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Proマニュアル!工程FMEA実施手順書(PDF電子データ)

製品カタログ

このカタログについて

ドキュメント名 Proマニュアル!工程FMEA実施手順書(PDF電子データ)
ドキュメント種別 製品カタログ
ファイルサイズ 876.2Kb
取り扱い企業 合同会社高崎ものづくり技術研究所 (この企業の取り扱いカタログ一覧)

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このカタログの内容

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第一線リーダーのためのすぐに使える品質改善手法・ツール <PDF電子データ版 現場で使える手順書> 現在は、様々なリスクと共存しなければならない時代で す。製造業においても、製品の設計時点、製造工程の設 計時点でリスクの洗い出しと評価を行い、市場において 予期しない不具合の発生を抑え、そのリスクが社会的に 許容可能な大きさとなるまで低減させるための対策を講 じなければなりません。 工程FMEAを実施するにあたっては、製造工程の信頼性 設計の考え方、リスクの想定と予防に関する理解が必要 です。 本講座は、トヨタ式DRBFMをベースに、その考え方を製 造工程設計に適用し、実施手順を具体的に解説します。 ①製造工程における信頼性・安全性設計の実施(潜在 不良の流出防止対策) ②リスクアセスメントの実施(リスクの大きさを評価 し、低減策を講ずる) 用途 ③DRBFMの実施(新規点・設計時点で、心配点をすべ ●社内教育訓練用のテキストとして てリストアップし対策する) ●現場の品質向上対策の手引きとして ●自己研鑽用として 詳細内容・お申込み 高崎ものづくり技術研究所
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1.2 顕在不良と潜在リスク 顕在不良・・・工程で、または検査で発見した不良 潜在不良(リスク)・・・工程でまたは検査で合格品が市場で不良となり、事故や災害に繋がる 不良が流出する原因は三つある ①検査で不良を見逃す ②特殊工程管理の不備、検査では検出不可 ③信頼性設計不備、検査時は合格 設計・工程設計 製造工程 検 市場 機能設計・信頼性設計 特種工程 査 ② ③ 検査見逃し・流出 不良 ① 不良 特殊工程 管理不備 検査検出不可 劣化 信頼性設計不備 検査時は合格品 破損
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Contents 1. FMEA(DRBFM)とは? 3. 故障モードとは 1.1 是正と予防 3.1 故障モードの定義 1.2 顕在不良と潜在リスク 3.2 故障モード一覧表 1.3 顕在不良の再発防止対策フロー 3.3 故障モード抽出によるボトムアップ解析 1.4 特殊工程管理不備による流出 3.4 過去事例より故障モードを抽出する方法 1.5 DRBFM(FMEA)潜在リスク検出対策フロー <理解度チェック> <理解度チェック> 4. 工程FMEAの正しい実施手順 2. 今製造業に求められる品質管理とは 4.1 工程FMEAとは 2.1 守りから攻め、認定から査定の品質管理へ 4.2 工程FMEA実施手順 2.2 エラープルーフのしくみとは 4.3 工程FMEA実施事例 2.3 潜在するリスクへの対応(リスクマネジメント) <事例研究2> 2.4 リスクアセスメント実施手順 <理解度チェック(事例研究2を考える)> 2.5 下流工程における情報の欠落と劣化(事例研究1) <事例研究1> <理解度チェック(事例研究1を考える)> 詳細内容・お申込み
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<PDF電子データ版現場で使える手順書一覧> 各1500円 1.メカトロニクス機器の設計技術 1-1.具体設計編/1-2.品質向上編/1-3.信頼性設計編 詳細内容 2.FMEA/DRBFM手順書 2-1.工程FMEA実施手順書/2-2.すぐ使えるDRBFM実施手順書 3.クレーム対策書(不良報告書)作成手順書 4.製造現場のヒューマンエラー対策手順書 お申込み 5.製造工程設計・QC工程図作成手順書 6.新製品立上げ&品質作り込み手順書 7.協力工場委託生産管理手順書 会員登録(30%引き) 8.製造現場の4M管理手順書 9.業務チェックリスト作成手順書 10.新QCサークル活動手順書 11.事業計画書作成手順書 お支払い完了にて 12.職場内教育(OJT)・現場管理者・リーダー教育手順書 電子データ(PDF)を ダウンロードして頂きます
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設計・製造受託製造サービス 現場ですぐ使える品質改善手法・ツールの研究 無料:ものづくり ネット相談は <こちらから>