IoTプラットフォーム「Dereva」と自動連携!ノーコードで生産性・生産進捗・設備状態・原単位などのリアルタイム把握とアラート通知などによる早期発見運用が可能
「Konekti EX」は、弊社がこれまで製造業さまのIoT活用をご支援してきた経験から、
現場ニーズに応えてきた分析機能をまとめた、「すぐに使える」パッケージです。
▼リアルタイム生産パフォーマンス分析システム「Konekti EX」の特徴
①ポン付け・後付けでデータ分析が可能、しかもノーコード!
IoTプラットフォーム「Dereva」と自動連携を実現し、ノーコードでデータ収集・蓄積が可能
機器の新旧、PLCやCNCなどのメーカーに関わらず、400種類以上の機器に対応したソリューションです。
センサー、電機やフローなどのメータ類にも対応
②データ分析処理と可視化をノーコードで実現できる
総合設備効率や可動率などの分析データは10秒に一度、元データ生成と計算処理を実施しており、リアルタイムに複雑な分析指標の最新データが確認できます。また、可視化画面はノーコード型ダッシュボードで、ドラッグアンドドロップで設定が可能です。
③人気DXツールや基幹システムと連携できるツールを搭載
自由にフォーマットが作成できるCSV出力機能や、kintone、i-Reporterなどの流行DXツールとAPI連携(iPaaS機能)やCSV取り込みを通して簡単に外部システムとデータ連携できます。
▼製造現場改善を推進する機能事例
- 設備稼働モニタリング
稼動履歴や稼働率などを監視し、稼動率低下原因の追求(異常・人的停止)するため、一括画面で表示し、ドリルダウン式に原因分析を実施できます
- 生産性モニタリング
OEE(総合設備効率)や可動率を指標とし、工場の生産能力把握を実現します。リアルタイム判断はより簡素にデータ収集ができる可動率(サイクルタイムと経過時間から割り出す「仮想製造数」に対してどのくらいできているか)を使用して、閾値や傾向分析でアラートを組むなど、柔軟な監視トラップを設定できます。
他にも、
- 設備保全/遠隔地数値管理
- トレーサビリティ
- エネルギー管理/原単位のリアルタイム把握
…などなど、製造現場を強力にサポートする豊富な機能を提供しております!
◆Konekti EXの詳細はカタログをダウンロードの上ご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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このカタログについて
| ドキュメント名 | IT知識不要、ドラッグ&ドロップ感覚で導入できる!IoTリアルタイム生産パフォーマンス分析「Konekti EX」 |
|---|---|
| ドキュメント種別 | 製品カタログ |
| ファイルサイズ | 18.4Mb |
| 取り扱い企業 | 日本ラッド株式会社 (この企業の取り扱いカタログ一覧) |
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