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「状態監視」や「監視制御」に好適な無線機”OWLCODE”を活かした、 水位測定・監視制御の納入事例をご紹介いたします。
【お客様のお困りごと】
1.距離が遠く他の無線では届かなかった。
2.テレメーターでは導入費用が高額となり、またランニングコストも発生してしまう。
このお困りごとを解消していただくため、無線機”OWLCODE”を導入いただきました。
カタログには本件の内容や仕様などを記載しております。
是非ご覧ください。
このカタログについて
| ドキュメント名 | 【改善提案事例】水位監視の無線化 |
|---|---|
| ドキュメント種別 | 事例紹介 |
| ファイルサイズ | 760Kb |
| 登録カテゴリ | |
| 取り扱い企業 | 東朋テクノロジー株式会社 (この企業の取り扱いカタログ一覧) |
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このカタログの内容
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納入事例
水位監視制御
排水機場から約2km毎にOC915と水位計を配置し、4~20mAで計測した水位
を排水機場のゲートウェイへ送信。水位が閾値を超えた時点でポンプを
稼働し排水することで、河川の水位管理が行えるようにしました。
F
お客様の困りごと 4~20mA
①距離が遠く他の 水位計
4~20mA
無線では届かな
かった。 E 水位計
②テレメーターで
は導入費用が高額 D
となり、またラン 4~20mA
ニングコストも発 水位計 4~20mA
生してしまう。
C 水位計
約2㎞間隔
通信情報 4~20mA
水位計のアナログ信号 水位計
ポンプの発停信号 B
ポンプ GateWay
排水機場
PLC
A