1/4ページ
ダウンロード(4.5Mb)
ひずみ・溶け落ち・割れなどの溶接不良を低減し、TIGでは難しいアルミ溶接の品質を向上!
アルミは熱伝導率が高く、溶接箇所以外にも熱が伝わりやすいため溶接が難しいといわれています。TIG溶接ではひずみ・溶け落ち・割れなどの溶接不良が生じやすいほか、溶接後も焼け取りなどの後処理を行わなければならない場合もあります。ファイバーレーザ溶接では、高密度に絞り込んだ光での溶接を行えるため周りへの熱影響を抑えて溶接不良を軽減。アルミの迅速かつ簡単・高品質な溶接を実現します。
アマダのファイバーレーザ溶接機には、だれでも扱いやすいように材質・板厚ごとの最適な条件があらかじめ設定されています。また、1500Wの高出力発振器を搭載した最新機種「FLW-1500MTS」の貫通板厚は、従来機を上回る6mm。初心者でも、TIGでは難しいアルミの高速・高品質な溶接を簡単に行えます。
※詳しくはカタログをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
関連メディア
このカタログについて
| ドキュメント名 | 【課題解決】アルミも簡単!アマダのハンディファイバーレーザ溶接機 |
|---|---|
| ドキュメント種別 | 製品カタログ |
| ファイルサイズ | 4.5Mb |
| 登録カテゴリ | |
| 取り扱い企業 | 株式会社アマダ(アマダグループ) (この企業の取り扱いカタログ一覧) |
この企業の関連カタログ