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このカタログについて
| ドキュメント名 | ノイズテスティング・ソフトウェア GN-1200シリーズ |
|---|---|
| ドキュメント種別 | 製品カタログ |
| ファイルサイズ | 3.7Mb |
| 取り扱い企業 | 株式会社小野測器 (この企業の取り扱いカタログ一覧) |
この企業の関連カタログ
このカタログの内容
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GN-1200 series
ノイズテスティング・ソフトウェア
ワンランク上の判定と解析を
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1ch~多chまで多機能・機能拡張性に優れたコンパレーターソフトウェア
ご使用の環境に合わせ1chから多chに幅広く対応します。良否判定が標準搭載されており、機能単体での解析はもちろんのこと、
対象の機能拡張オプションを追加することで、複数の解析手法を組み合わせた同時解析による良否判定が可能です。
良否判定が可能なNVHベースの製品ラインナップ
GN-1200シリーズ ノイズテスティング・ソフトウェア
・1ch~32ch
・トラッキング/FFT/打痕解析. . .
・レコードファイル (ORF)のエクスポート
・専用カスタマイズ可能
周波数 CF-4700A FFTコンパレーター
解析 ・1ch
・FFT/トラッキング...
主な機能
LA‒7000シリーズ 騒音計
音 ・1ch 騒音専用 GN-1200 ・トラッキング解析、判定 ・スペクトル解析、判定
・O.A.判定(FFT/ 1/3oct...) メインアプリケーション ・カラーマップ判定 ・1/3束ねオクターブ解析、判定
搭載機能 ・オートステップ機能 …など
VC‒2200/3200 振動コンパレーター
振動 ・結果ファイルビューアー
・1ch 振動専用 生産ライン・抜き取り ・GNリンク通信機能(LAN/RS-232C/DIOなど)
・時系列判定 検査向け推奨 ・2回転/計算回転トラッキング ・オフセットトラッキング
機能拡張用オプション ・打痕/エンベロープ解析 ・リアルタイムオクターブ解析
・ORF入力&再演算/二次処理/オートシーケンス …など
DS-3200やGN-1100をご利用の方へ
材料評価・検証補助向け
・応力解析/ねじり演算機能 …など
このソフトウェアはGN-1100シリーズの後継ソフトウェアです。GN-1200へバージョンアップをすること 機能拡張用オプション
により、新しい機能がご利用可能になります。DS-5000/DS-3200のどちらにも接続可能です。
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生産ラインを始めとしたさまざまなシーンで活躍
抜き取り検査/開発/耐久用ベンチ 常時稼働設備の異常診断
抽出検査や製品開発、耐久試験など、さま PCと小型計測ユニットのシンプルな構成
ざまな計測シーンでご活用いただけます。
生産ライン完成検査テスター で、多様な装置への組み込みが可能。装置
複数の項目を計測しながら解析し、良否判 の異常挙動を逃しません。
定を行うことが可能。さらに検査フローを
自動化して、作業効率の向上を図ります。
NVHベースの全数品質検査システムで
す。最適な判定レベルを生成することが
可能。判定規格管理の工数を削減して、品
質向上をサポートします。
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事例
e-Axle 振動騒音 検査システム パワーシート完成検査用音振動解析システム
回転速度によって変化する振動・騒音信号をトラッキング解析し、任意の パワーシートの作動音や振動を計測、解析して、シートの稼働中に異音
判定線を以て品質管理を行います。 や異常振動が発生しないか監視します。
構成 構成
e-Axleの振動信号をトラッキング解析し、そのレベルで品質管理を行います。 パワーシートの稼働時に、作動音や振動を計測して周波数解析、時系列波形解析を行い、予め設
e-Axle試験機の回転制御コントローラーから回転パルスを受けてトラッキング解析を行います。 定した規格線と判定領域から、データの良否を判定するシステムです。
アイドリングから最高出力まで回転速度を変化させた際に発生する振動をNPシリーズ加速度セ 「1/3束ねオクターブ解析」によって、ヒトの聴感に近い感覚で、良否の判断を定量的に行うこと
ンサーで計測し、噛合い次数の回転トラッキング解析を行います。解析されたトラッキングデー が可能。特に隣接バンド間のデータの差異を用いた判定は、耳障りに感じる音や濁ったような異
タに任意の判定ラインを設け、e-AxleのOK/NGを判定します。 音の抽出に有効です。
音信号入力
DS-5000 TM-4000シリーズ 構成
デジタル回転計
MIシリーズ マイクロホン 振動信号入力 ・GN-1200
+ NPシリーズ ・
MIシリーズ プリアンプ GN-0100
加速度センサー
・GN-0120
シート稼働中に異常振動が ・GN-0130
発生しないか監視 ・GN-0170
GN-1200 パワーシート DS-5000 データステーション
LAN
LGシリーズ
回転検出器
NPシリーズ MPシリーズ
加速度センサー 回転検出器
連携 MIシリーズ マイクロホン データ出力
+
MIシリーズ プリアンプ
検査装置 連携
運転指令
FAMS-R6 e-Axle(イメージ)
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GN-1200 メインアプリケーションに搭載の主要機能
トラッキング解析・判定機能 FFT解析・判定機能 オートステップ機能
噛み合い次数成分を回転速度ごとにトレースした結果に対して判定 タイムまたは回転トラッキング時に得られる、次数比/周波数解析 通信機能がなくとも設定されたステップのスケジュールに従い、
可能です。最大4本の規格線を引いてのマルチ判定が可能です。 した結果に対し判定します。 自動的に最大20ステップまで計測します。
カラーマップ判定機能 NEW 束ねオクターブ解析・判定機能 NEW
カラーマップグラフに対してメッシュ状にエリア閾値を設定し、良否判定を 束ねオクターブのバンドごとに閾値を設定し良否判定を行う機能です。隣り合
行うことが可能です。 うバンドの差に対しても判定することができます。
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生産ライン・抜き取り検査向け推奨 機能拡張用オプション(補助機能)
GN-0100 ORF入力&再演算機能
ORFファイル読み込みでの再演算が可能です。また、
このオプションを搭載すると、時間軸に対してのクレス
トファクターや、最大最小の時間軸統計解析の機能が
拡張されます。
ORF 再解析
損傷した時に特徴的な固有周波数ピークを持つベアリングやギア打痕の異常診断に最適です。
振動レベル
異常周波数帯域 スペクトルP.O.A.
(パーシャルオーバーオール)
判定
キズ発生時にピークが大きくなる特定
振動や音を計測 周波数 周波数帯域に絞りパワー加算で判定
振動レベル
ピーク クレストファクター判定
キズ発生時に計測波形に含まれる異
実効値 常成分に着目、ピーク値/実効値(波高
異常成分が含まれた計測波形 時刻 率)にて判定
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GN-0110 二次処理機能
ORFファイルを読み込んでの再演算とトラッキング解析データの複数同時表示や重ね書き比較、キャンベル線図や回転変動解析などの二次処理を行える機能です。
ワークに発生している共振や異常挙動を一目で確認することが可能、ワーク改善に活用できます。
計測データ
データの重ね書き 複数同時表示
インポート&再演算
キャンベル線図 回転変動 & クロススペクトル 2変量解析
キャンベル線図とは、縦軸に周波数、 回転変動は、高分解能の回転センサーを使用 X振動/変位量 2変量解析は、2つの入力信号の相関
横軸に回転速度、斜軸に回転次数を し、得られた出力を高速F/V変換することで 性を確認するため一方の信号をX軸
Y振動/変位量
とって振幅の大きさを円の大きさで 軸のある1点での平均角速度に対する回転角 に、もう一方の信号をY軸にとりグラ
表したグラフになります。キャンベル 速度の増減として求めます。クロススペクトル フ表示します。2軸平面上の各軸方向
線図は、振幅の大きい所の次数、回 は、ある信号を基準として、もう一方の信号がど の変位量同士を入力すると計測対象
転速度、周波数が一目でわかる便利 の程度信号遅延(位相遅延)しているかを示すコ のバランス状態を、トルクと変形量を
なグラフです。コンプレッサーの騒 ヒーレンス関数です。この関数を通じて、回転 入力すると計測対象の強度検証の指
音試験やタービンの振動試験などで 体の組付けや加工時の重心の偏り等のバラン トルク 標として使うことができます。
利用します。 ス状態の良し悪しを調べることができます。 変形量
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生産ライン・抜き取り検査向け推奨 機能拡張用オプション(サブアプリケーション/通信機能)
GN-0130 結果ファイルビューアー機能
結果確認
GN-1200で過去計測・良否判定した大量データファイルの
管理用ソフトウェアです。確認したいデータ計測済ワークの
情報を検索したり、類似した条件で計測した複数ワークの
データに絞り込んで重ね描き比較や平均をとりたい場合に活
用、ワークの傾向管理をサポートします。
項 目 仕 様
最大検索データ数 20,000
検索機能 日付/型番/シリアル番号/作業者/ベンチNo./
総合判定などを対象として絞り込み
グラフ表示(重ね書き可)
表示機能 リスト表示(日付/品番/ステップ/次数/
ピーク検出区間No./ch/判定結果) 重ね描き
出力 プリンター印刷/イメージ出力/csv出力 印刷/出力
GN-0120 GNリンク機能(LAN) 検査ライン(お客様準備)のシステム ノイズテスティング・ソフトウェア
装置&ワーク信号 回転・振動・騒音 DS-5000シリーズ
GN-0240 GNリンク機能
(LAN+DIO or RS+DIO) 計測条件 RS-232C エラー等
計測
生産ラインでワークの性能テストを行う装置とGN-1200 シーケンス DIO 判定結果
インラインPC 判定PC
をつないでコントロール、ワークや装置の音/振動の計測 ※ソフトウェア入り
データやワークの良否判定結果などを装置へ出力できま ■パターン例
す。通信形式はLAN形式(GN-0120)/LAN+DIO形式
(GN-0240)/RS-232C+DIO形式(GN-0240)の3種類を
用意しています。 設定 加速 解析 判定 設定 減速 解析 判定 設定 加速 解析 判定 設定 減速 解析 判定
(9[s]) (9[s]) (9[s]) (9[s])
※上記以外の通信形式にも特注で対応します。詳細は、当社営業所
またはお近くの販売店にお問い合わせください。
1サイクル 2サイクル タクトタイム[s]
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GN-0180 オートシーケンス
開 始
設定変更から結果出力までの動作をコマンド記述するこ 処理1
とで自動的に解析を行える機能です。再演算を繰り返し
行う場合など、作業を効率化したり操作ミスを減らすこと 処理2 テキスト
ができ、作業時間の低減につながります。 条 件 ファイルで
コマンド記述
処理3
終 了
決まったワークフロー
計測条件の変更 レコードデータを読み込み再解析を実行 対象のファイルを保存
CSV
CSV CSV
コマンドで再解析~データ保存の手間を自動化
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生産ライン・抜き取り検査向け推奨 機能拡張用オプション(解析・判定)
GN-0140 2回転トラッキング機能・GN-0150 計算回転速度トラッキング機能
各ステップ毎に回転1/回転2/計算回転を基準とした同時トラッ
キング解析が可能です。計算回転設定は、回転1と回転2から11
種の関数と四則演算および係数で設定できます。本機能を用い 入力
ることで、相関のない回転動作する入力軸と出力軸や回転計測
できない回転軸を基準としたトラッキング解析を同時に行うこと
ができ、より詳細なワーク挙動を確認することができます。
※GN-0140は、回転1/回転2のみになります。 出力
適用事例
(1)トランスミッションや減速機の異常検査 (2)モーターの異常検査
(3)エンジンの補機類の異常検査 (4)チェーンやベルトの回転差検査
GN-0190 オフセットトラッキング機能 GN-0200 等級線機能
HV車用モーターなどを駆動/制御するために必要なインバーターが発するスイッ 異なる計測設備で計測したピーク値を、比較・評価するための指標として等級と
チング信号(キャリア信号)を起点としたノイズ成分(キャリアノイズ)のトラッキ いう単位をもとに判定線を作成する機能です。また、多数計測データを管理でき
ング解析を行えます。 るようにするため、作業者/設備名/計測内容等の任意の情報を諸元として追加で
付与することができます。本機能は、工場の品質管理部署が行うワークのバラツ
適用事例
キ管理や品質変化点の見える化に活用できます。
インバーター制御のモーター、e-Axleの異常検査
エンジン インバーター
等級A
モーター
等級B
キャリアノイズ
キャリアノイズ
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GN-0160 打痕解析機能 / GN-0230 エンベロープ解析機能
GN-0160 打痕解析機能:
計測した振動や音圧の時間軸波形に対し、エンベロープ(包絡線)処理を施し、その波形
のピークの大きさ/位相(周期)/周期ごとのピーク比を監視することで、特定の周期で発生
する異常を抽出することができる機能です。
ギアの打痕やベアリングキズなどの有無の確認に有効です。本機能は一定回転速度時の
計測だけでなく、加速/減速時の計測中にも使用できます。
GN-0230 エンベロープ機能: 軸ブレや回転ムラの
影響により周期的な
GN-0160と同じ手法を用い、軸ブレや回転ムラの影響により発生する周期的なうなり うなり音発生
音に対してピークの大きさで判定する機能です。
適用事例
(1)低周波数音の解析 (2)設備騒音・振動の測定 (3)音響製品の音圧測定
(4)ベアリング異常の監視
GN-0170 リアルタイムオクターブ解析機能 計測画面例
1/3オクターブ解析を用いてワークや設備の正常/異常を判定する機能です。周
波数成分に対し等比的な特性を持つ1/3オクターブ解析にて「人の聴感に近い
判定」を定量的に行うことを可能にし、人に依存しない検査システムの構築を 判定線
実現します。また、過去に正常と判定したデータ群を用いて、統計処理にて最
適な閾値を算出し、判定線を自動生成する機能を併せて搭載することにより、 オクターブバンド毎の
判定規格管理における手間の削減をサポートします。 時間軸トレンドグラフ
(2D/3D)
※DS-5000は近日対応予定です。
適用事例
(1)トランスミッションや減速機の異常検査 (4)低周波音の解析
(2)モーターの異常検査 (5)設備騒音・振動の測定 オクターブ解析グラフ オクターブバンド毎に スペクトル・トラッキング・
(3)エンジンのこもり音異常検査 (6)その他音響製品の音圧特性 など (トレンドグラフのカーソル 判定可能 オクターブバンドの全てを
位置に合わせて表示) 同時に判定可能
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材料評価・検証補助向け 機能拡張用オプション
GN-0210 応力トラッキング解析機能
計測画面例
ひずみゲージの信号を計測し、ワークが稼働している際に加わる繰り返し応力や負荷の挙動を
音・振動と同時に
リアルタイムに解析できる機能です。強度や安全性確認用のデータ取得が可能です。 解析。実行タブ切
り替えで、各種解
析結果を確認可能
適用事例
(1) モーターやエンジン、減速機、ボデーなどユニット単体の生産
ライン品質検査
(2) 試作車両やテスト設備に組み込まれた部品などの異常検査
(3) 新材料の強度評価 …など様々なシーンで使用できます
時系列解析ツール
・設計変更(材質/寸法等)した部品を製作する度に行うテストで、 O-Solutionやマ
部品強度のテストデータ作成だけでなく品質保証等にも活用可能です。
最大・最小・平均応力や クロと連携し、頻
・音や振動と同時解析することで、現象を正しく把握できます。 チェーンの ひずみの計測chと四則演算を組み合わせて任意の 演算chのトレンドを 度解析による疲労
テストデータの精度向上を期待でき、更には工数削減にも役立ちます。 ばたつきと強度評価 加振時挙動と強度の相関確認 演算chを設定。張力やトルクに換算した解析も可能 リアルタイムでグラフ化 予測も行えます
GN-0220 ねじり振動演算機能 システム構成例 計測画面例
基準とする回転速度(パルス)信号と、比較対象となる軸端の回 軸の1端の回転角変位からねじり振動を測定する場合
入力回転速度
軸の2点間の相対角変位からねじり振動を測定する場合 [r/min]
転速度信号から、回転速度差を演算し、軸ねじり量を出力する
機能です。回転方向に高負荷・高トルクが加わる部品またはユ モーター ギア ギア
出力回転速度
2相出力 [r/min] 回転速度の差分から
ニットは、その負荷によって、軸の破損や異常振動を引き起こ エンコーダー ねじり量を算出
回転速度に比例した ねじり角度
すことがありますが、本機能を用いることで、ねじり量を評価、 周波数信号を検出 [deg]
時間[s]
部品の耐久性や異常有無の検証を行うためのデータを得るこ
解析結果はバイナリ/テキストファイルで出力、様々な後処理解析に使用できます。
とができます。
回転信号 ねじり角度と負荷の
2変量解析にて、
相関性確認可能
適用事例
O-Solutionで
(1)モーターシャフトのねじりや回転変動等の検査 周波数解析
(2)クラッチやダンパーのねじり検査 DS-5000
(3)その他駆動ユニットの回転伝達測定など +GN-1200
負荷[Nm]×ねじり角度[deg]
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システム構成
メイン/サブアプリケーション
型 名 名 称 概 要
■振動 ■騒音
GN-1200 ノイズテスティング・ソフトウェア 回転1入力でのトラッキング解析と判定、リスト表示(メイン) LAシリーズ
NPシリーズ 騒音計
加速度センサー
GN-0130 結果ファイルビューアー データファイルの検索、重ね書き、ピークリスト表示(サブ) MIシリーズマイクロホン
+
MIシリーズプリアンプ
機能拡張オプション
型 名 名 称 概 要
GN-0100 ORF入力&再演算機能 ORFファイル読み込み、再演算、時間軸統計解析
GN-0110 二次処理機能 GN-0100の機能に加え、マルチ波形表示、クロススペクトルなど
の機能を搭載
GN-0120 GNリンク機能(LAN) LAN(TCP/IP)による外部通信機能
GN-0140 2回転速度トラッキング機能 回転2入力でトラッキングし、2つの回転で同時に判定 ■回転
GN-0150 計算回転速度トラッキング機能 計算回転を含めてトラッキングし、3つの回転で同時に判定 MPシリーズ
(GN-0140含む) 回転検出器
DS-5000シリーズ
データステーション
GN-0160 打痕解析機能 トラッキング計測中に噛み合い箇所の打痕を判定
GN-0170 リアルタイムオクターブ機能 1/3オクターブ解析を用いて正常/異常判定
GN-0180 オートシーケンス機能 コマンドファイルによる自動解析機能( GN-0100含む) LGシリーズ TM-4000シリーズ
回転検出器 デジタル回転計
GN-0190 オフセットトラッキング機能 インバーターキャリア信号など高周波ノイズ音のトラッキング解析
GN-0200 等級線機能 等級線作成機能、諸元情報設定、検索機能・ピーク一覧出力
GN-1200シリーズ
GN-0210 応力トラッキング機能 歪ゲージ信号や任意四則演算で設定したチャンネル間演算信号 ノイズテスティング・
のトラッキング解析 ソフトウェア
+
GN-0220 ねじり振動演算機能 2つの回転速度信号の差分からねじり量を演算( GN-0140含む) PC
GN-0230 エンベロープ機能 包絡線処理を用いたうなり音などの異常検知と判定
デジタルI/O
PLC
GN-0240 GNリンク機能
(LAN+DIO or RS+DIO) LAN(TCP/IP)+DIOまたはRS-232C+DIOによる外部通信機能 装置側上位PC
LAN
ー ユーザーカスタマイズ 通信仕様、トレーサビリティ専用ファイル、特殊機能などをカスタム
することが可能です。お気軽にお問合せください。
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GN-1200シリーズ ノイズテスティング・ソフトウェア仕様・構成
入力ch数 最大32ch ・周波数微積分 / クロススペクトル / 極性反転 / 時間軸前処理フィルタ(HP/LP/BP)
計測補助機能 ・演算ch
パワー加算ch 音:最大1パターン、振動:最大10パターンまで登録可能 計測/解析 ※GN-0210のライセンスが必要です。
取込周波数レンジ 200 / 500 / 1000 / 2000 / 2500 / 4000 / 5000 /
8000 / 10000 / 12500 / 20000 / 40000 その他機能 サンプリング自動演算 / ノイズキャンセル / センサー信号異常検知 / NGキャンセル
計測対象ワーク諸元設定・ファイルバックアップ / ショートカットキー設定
フロントエンド:DS-5000 ・トラッキング/周波数スペクトル/次数スペクトル/時間軸/3Dカラーマップ
電圧レンジ 44.7 mV / 1.41 V / 4.47 V ※データの再演算にはGN-0100またはGN-0110のライセンスが必要です。
データ入力 フロントエンド:DS-3200 ・重ね書き(最大16本) / マルチグラフ(最大8、トラッキング/ 周波数スペクトル/時間軸) /
14.1 mV / 44.7 mV / 0.141 V / 0.447 V / 1.41 V / 4.47 V / 14.1 V キャンベル線図 / 回転変動グラフ /トラッキング平均(最大20、平均/最大/最小)
※GN-0110のライセンスが必要です。
入力結合 AC / DC グラフ表示 ・打痕エンベロープ波形(ピーク値/ピーク位置/ギア比)
※GN-0160またはGN-0230のライセンスが必要です。
オフセット -50 dB~50 dB (10 dB刻み) ・1/3オクターブ(RTA/束ね)
フィルター Flat / A / C ・応力トラッキング
表示 ※GN-0210のライセンスが必要です。
TEDS対応 / 単位の設定 / 0 dB基準値の設定 / ・ねじり振動
その他 校正履歴保存 /オートレンジ / CCLD /回転ch用各種設定 ※GN-0220のライセンスが必要です。
(P/R設定、カップリング設定、スロープ、閾値、ヒステリシス、ハードウェア分周) グラフ表示形態 1ch・1ステップずつ (切替え表示)
計測ステップ数 最大20ステップ スケール(縦/横) オートスケールあり
モード 加速(回転トラッキング) / 減速(回転トラッキング) / 一定速(次数比スペクトル) 計測トリガ補助機能 オートスタート機能、リスタート機能
サンプリング方式 定幅解析 / 定比解析 判定結果表示 総合判定結果/結果一覧
200 / 500 / 1000 / 2000 / 2500 / 4000 / 5000 /
周波数レンジ 8000 / 10000 / 12500 / 20000 / 40000 Hz ・*.orf(時間軸データファイル)
※40000 Hzは最大8chまで、20000 Hzは最大16chまでの対応 ・*.pgdat(GN-1200専用データファイル)
・*.csvト( ラッキング解析結果を含むデータファイル)
6.25 / 12.5 / 25 / 40 / 50 / 75 / 80 / 81.25 / ・*.rgdat(GN-0130結果ファイルビューアー用データファイル)
分析次数 100 / 125 / 150 / 162.5 / 200 / 250 / 300 / 400 / 保存データ ファイル形式 ※任意で自動保存設定が可能です。
500 / 600 / 800 / 1000 / 1200 / 1600 ※*.rgdatのみGN-0130のライセンスが無い場合は使用しません。
・*.bra(ソフトコンディションを含む全データファイル)
フレーム長(FFTライン数) 512(200) / 1024(400) / 2048(800) / 4096(1600) / ・*.wav(時間軸データファイル)
8192(3200) / 16384(6400) / 32768(12800) ・*.bmp(各グラフの画像データファイル)
窓関数 ハニング
・各ch最大16本+O.A.
・Order (次数トラッキング) / Hz(周波数トラッキング) /
分析トレースライン設定 1/3oct.(束ねオクターブトラッキング) /
P.O.A.(パーシャルオーバーオールトラッキング) 動作環境
※”P.O.A.”は、周波数での指定になります。
・ピークサーチ / 全ch・全ステップ設定反映機能付き
計測/解析 回転1/回転2/計算回転(回転1と回転2から演算) フロントエンド DS-5000 / DS-3200
同時計測回転基準 ※”回転2”と”計算回転”を使用する場合は、GN-0140またはGN-0150の
ライセンスが必要です。 Microsoft Windows® 10 Pro(64ビット版)
※最大回転基準は回転2入力に計算回転を含めた3つの回転になります。 OS Microsoft Windows® 10 IoT enterprise 2019/2021 LTSC
Microsoft Windows® 11 Pro(64ビット版)
サンプリング周期 回転:Δ0.1~240,000 r/min 時間:Δ0.1~30.0 s
.NET Framework Microsoft.NET Framework 4.8がインストール済み
計測可能最大ブロック数 500/2500 ※2500ブロックは最大8chまで対応
CPU Intel Core TMi7 3.0 GHz 以上(ターボ状態でも可)
スムージング 指数平均(1.0~10.0・0.5刻み) / 移動平均(1~21・1刻み) 動作環境
メモリ 8 GB 以上(16 GB 以上推奨)
判定区間/判定線設定最大数 最大32
ドライブ CD/DVDドライブ
マルチジャッジ 0区間(1ライン判定)/2区間/4区間
USBポート ライセンスキー接続用:USB3.0ポートまたはUSB2.0ポート×1
・dB / リニア値(Non / 加算平均 / ピークホールド) / O.A.値 DS-3200と接続する場合:USB3.0ポート×1
・トラッキング: 回転速度 / 周波数
スペクトル: 周波数 / 次数 / P.O.A. LANポート DS-5000と接続する場合:1ポート(TCP/IPv6が有効)
※振幅値に関しては、dBでの設定固定となります。
判定値設定 ・下限判定 ディスプレイサイズ 800×600以上
・打痕/エンベロープ判定
※GN-0160またはGN-0230のライセンスが必要です。
・時間軸統計判定(最大/最小/平均/クレストファクター)
※GN-0100またはGN-0110のライセンスが必要です。
・カラーマップ判定
計測条件保存最大数 最大2000ファイル
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DS-5000ハードウェア仕様・構成 DS-3000ハードウェア仕様・構成
■ 6ch 40 kHz入力ユニット DS-0526 ■ 入力メインユニット DS-3200+(40 kHz 2/4ch入力ユニット)
入力結合 DCまたはAC 周波数範囲 DC~40 kHz
・0.5 Hz±10 %にて-3 dB ・CCLD使用時はACに自動設定 処理チャンネル数 2ch~32ch
アイソレーション 42. 4 Vp(k BNCグラウンド-筐体間および各BNCグラウンド間)
電圧範囲±12 V、0~300 kHz( 帯域外フィルター付き)
入力電圧レンジ -30 / 0 / +30 dBVrm(s 3レンジ) 外部サンプル入力 検出レベル-12 V~+12 V( 0.025 Vステップ)/+( 立ち上り)または-( 立ち下り) 0.5~1024 P/R、1~1024分周機能あり
絶対最大入力電圧 50 Vpk (DC~100 kHz) 回転パルス入力時(1 P/Rの場合)、検出回転速度範囲:60~192,000 r/min が可能
周波数範囲 DC ~40 kHz モニター出力 入力信号を電圧レンジで規格化した信号を入力ユニット裏パネルの端子から出力( 最大1 Vrms)
サンプリング周波数 周波数レンジの2. 56倍 ※音響フィルター使用時はフィルター通過後の信号をモニター出力
A/ D変換器 24 BitΔΣ型 モニター出力端子 Φ3.5 ステレオミニジャック、端子数: 1(DS-0362)、2(DS-0364)/入力ユニット
ダイナミックレンジ 130 dB(40 kHzレンジ、0 dBVrレンジ、4096点分析、1 kHz以上) 電源電圧/消費電力 AC100~240 V、DC 10.5~16.5 V/25~95 VA( DC 15 V 時)
冷却ファン ユニット構成が4段までは不要、5段以上で必要(5段以上のシステムに標準装備)
■ 2ch 外部入力ユニット DS-0542 使用温度範囲 0~40 ℃(結露なきこと)
最大入力電圧 30 Vrms (42.4 Vpk) 保存温度範囲 -10~60 ℃(結露なきこと)
絶対最大入力電圧 50 Vpk 適合規格 CEマーキング
入力パルス数/回転 0.5 ~1024 P/R※
入力パルス分周機能 1~1024分周※ ■ 入力ユニット DS-0362/0364
入力結合 ACまたはDC 入力チャンネル数 2ch/4ch
アイソレーション 42. 4 Vp(k BNCグラウンド-筐体間および各BNCグラウンド間) 入力結合 DCまたはAC(0.55 Hzで-3 dB)
入力周波数 最大300 kH(z 帯域外フィルター付き) アイソレーション なし
※GN-1200 ノイズテスティング・ソフトウェア使用時 入力電圧レンジ 10 mVrms ~ 10 Vrms( 7レンジ、10 dBステップ)
■ バッテリユニット(DS-0501) A/D変換器 24 bit ΔΣ型
外部DC電源入力電圧 DC10~28 V ダイナミックレンジ 110 dB(40 kHzレンジ、1 Vrmsレンジ、2048点分析時)
※ハードウェア DS-3200は、別途詳しいカタログをご用意しておりますのでご請求ください。
駆動時間 約4時間
・外気温25 ℃において ・DS-5100&DS-0526の時
充電時間 約4時間
・本体電源OFF ・バッテリパック残量0 %時 DS-3000外観図
■ 一般仕様(最小~最大構成)
使用温度範囲 -10~50 ℃(湿度20~80 %RH、結露なきこと)
保存温度範囲 -20~60 ℃(湿度20~80 %RH、結露なきこと)
あり(静音ファン)
冷却ファン DS-5000 48ch構成で音響パワーレベル(Lw A-weighted)38 dB以下
内部温度上昇時のみ動作します。
低電圧(LVD)指令2014/ 35/ EU 規格EN61010-1
適合規格(CEマーキング) EMC 指令2014/ 30/ EU 規格EN61326-1
RoHS 指令2011/ 65/ EU 規格EN IEC 63000
ACアダプター 入力電圧/電流: AC100~240 V 50-60 Hz/1.2 A MAX.
出力電圧/電流: DC19 V/4.74 A
その他機能 サンプリング自動演算 / ノイズキャンセル / センサー信号異常検知 / NGキャンセル
計測対象ワーク諸元設定・ファイルバックアップ / ショートカットキー設定
※ハードウェア DS-5000は、別途詳しいカタログをご用意しておりますので当社HPをご参照ください。
DS-5000外観図
6ch入力+2ch外部入力+ 36ch入力+2ch外部入力+
6ch入力+2ch外部入力 バッテリユニット バッテリユニット
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周辺機器 FFTコンパレーター CF-4700A 振動コンパレーター VC‐2200/3200
FFTコンパレーター CF‐4700Aは、音や 振動コンパレーター VC‐2200/3200は
計測マイクロホン・プリアンプ MIシリーズ 振動による製品の精密な品質検査に最 加速度センサーからの信号を入力し、機
適なライン判定機です。問題となる周波 械の異常検出、振動のレベル確認、振動
型名 MI-1235 MI-1433 MI-3111 数成分を抽出して良否判定が行えます。 値によるレベル判定の「検出」「測定」
周波数範囲 10 Hz~20 kHz 20 Hz~8 kHz 10 Hz~20 kH(z ±1.0 dB、1 kHz基準) 「判断」が可能な高性能信号処理器です。
外形寸法(mm) ø13.2×13.7 ø13.2×13.5 ø12.7×63.5 ■ 概略仕様
■ 概略仕様(VC-2200)
チャンネル 数 1ch
入力端子 BNC(C02型) 入力ch数 1ch
時間軸波形、パワー/フーリエスペクトル、 バンドフィルター;(設定バンド数:2
3軸加速度センサー NPシリーズ 回転検出器 MPシリーズ
処理関数 1/1オクターブ(束ね)、1/3オクターブ 分析部 バンド) HPF、LPF; THR・100・
(束ね)、振幅確率密度関数、振幅 300・50 0・1 k・3 k・ 5 k・10 k(Hz)
型名 NP-3550 NP-3564N10 型名 MP-9100 MP-9820 確率分布関数 計測モード;実効値・ピーク値・マッ
感度 1.02 mV/(m/s2) ±20 % 10 mV/(m/s2) ±10 % 適合歯車モジュール 1~3(歯幅4 mm以上) 0.5~3(歯幅3 mm以上) 周波数レン ジ 1 Hz ~40 kHz 演算部 クスホールド・ピークホールド切り替
X・Y軸: 2 Hz~7 kHz±5 %
X軸: 2 Hz~5 kHz±5 % Z軸: 2 Hz~10 kHz±5 % 周波数範囲 200 Hz~35 kHz 1 Hz~100 kHz 入力電圧レン ジ 1 Vrms 、31.62 Vrms( 2レンジ) え選択・各計測バンド毎に演算表示
周波数範囲 Y・Z軸: 2 Hz~8 kHz±5 % X・Y軸: 0.5 Hz~10 kHz±3 dB 外形寸法(mm) ø20×58.5(突起部含まず) ø22×75(突起部含まず) ダイナミックレンジ 110 dB以上 コンパレーター出力 各バンド独立判定、バンド毎に実効値
Z軸: 0.5 Hz~18 kHz±3 dB
※ケーブルは別売です。 サンプリング点数/ 判定 /ピーク値判定選択可能
分析点数 最大16384/6400
外形寸法(mm) 6.35(W)×6.35(D)×6.35(H) 10(W)×10(D)×10(H)
(突起部含まず) (突起部含まず)
ハイパスフィルター(HPF) 1、3、10 Hz
ローパスフィルター(LPF) 1k、10 kHz
アナログフィルター HPF 10 Hz、LPF 1 kHzは振動シビアリ
ティ規格フィルター準拠
騒音計 LA-7000シリーズ (3次バタワース、ISO 2954)
型名 LA-7500 LA-7200
適合規格 クラス1 クラス2 4 . 3インチのカラー液晶 デジタル回転計 TM-4000シリーズ
測定周波数範囲 10 Hz~20 kHz 1Hz~20kHz※ 10 Hz~8 kHz タッチパネル。リスニング
A: 24~138 dB Z: 50~138 dB※ A: 23~138 dB
測定レベル範囲 C: 32~138 dB G: 35~138 dB※ C: 30~138 dB 機能搭載で「音を聞きなが ■ 概略仕様(TM-4100シリーズ)
(JIS、IEC) Z: 38~138 dB Z: 36~138 dB ら計測」が可能です。 入力ch数 1ch
メモリ機能 SD/SDHCカード内に保存(SDHCカード 32 GBまで使用可能) 入力増幅形式 AC/DCか ら選択
※超低周波機能有効時 正弦波入力 0.2 ~ 30 Vrms
AC 増幅部 方形波入力 0.6 ~ 42 Vp-p
入力周波数 1 Hz ~ 100 kHz
接続する外部機器に合わせて、BCD出力やアナログ出力、コンパ 入力信号 パルス幅4 s 以上の方形波
音響校正器 SC-2500A/2120A レーター出力などさまざまな機能を組み合わせてカスタマイズす
ることが可能です。 DC 増幅部 入力電圧範囲 Hi:+4 ~ +30 V / Lo:‒1 ~ +1 V
入力周波数 0.05 Hz~ 100 kHz
クラス1適合タイプ、簡易的な動作チェックとしても使用可能なクラス2適合タイプを 時間計測時 10 ms ~ 3600 s
ラインアップしています。
■ 概略仕様
※Microsoft® Windows®は米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
型名 SC-2500A SC-2120A その他記載されている会社名、製品名は各社の商標または登録商標です。
適合規格 クラス1 クラス2
方式 スピーカー お客様へのお願い ■ 輸出または国外へ持ち出す際のご注意
1/2インチマイクロホン: MI-1235 / 1271 /1433 当社製品(役務を含む)を輸出または国外へ持出す場合は、外為法(外国為替及び外国貿易法)の規定により、リスト規制該当品であれば、経済産業
1/4インチマイクロホン: MI-1531(要 1/4インチ 大臣へ輸出許可申請の手続きを行ってください。なお、非該当品であってもキャッチオール規制に該当する場合は、経済産業大臣へ輸出許可申請
適合製品 アダプター SC-0313) 1/2インチマイクロホン: MI-1431 / 1432 / 1433
高機能騒音計: LA-7200 / 7500 / 7700 が必要となります。当社製品の該非判定書をお求めの際は、当社ホームページの該非判定書発行依頼ページよりご依頼ください。お問い合わせは、
積分平均形騒音計: LA-1411 / 1441A / 4441A 最寄りの当社営業所または当社総務人事グループまでご連絡ください。
公称音圧レベル : 114 dB 公称音圧レベル : 94 dB ●記載事項は変更になる場合がありますので、ご注文の際はご確認ください。
音圧レベル 音圧レベルの偏差: ±0.20 dB 以内 音圧レベルの偏差: ±0.5 dB 以内
注意 ●機器を正しく安全にお使いいただくために、ご使用前に必ず「取扱説明書」をよくお読みください。
※基準環境による(基準環境条件:周囲温度 23 ℃、静圧 101.325 kPa、相対湿度 50 %)
●代理店・販売店
〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-3-3 横浜コネクトスクエア12階
加速度センサー簡易校正器 VX-1100A TEL(. 045)935-3888
お客様相談室 フリーダイヤル 0120-388841
受付時間 : 9:00~12:00/13:00~18:00(土・日・祝日を除く)
■ 概略仕様
北 関 東(028)684‒2400 浜 松(053)462‒5611 九 州(092)432‒2335
加振周波数 159.2 Hz±1% 加振器、センサーアンプ、表示器を内蔵した、 埼 玉(048)474‒8311 中 部(0565)41‒3551 海 外(045)935-3918
首 都 圏
加振加速度 10 m/s 2(rms)±3 % 小型・軽量の感度校正器です。 (045)935-3838 関 西(06)6386‒3141
沼 津(055)988‒3738 広 島(082)246‒1777
加振速度 10 mm/s( ms)±4 % ホームページアドレス https://www.onosokki.co.jp/
加振変位 10 m (rms) ±5 % E‒mailアドレス webinfo@onosokki.co.jp
CAT.NO.336-01 Printed in Japan(KO) ’24.4月作成