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RFIDを活用した 部品棚卸システム

事例紹介

【生産物流ソリューション事例をご紹介】部品棚卸システムを導入で、棚卸工数低減! ※(株)デンソー九州様への導入事例

【導入事例】
株式会社デンソー九州 様

【課題】
デンソー九州様では、多種多様の製品を生産しており、部品や製品の在庫管理に非常に多くの工数を割き、その精度を維持しています。
このため、効率よく、かつ精度の高い管理方法の導入が大きな課題となっています。

< 部品棚卸システムを導入 >*ソリューション内容はカタログにて詳細をご説明!

【効果】
・棚卸工数低減
・棚卸精度向上(差異減)

詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
*既存システムとの連携もお気軽にご相談ください。

このカタログについて

ドキュメント名 RFIDを活用した 部品棚卸システム
ドキュメント種別 事例紹介
ファイルサイズ 678.4Kb
登録カテゴリ
取り扱い企業 株式会社デンソーエスアイ (この企業の取り扱いカタログ一覧)

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このカタログの内容

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【生産物流ソリューション事例】 生産-2 RFIDを活用した 部品棚卸システム 見える化 Q C D 本社所在地:福岡県北九州市八幡西区本城5-4-1 設立 :2005年8月 売上高 :671億円(2017年度) 従業員数 :1,682名(2018年5月末時点) 事業内容 :ガソリンエンジン吸気系製品・熱機器製品・ 株式会社デンソー九州様 ディーゼル燃料噴射機器部品の生産 課題 当該部品メーカー様では、棚卸の際に現物を目視でカウントし、構成部品毎の棚卸現 品票を手書きで作成し、PCへのハンド入力で棚卸実績の登録を行っていた為、工数と 精度が課題となっていました。 ソリューション ・既存のQRコード付かんばんのビニールケースにRFタグを封入し専用端末を用いて、 無線で一括読取。 ・棚卸実績と理論在庫を突合せし、差異があればその場で現物チェック。 ・棚卸リストの自動作成。 *QRコードは㈱デンソーウェーブの登録商標です。 【Before】 【After】 棚卸実績と差異があれば 在庫情報 キー入力 在庫情報 その場で現物チェック 棚卸現品票 棚卸実績計上 手書き棚卸し現品票を回収し棚卸実績をキー入力 RFタグを封入し繰返し使用 RFID一括読取 【 ハンディ式RFIDリーダライタ 】 BHT-1281QULWB-CE 目視カウント 棚卸 リスト ・最大読取距離約5m 現物を目視でカウントし 構成部品毎の棚卸現品票を 現物をハンディ式RFIDリーダライタで一括読取 手書きで作成。 ⇒構成部品毎の棚卸リスト作成<自動> 効果 ・棚卸工数低減 ・棚卸精度向上(差異減) [本社] 〒446-0058 愛知県安城市三河安城南町1-11-9 TEL:0566-75-7500(代表) [東京営業所] 〒105-0011 東京都港区芝公園1-7-8 芝公園TCビルディング 3F TEL:03-6367-6440(代表) URL:http://www.denso-si.jp E-mail:si-info@denso-si.com (改)200601