録する ✔ 重要設備や法令対象設備では記録者と確認者で二重チェックする 13
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部品交換履歴台帳 設備保全において、設備の構成部品は消耗品であり、その交換は避けて通れません。 部品交換履歴台帳は、いつ、どの設備の、どの部品が、どのような理由で交換されたか といった情報を時系列で記録します。 テンプレートと記入例 なぜこの台帳が必要なのか ?計画的な予防交換のサイクルを最適化するため ?過去の部品交換経歴を分析し、故障の根本原因を特定する手がかりにするため ⚠作成しないことで発生する問題 <部品寿命の予測が困難>平均寿命や劣化傾向が把握できず、適切なタイミングでの予防交 換が困難になり、結果として突発故障が発生しやすくなる <保全コストが把握できない>設備ごと、部品ごとの交換にかかった費用が不明なため、どこ にコストがかかっているか分析できず、コスト削減策が講じにくい Point ✔ 設備台帳など他の関連台帳と情報を紐付けて管理する ✔ 部品交換履歴データを定期的に分析し、保全活動に活用する 14
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設備は、製造業を支える 「資産」そのものです。 高品質な 製品を安定してお客様へ届けるために、設備の安定稼働は欠かせません。 そのために、設備の詳細なスペックや導入背景といった正確な「基本情報の把握」と、 日々の点検・保全記録という裏付けのある「データの積み重ね」が不可欠です。 本資料で解説した各種台帳を日々の業務に取り入れることで、 現状の課題が可視化され、次の一手が見えてくるはずです。 さらに、これらの運用を進化させ、現場主導のデジタル活用を推進することで、 その価値を最大化することが実現できるでしょう。 次のページでは、推進していくため の3つのポイントをご紹介します。 15
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デジタル化による、 価値の最大化に関する3つのポイント Step 1. 人 を 育 て る 最新マニュアルの徹底で属人化を防ぎ、誰もが一定品質で作業できる環境を整えます。現場 主導のアプリ作成と手順の標準化を通じ、確実な技術承継を支援。根拠に基づいた判断ができる 自律的な人材を育成し、マニュアル管理の徹底が現場の成長を加速させます。 Step 2. 自主保全の浸透 点検の集計・報告を自動化しリアルタイムで共有することで、異変に即座に気づく文化を定着 させます。転記や集計作業をなくし現場を本来の業務に集中させるとともに、紛失リスクのない クラウド管理で、より確実な自主保全体制を構築します。 Step 3. 故 障 を 減 ら す 蓄積された点検・稼働データを分析し予防保全に活用することで、突発故障を未然に防ぎます。 過 去 の 劣 化 傾 向 を 正 確 に 把 握 す る こ と で 、最 適 な タ イ ミ ン グ で の 部 品 交 換 や 修 理 が 可 能 に 。 設 備のライフサイクルコストの最適化と長寿命化を同時に実現します。 Step 1. Step 2. Step 3. 人を育て 自主保全を浸透 故障を減らす 教 育 点 検 設 備 保 全 マ 教 定 日 保 部 異 修 ニ ュ 育 期 常 全 品 常 理 予 ア 履 点 点 計 交 報 履 備 ル 歴 検 検 画 換 告 歴 品 設備情報を 現場で履歴を確認& 現場からの 一箇所に集約 カンタン記録 不具合報告 これらに加え、現場の声を反映させ改善を行い、デジタルを賢く活用し、 最適で持続可能な保全の仕組みを構築することが資産を守る鍵となるでしょう。 16
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現場の課題を 一気通貫で解決する カミナシについて カミナシは、「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」を ミッションに、現場の働き方をITで変革する企業です。現場 DXプラットフォーム『カミナシ』シリーズを通じて、現場 の生産性向上を実現します。
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「カミナシ」について カミナシは、創業者自身が実際に工場や航空産業の現場で働いた体験から誕生しました。 現場で直面した課題を解決するために、カミナシでは「現場の方々が迷わず、心地よく使える」 ことを最優先に設計しています。 テクノロジーの力を借りることで、働く人が「その人でなければできない判断」や「価値創造」 に向き合える、一人ひとりが自らの専門性や創造性を発揮でき、改善やさらなる進化が現場主 導で生まれていく。 そんな、働く人の可能性が解き放たれる「新しい現場の当たり前」を創りだしていくべく、 サービスの提供に邁進してまいります。 外国人が9割の現場で、管理者として5年間従事 現場に根ざした開発を常に実施 年間3,900回以上、現場訪問をおこない、現場の 運用に根付いたサービス開発を行っております。