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カミナシ 設備保全_概要資料

製品カタログ

このカタログについて

ドキュメント名 カミナシ 設備保全_概要資料
ドキュメント種別 製品カタログ
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取り扱い企業 株式会社カミナシ (この企業の取り扱いカタログ一覧)

このカタログの内容

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⼯場の戦略保全実⾏のパートナー 設備保全システム カミナシ 設備保全 製品ご紹介資料 株式会社カミナシ
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01.会社概要 2
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所在地 東京都千代⽥区神⽥鍛冶町3-7 神⽥カドウチビル 3F 代表者 代表取締役 執⾏役員 CEO 諸岡 裕⼈ 設⽴ 2016年12⽉15⽇ 資本⾦ 1億円 認証取得 ISMS: JIS Q 27001:2025 (ISO/IEC 27001:2022+Amd 1:2024) 社員数 191名(2026年9⽉時点) 資⾦調達 2026年にシリーズCラウンド約22.1億円の資⾦調達 を実施。累計61億円超の調達実績
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私たちの原点
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株式会社カミナシとは 01 現場の⼀⼈ひとりが、無理なく使えて 使う 紙からデジタルに変わる 02 現場のあらゆるデータが たまる ⼀つに集まる、たまる 03 活⽤ 集まったあらゆる現場データを する 改善や判断に活⽤ 5
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現場を丸ごと⽀えるカミナシシリーズ 現場管理の要である「作業‧⼈‧設備」を軸に、 よりよい業務環境構築をカミナシシリーズでお⼿伝い 「作業」の標準化 「⼈」への教育と情報共有 「設備」の保全 紙帳票の電⼦化‧ マニュアル‧研修 コミュニケーション 設備メンテナンス ⽣産実績管理
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導⼊実績 多くの企業様にご導⼊いただいております 導入 現場数17,000 ※1 以上 業界数30突破 レビュー サイト 3部門受賞※2
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02.よくある課題 8
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設備保全を取り巻く環境 ⼈⼿不⾜と⾼齢化が進む中で、設備管理の業務改⾰が進まなかった 社会的背景 実務上の課題 経営上の課題 1.⼈⼿不⾜と⾼齢化が加速 3.アナログ業務が多い 4.事業運営のリスク ● 50年間でメンテナンス技術者 は半数以下に ● 設備ごとに⼤量に紙帳票を 使っており、管理が煩雑 ● 設備不良を起因とした ● 技術者⾃体が⽣産年齢⼈⼝の ダウンタイムが増加 1.5倍以上のペースで減少 ● 現場で紙で記録、事務所に 戻ってExcelに転記してお ● 新⼈に業務を引き継ぐこと 2. 業務の重要度が上がる り、時間がかかっている が難しくなり、技術継承が できない ● 設備⾃体の⽼朽化が進んでお ● 設備担当が⼀⼈、もしくは り、メンテナンス頻度が上 兼務になっていることが多 ● ⼯場運営の持続性可能性が がっている く、業務を変更する⼯数が 低くなり、事業運営のリス ● 安定稼働が当たり前に求めら ない クが発⽣ れる中で、⼟⽇にも突発的な 対応が必要になる
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⼀元管理がされていないことによって起こる問題 欲しい記録が すぐに 管理が煩雑 業務が ⾒つからない 属⼈化する 作業者 管理者 双⽅にとって、 ⼿間や時間がかかる要因となっている
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03.サービス概要 11
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カミナシ設備保全DXの概要 設備保全に必要な機能をワンストップで提供し、設備停⽌の最⼩化を実現します 設備情報 在庫管理 ? 資料‧マニュアル 使⽤履歴 集計 設備台帳 ? ? データ分析 予備品管理 分析・改善 保全記録 現場部⾨の報告 保全予定管理 ? ? 事後保全   予防保全
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機能⼀覧(抜粋) 戦略保全の⽴案‧実⾏に必要な機能がすぐに利⽤可能 修理記録 分析 管理 異常報告 保全状況ダッシュボード 設備カルテ AI作業記録下書き 設備情報のAI要約 予備品管理 保全作業記録 設備の故障状況⼀覧 保全計画
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導⼊事例-株式会社東芝 府中事業所 スイッチギヤ部様 導⼊前の問題 ● 機械停⽌により、製造コストの⼤幅に増加と⽣産性が低下 するリスクが常にある状態だった ● ⼯場内の設備に対するメンテナンス履歴の追跡が困難で時 間を要していた ● 担当者が変わった際に情報の引き継ぎが不⼗分であった 導⼊の成果 機械製造 1000名〜 ● 府中事業所内で設備数が多いスイッチギヤ部に導⼊し、 東芝が実践する、紙とExcelから 約150台の設備が管理できる状態になった 脱却する設備保全DX ● 設備情報を設備担当、製造担当が簡単に記録できるように 業務内容:エネルギー、社会インフラ事業の開発、設計、製造 ● 設備保全業務が体系的に実施できる環境になり、 利⽤⽬的:⽣産性向上、設備保全 経営にインパクトのある指標が設定できるよう
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導⼊事例-株式会社オイシス様 導⼊前の問題 ● 設備に関わる各情報を複数のシステムで管理しているた め、過去の履歴を遡る、データ活⽤をするなどが難しい状 態だった ● 過去の修理情報が把握できておらず、設備停⽌につながっ ていた 導⼊の成果 ⾷品製造 ~1000名 ● 設備保全担当の⽉間業務時間が⼤幅削減 設備保全システムを導⼊し、9⼯場2000台の設 備情報の管理と可視化に挑む ● 設備情報を設備担当、製造担当が簡単に記録できるように ● 9⼯場2000設備の情報を集約し「⾃分たちで保全できる」 業務内容:デイリーフーズの開発‧製造‧販売 環境を構築、後継者不⾜の対策に 利⽤⽬的:設備情報の集約、設備稼働効率の向上
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導⼊事例-株式会社中部メタル様 導⼊前の問題 ● 設備にまつわる情報が記録されていない状態が続いていた ● 設備保全が属⼈的な業務になっていた ● 突発的な設備停⽌により、半⽇が設備トラブル対応に追わ れるなど、⽣産時間が少なくなっていた 導⼊の成果 素材‧素材加⼯ ~100名 ● 設備にまつわるあらゆる情報が設備カルテに集約 「設備の保全活動はお⾦に変わる」 ● 故障の状況や緊急度が、現場にいなくても誰でもリアルタ カミナシ導⼊で描く“未来の保全” イムにわかる状態に 業務内容:⾦属スクラップ加⼯ ● 設備保全業務が体系的に実施できる環境になり、経営にイ 利⽤⽬的:属⼈化の解消、設備保全 ンパクトのある指標が設定できるように
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システム導⼊時のお悩みを現場でしっかりサポート システム提供だけではなく、 貴社専属のスタッフが現場での運⽤までご⽀援します 17,000拠点の現場推進ノウハウを凝縮したプログラムでしっかりサポート 導入支援プログラム 顧客満足度 01 02 03 +70※ 以上 導⼊⽀援プログラム 活⽤⽀援プログラム (3〜4ヶ⽉) (導⼊⽀援完了後〜ご契約期間中) ご契約 合意した設定期間内で 指定範囲の運⽤定着サポート 成果実現に向けた継続⽀援 導⼊ロードマップの策定 運⽤状況の調査 現場説明会の実施 経営層に向けた効果報告 ※顧客満⾜度算出(PSJ値)参考資料:https://www.j-mac.or.jp/oral/fdwn.php?os_id=263
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ご興味をお持ちいただけましたら、以下までお問い合わせください sales@kaminashi.com