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SOLIDWORKS POWER BY -マルチCADデータ管理の未来-

その他

3DEXPERIENCEプラットフォームと繋げ SOLIDWORKSの強力なデータを最大限に活用

掲載内容
◆製品設計と開発に複雑さをもたらす新たなトレンド
◆デジタル連続性による、イノベーション、連携、競争力の促進
◆まとめ

◆詳細はカタログをダウンロードしご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

このカタログについて

ドキュメント名 SOLIDWORKS POWER BY -マルチCADデータ管理の未来-
ドキュメント種別 その他
ファイルサイズ 2.4Mb
登録カテゴリ
取り扱い企業 ダッソー・システムズ株式会社 (この企業の取り扱いカタログ一覧)

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クラウドを活用して革新的な製品を開発
製品カタログ

ダッソー・システムズ株式会社

このカタログの内容

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産業機械 未来への懸け橋 3DEXPERIENCEプラットフォームと繋げ SOLIDWORKSの強力なデータを最大限に活用 1
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ダッソー・システムズの専門家 LENING ZHANG インダイレクト・エンゲージメント・セールス戦略ディレクター 産業機械業界 ダッソー・システムズ Zhangは、オートメーション・エンジニアリング、企業戦略立案、コンサルティング、ビジネス戦略立 案において長年にわたって経験を積んでいます。現在の職務では、その専門知識を活かして、そ の他の産業機械ソリューション・プロバイダーとは一線を画す、ダッソー・システムズによる革新 的なセールス・エンゲージメント戦略を提案しています。 DORINE TABURET ソリューション・エクスペリエンス・コンサルタント 産業機械業界 ダッソー・システムズ DORINEは、ダッソー・システムズの技術ソリューション・コンサルタントとして、主にSOLIDWORKS ソリューションに取り組み、3DEXPERIENCE®プラットフォームのお客様への利用拡大に長年取り 組んでいます。現在はインダストリー・ソリューション・エクスペリエンス・リーダーとして、産業機械 インダストリー・ポートフォリオのDigital Equipment Continuityソリューションに注力しています。 2
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ビジネス イノベーションを 推進 3
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新たなトレンドにより、 製品設計と開発の 複雑性が一段と 増加しています 4
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産業機械メーカ各社は、製品の設計、開発、製造方法において、行 動を起さざるを得ない、新たな課題に直面しています。こうした変 化の一部は、近年業界で起きているある変革の結果、市場(および 需要)が進化したことと関連しています。 ますます不安定になる市場において、競争 力を高めたい産業機器企業は、製品の設計・開発 プロセス全体をよりスリムかつ迅速にし、サプラ イチェーンとバリューネットワークを見直す必要 があります。一方、製品のカスタマイズに対する要 求が高まるにつれ、工程や生産ライン自体にも柔 軟性、すなわち仕様が大きく異なる製品にも、容 易に転換ができるよう、求められています。 Lening Zhang インダイレクト・エンゲージメント・セールス戦略ディレクター 産業機械業界 ダッソー・システムズ 5
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このため、デジタル・トランスフォーメーションが産業機械メーカ にとって必要なステップとなっています。データの取得、分析、監 視により、以前は不可能だったレベルでの業務の透明性が実現する からです。さらに、サプライチェーンに沿ったデータ共有により、 納期の可視性が高まり、製品の在庫状況に応じて生産を再編成する ことができます。 コラボレーティブ・プラットフォームにより、 複雑さを競争優位性に転じる 多くの産業機械メーカのサプライチェーンは、非常に長く、複雑で、 統合されたものであり、サプライヤや部門が世界各地のさまざまな拠 点に点在しています。 その結果、機械の生産に至るまでのプロセスが、異なる拠点やさまざまな タイムゾーンで働く複数の担当者で管理されることが多くなります。この 手順を可能な限り短縮して、誤りの余地のないものとするため、業務に関 わるすべてのチームが同じデータ、リソース、資産、コミュニケーション にアクセスすることが不可欠です。 これらプロジェクトの成功には、2つの要素が不可欠です:「データ やドキュメントをリアルタイムかつ完全に安全に共有する機能」お よび「実行されたすべての変更を容易に追跡して透明性と説明責任 を確保する機能」。 6
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ダッソー・システムズは、企業がこのような課題に対処できる 3DEXPERIENCEプラットフォームに接続することで、極めて容易 よう、組織のエコシステム全体(人員、アイデア、データ、 に実行できます。 ソリューション)を単一の連携環境で結びつけるWebベースの 3DEXPERIENCEプラットフォームを開発しています。 設計データの全社的な共有を可能にすることで、SOLIDWORKSを 使いながら、複数分野でしかも分散した設計チームが、共通の製 このプラットフォームにより、統一されたデータ・モデルとオン 品構成で安全に連携することで、市場投入までの期間を短縮でき トロジーを用いてナレッジとノウハウを統合することで、さまざ ます。設計者がCADアプリケーションから、プラットフォームへ まな部門(と企業)の異なるスキルを備えた人員が、同じプロジ のデータ保存、ライフサイクル管理機能へのアクセス、コンポー ェクトで同時に、どこからでも、いつでも連携して働くことがで ネントの検索、改訂履歴の管理、タスク管理、関連ドキュメント きます。産業機械メーカのエンジニアリング、製造およびその他 へのアクセス、コンテンツの編成を実行して、サプライヤーと容 のすべての部門を3DEXPERIENCEプラットフォームでデジタル接 易に連携して多数のデータを管理できます。 続することにより、従来のサイロを解消して、デジタル連続性を 実現する体制を確立できます。 7
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デジタルの非連続からデジタル連続性へ SOLIDWORKSのデータを3DEXPERIENCEプラットフォームに接 続することで情報を一元管理して、エンジニア、メーカー間の 連携を促進して、製品開発やアフターサービスにおける意思疎 通、透明性、効率性を向上させることができます。 このプラットフォームは、エンジニアリングから製造プロセス に至るまで全体を通じて、製品の正確な最新状況を提供しま す。プラットフォームに保存された情報は常に最新化されるた め、機械エンジニアや電気エンジニア、メーカーが、遠隔地で あってもプロジェクトに取り組むことができます。さらに、こ の継続的なワークフローにより、すべての関係者に対する完全 な透明性と精度も確保されます。 エンジニアリングと製造間のデジタル連続性を構築するために 機械エンジニアや電気エンジニアが SOLIDWORKSモデルを3DEXPERIENCEプラットフォームに接続 SOLIDWORKS MechanicalやSolidworks Electricalを しても、機械エンジニアや電気エンジニア、設計者の作業方法 使用した作業方法は、そのままです。設計プロセスを は変わりません。 変える必要はまったくありません。3DEXPERIENCEプ ラットフォームに接続することで、プラットフォーム 内のデータを使用して複数分野のBOMを構築し、 バーチャルでシミュレーションを行い、新しいアプリ ケーションを探求できます。 Lening Zhang インダイレクト・エンゲージメント・セールス戦略ディレクター 産業機械業界 ダッソー・システムズ 8
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SOLIDWORKSのデータを3DEXPERIENCEプラットフォームに接続 この統合がもたらす優位性は、エンジニアリングや製造プロセス することで、BOMが無駄になることはありません;逆に、その他 だけにとどまらず、組織全体にもたらされます。 の関係者に必要なすべての情報を統合し、それらを含んだバーチ ャルなモデルに進化できます。このデジタル連続性により、効率 「3DEXPERIENCEプラットフォームを使用することで、エンジニ 性と透明性が向上し、さまざまなチームがエンジニアリングや製 アリング部門のデータを会社全体やサプライチェーン全体で利用 造データにアクセスして、製品開発を最適化できます:製造指示 できるようになり、CEOから加工、販売促進部門、製造、アフタ から品質管理のKPIまでの管理や監視、さらに多くのこと。 ーセールスまで、データを必要とするすべてのチーム関係者やサ プライヤーが簡単にアクセスできます。これにより、組織の俊敏 性および競争力を高めることができます。」と、ダッソー・シス テムズ 産業機械業界インダイレクトエンゲージメント・セール エンジニアと製造チーム間の連携を促進すること ス戦略ディレクター のLening Zhangは述べています。 で、よりインタラクティブで、柔軟な製品開発プロセスを実 現できます。イノベーションをより早く市場に投入し、顧客 ニーズに応じて機械をカスタマイズするために不可欠で す。さらに情報の単一の信頼できる情報源として作成する ことで、産業機械業界のメーカーは誤りを減らし、BOMを 複数もつことによる弊害を排除できます。」 Dorine Taburet 産業機械業界ソリューション・エクスペリエンス・コンサルタント ダッソー・システムズ 9
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データをさらに活用する:製品ライフサイクル管理 の最適化 SOLIDWORKSのデータを活用して、製品ライフサイクル全体を最適 化できます。 3DEXPERIENCEプラットフォームにより、製品、プロセス、オペレー ションのバーチャルツインを作成して可視化できます。ダッソー・シ ステムズ独自のバーチャルツインには、モデリングとシミュレーショ ンによる製品、工場、企業の科学に基づく表現と現実世界のデータを 取り込むことでもたらされる予測力を組み合わせたものです。バーチ ャルな世界と現実の世界の統合と、両者間の継続的な情報の循環は、 事実上あらゆるシナリオを最適化できるクローズド・ループを実現で きます。 プラットフォームが提供するバーチャルツイン・エク スペリエンスにより、企業は経済面でも環境面でも持続 可能なイノベーションを促進できます:必要な試験をバー チャル環境ですべて実行できるため、イノベーション・プロ セスのコストと時間を削減でき、重要なプロセス期間が約 30%最適化されます。物理環境で実行しなければならな い試作数を減らすことで、プロセスは一段とサステナブル なものとなります。」 Dorine Taburet 産業機械業界 ソリューション・エクスペリエンス・コンサルタント ダッソー・システムズ 10
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さらに、SOLIDWORKSデータを3DEXPERIENCEプラットフォームに さらに、これらの機能は、計画、アセンブリー、品質管理、メンテ 統合することで、エネルギー消費量などの製品の効率を向上させる ナンスに関する新たなアイデアの視覚化し、バーチャルにテストす 戦略を策定し、最も有利な案だけを実施することができます。この るのに役立ちます。変化し続けている市場でお客様のニーズに対応 ようにして、すべての企業活動は、より高い効率性と持続可能性を するために必要な柔軟性とレジリエンスを獲得できます。 目指すことができます。 11
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New trends、Promote inno

デジタル連続性による、 イノベーション、連携、 競争力の促進 12
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3DEXPERIENCEプラットフォームによる大きなメリットは、いつで また、データをどのように扱うか、あるいはどの程度アクセスでき も、どこからでも、どのデバイス(PC、タブレット、スマートフォ るかによって、プロジェクトの視点を変えることができるため、コ ン)からでもアクセスできることです。 ラボレーションに柔軟性が生まれます。プロジェクトの段階に応じ て、ガバナンスを変えることもできます。 機械の設計、製造、メンテナンスの業務が複雑化し、産業機械メー カーが、スピードアップと効率化、カスタマイズの両立という課題 業界の変化に応じ、3DEXPERIENCEプラットフォームにより、連携 に直面する中、コラボレーションがビジネス・イノベーションを促 を阻害する要素を排除し、ビジネス全体にわたってデジタル連続性 進させる重要な要素となります。 を構築できます。SOLIDWORKSのデータをプラットフォームに接続 することで、産業機械メーカは、機械のライフサイクル全体の管理 ダッソー・システムズの産業機械業界 ソリューション・テクニカ 方法をより最新化かつ俊敏なアプローチに変更できます。データと ル・コンサルタントのDorine Taburetは、次のように述べています。 デジタル技術のパワーを活用することで、複数の部門にわたってイ 「3DEXPERIENCEプラットフォームは、連携を容易かつシームレス ノベーションをもたらすことができます。 に実現する、特別なツールを提供しています。プロジェクトに協力 する人々間のコミュニケーションを促進するコミュニティや、最初 から最後までプロセスを管理するの役立つプロジェクト計画トラッ クの作成が可能です。 13
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没入型エクスペリエンス 今日の産業シナリオで競争力を発揮するには、新しい機械の市場投 デジタル連続性を組織全体を水平に包含し、リアルタイムのデータ 入までの期間を短縮するだけでは不十分です。実際、このインダス 共有と、お客様への製品やサービスの提供に関わる、すべてのプロ トリー・ルネッサンスの時代における製品はダイナミックなものあ セスに関与するチーム間のコラボレーションを簡単にして、俊敏な り、新たなビジネス・ニーズに対応するためにも、技術の進歩に歩 オペレーティング・モデルを推進する必要があります。これがダッ 調を合わせるためにも、製品の進化と刷新が必要です。また、業界 ソー・システムズの3DEXPERIENCEプラットフォームが取り組む課 を問わずカスタマイズの要求が高まる中、機械メーカーも顧客の要 題にほかなりません。 望を俊敏かつ柔軟に具体化する必要があります。 14
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プラットフォームは、機械エンジニアや電気エンジニア、設計・シ また、バーチャルツインにより、お客様が没入型の環境で機械の仕 ミュレーション・検証チーム、製造エンジニアだけでなく、営業や 様を確認できます。これにより、お客様が特定の条件で機械がどの アフターセールス・チームを含む、製品ライフサイクル管理に関わ ように機能するのかより適切に理解し、自社のラインに問題なく適 るすべての部門にデジタル連続性を提供します。プラットフォーム 合する製品の導入を確信できます。3DEXPERIENCEプラットフォー が提供するコラボレーションを提供するエコシステムは、データ・ ムにより、販売代理店は、データ精度の向上、シングルソースア ベース型のアプローチで製品ライフサイクル全体の情報の単一な一 セットの多目的な活用、統合型の関係者のコラボレーション、強 元管理を実現します。最終的に製品の性能を向上し、お客様の要求 化された構築情報管理タスクを利用できます。これらのすべての機 対応する設計や更新を実行できます。 能は、営業受注率を高め、お客様により優れたセールス体験を提供 するのに役立ちます。 15
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より持続可能な製品ライフサイクル また、サステナビリティに関する規範的な要求と、環境に対する産業 さらに、プラットフォームにより、バーチャルモデルを使用して機 界の影響にますます注目が集まる要求の両方を満たすためには、製造 械のエネルギー性能をシミュレーションできるため、産業機械メー に関わる機器と工程のトレーサビリティも必要です。3DEXPERIENCE カが設計段階から製品の持続可能性を重視し、機械が環境に及ぼす プラットフォームにより、産業機械の大手メーカのサステナビリティ 影響を低減する最適なソリューションを選択できます。 への取り組みをさらに推進できます:例えば、製品全体とその部品の 性質に関するバーチャルツインデータは、製品のどの部分が「第二の 人生」を見つけることができるか、または環境への影響を最小限に抑 えるためにどのように廃棄されるべきかを考案することができます。 16
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コラボレーティブ・プラットフォームのクラウドへ の移行:もたらされる優位性 3DEXPERIENCEプラットフォームは、柔軟性を促進するように設計 されているため、ダッソー・システムズは、導入にも柔軟性が必要 と考えています:プラットフォームはオンプレミス環境へのインス トールも、クラウド・ソリューションによる導入も、選択すること ができます。 クラウド・ソリューションを選択することで、効率、俊敏性、連 携、持続可能性をさらに高めて、さらなる優位性を確保できます。 デジタル・トランスフォーメーションの旅は、多くの場合、クラウ ドの導入から始まりますが、実際のところクラウド技術は多くのメ リットをもたらします。 革新的なソリューションにアクセスするための経済的障壁の軽減 は、実際多くの企業がクラウドに移行している理由のひとつです。 クラウドベースのプラットフォームの場合、必要なインフラを購入 する必要がなく、更新、維持もすべて提供者側が負担するため、関 連支出が不要となります。また、ITに特化した人材の獲得がますま す困難になっており、社内のIT担当者がインフラ関連の作業負担の 必要を減らし、より重要な業務に専念することができます。 また、サービス利用料は、一般的に、会社が有効にしたアカウント に対してであり、ニーズや状況に合わせて簡単に増減できるため、 所有型のソリューションに比べて低くなります。 「データとシステムのセキュリティは、クラウドを初めて採用する 企業にとって主な懸念事項のひとつです。既に稼働している機 17
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「データとシステムのセキュリティは、クラウドを初めて採用す る企業にとって主な懸念事項のひとつです。既に稼働している機 械または開発中の製品を問わず、データは確かに非常に重要な情 報です。漏洩した場合、自社のみならず、お客様やサプライヤー のレピュテーションにも深刻な打撃を与える可能性があります」 と、Zhangは言います。 18
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Conclusion

まとめ 可視化、説明責任、コラボレーション、敏捷性、製品のパーソナ ライゼーション、効率性、より革新的なサービス、持続可能性: インダストリー・ルネッサンスの進展に伴い、社会だけでなく産 業界でも新たな価値観や異なる経営・経済モデルへの移行が進ん でいます。このような状況において、採用する技術の選択が企業 の競争力にますます影響を及ぼします。 データの可能性を真に活用するには、社内とサプライチェーン全体 の両方でデジタル連続性を実現するソリューションが必要です。サ プライチェーン全体の透明性を高め、コラボレーションを促進する ことで、時間がかかり、分断した定型業務に伴う非効率を排除し、 エコシステムの革新的な可能性を最大限に活用できます。 ダッソー・システムズは3DEXPERIENCE®プラットフォームとアプリケーションを通して12の業界にインダストリー・ソリューション・エクス ペリエンスを提供しています。 ダッソー・システムズは、3DEXPERIENCEカンパニーとして、人類の進歩を促進する役割を担い、企業や個人のお客様に対して、持続可能なイノベーションを実現するためのバーチャルコラボレーション環境を提供してい ます。当社のお客様は3DEXPERIENCEプラットフォームとアプリケーションを用いて、現実世界のバーチャルツインを生み出すことで、イノベーション、ラーニング、生産の限界を押し広げることができます。 ダッソー・システムズはは150ヵ国以上、あらゆる規模、業種の30万を超えるお客様に価値を提供しています。より詳細な情報は、https://www.3ds.com/ja (日本語) 、 https://www.3ds.com (英語)をご参照ください。 ヨーロッパ / 中東 / アフリカ アジア太平洋 南北アメリカ Dassault Systèmes Dassault Systèmes K.K. Dassault Systèmes 10, rue Marcel Dassault ThinkPark Tower 175 Wyman Street CS 40501 2-1-1 Osaki, Shinagawa-ku, Waltham, Massachusetts 78946 Vélizy-Villacoublay Cedex Tokyo 141-6020 02451-1223 France Japan USA 19 ©2023 Dassault Systèmes。All rights reserved。 3DEXPERIENCE、3DSロゴ、Compassアイコン、IFWE、3DEXCITE、3DVIA、BIOVIA、CATIA、CENTRIC PLM、DELMIA、ENOVIA、GEOVIA、MEDIDATA、NETVIBES、OUTSCALE、SIMULIAおよびSOLIDWORKSは、フランスの法律に基づいて設立さ れた欧州会社(Societas Europaea)であり、ヴェルサイユの商業裁判所書記課に登記番号322 306 440で登録されているダッソー・システムズ、またはアメリカ合衆国やその他の国におけるダッソー・システムズの子会社の商標もしくは登録商標です。その他すべての商標および登録商標は、 それぞれの所有者に所有権が帰属します。