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つばき大形コンベヤチェーン継手リンク スクリューロックリンク

製品カタログ

トルクレンチひとつで誰でも簡単切継ぎ、 安全で迅速な交換作業を実現するスクリューロックリンクのカタログです。

大形コンベヤチェーンの切継ぎ作業は従来ピンとプレートがシマリバメでハンマーでたたいたり、治具で抜き差しする必要がありました。スクリューロックリンクは ハードロックナットを締めるだけ。テーパ構造で位置決め、ガタツキもありません。安全で迅速な交換作業を実現します。

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このカタログについて

ドキュメント名 つばき大形コンベヤチェーン継手リンク スクリューロックリンク
ドキュメント種別 製品カタログ
登録カテゴリ
取り扱い企業 株式会社椿本チエイン (この企業の取り扱いカタログ一覧)

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つばきカムクラッチ
製品カタログ

株式会社椿本チエイン

このカタログの内容

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新発売 大形コンベヤチェーン継手リンク スクリューロックリンク TM 特許登録
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チェーンの切継ぎに多くの時間や労力を 必要としません! スクリューロ 安全で迅速な交換 ハンマー作業が 危険 外プレートの 押し込み過ぎにより 屈曲不良が起きる 大形コンベヤチェーン の切継ぎ作業に 手 間 かかっていませんか? 切継ぎに 大掛かりな トラブル時 工具・治具が必要 すぐに復旧できない その悩み、スクリューロックリンクT Mが解 決! 安全作業の 施工不良回避 実現 外プレートの押し込み過ぎによる ハンマー作業が不要になります 屈曲不良・トラブルを回避します 生産ロス削減 簡単取付 予備品で持っておけば 必要な工具はトルクレンチだけで トラブル時も迅速復旧できます 工数を削減できます 1
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チェーン本体と同一の最大許容張力 スクリューロックリンク使用による強度低下はありません! ックリンクT M は 作業を実現します! 構造上の比較 スクリューロックリンクの構造 分解図 継手ピン(JP) 継手プレート (JLP) ハードロックナット 継手ブシュ(JB) ナット方式 ● ハードロックナットを締めるだけ。 ● テーパ構造で位置決め、ガタツキなし。 ※ナット方式のため、ピンの長さが長くなります。  装置と干渉しないかご確認ください。 標準外リンクの構造 分解図 圧入方式 ● ピンとプレートがシマリバメ。 ● ハンマーで叩いたり、治具で抜き差し。 ナット部は選べる2タイプ ピンの長さを極力抑えたショートタイプもご用意できます。 標準タイプ ショートタイプ ハードロックナット ハードロックベアリングナット (電気亜鉛めっき) (リン酸マンガン処理) ※4切欠き形ナットになります。六角レンチは使用できません。 ※ショートタイプも同一強度です。 ※ハードロックナット、ハードロックベアリングナットは、ハードロック工業株式会社の商標、または登録商標です。 2
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スクリューロックリンク 寸法 RF10~RF26サイズ R ローラ形 Sローラ形 R A A R F ローラ形 Mローラ形 スプロケット中心 R F A R A P P P P 標準タイプ ■継手リンク部寸法 ピン 最大許容張力 最小引張強さ ピッチ 継手ピン ナットサイズ 継手ブシュ 概略付加質量 フランジ径 (kg/ ヶ所) サイズ D T A T D T A T P 標準タイプ ショートタイプ 標準 ショート 標準 ショート kN{kgf} kN{kgf} kN{kgf} kN{kgf} L 3 A L 4 L 5 タイプ タイプ タイプ タイプ A RF10100 100 RF10125 17.6 32.3 107 169 {1790} {3290} {11000} {17000} 125 33 48.5 42 M12 M12 25 0.13 0.08 RF10150 150 P RF12200 26.6 39.9 160 249 200 {2710} {4060} {16500} {25500} 40.5 55.5 49 M12 M12 28 0.17 0.11 ショートタイプ RF12250 250 RF17200 200 35.0 55.3 213 336 RF17250 {3570} {5640} {22000} {34000} 250 51.5 69.5 61.5 M14 M15 32 0.25 0.14 RF17300 300 RF26200 200 A RF26250 44.9 74.3 285 448 250 {4570} {7580} {29000} {45500} 55.5 74 64 M16 M17 36 0.33 0.17 RF26300 300 RF26450 450 P ■チェーン本体部寸法 ピン ローラ ローラ 内リンク Cピン Rローラ サイズ 内幅 プレート幅 Fローラ Sローラ Mローラ 形式 W H L 1 L 直径 触軌幅 直径 フランジ径 触軌幅 心違い 直径 直径 2 R E R F E e Z R R RF10100 R/S/M – RF10125 R/F/S/M 30 38.1 33 36 50.8 27 50.8 65 20 3 7 29 31.8 RF10150 RF12200 R/F/S/M 37.1 44.5 40.5 43 65 32 65 80 24 4 8 34.9 38.1 RF12250 RF17200 RF17250 R/F/S/M 51.4 50.8 51.5 58 80 44 80 100 34 5 12 40.1 44.5 RF17300 RF26200 S/M RF26250 57.2 63.5 55.5 61 100 50 100 125 38 6 13 44.5 50.8 RF26300 R/F/S/M RF26450 注) 1. 使用温度範囲は、-20℃~150℃です。使用温度範囲外でのご使用については当社にご相談ください。 2.ピン長さL 4、L 5が L 2より大きくなります。装置側との干渉をご確認ください。   3.選定・取扱はP5スクリューロックリンク取扱要領、ならびに「つばき大形コンベヤチェーン&スプロケット」カタログをご使用ください。   4.ショートタイプのナット締付けは引掛けスパナやソケットをご使用ください。 5.アタッチメント形式は「つばき大形コンベヤチェーン&スプロケット」カタログをご使用ください。   6.上表以外のサイズ(インチ系など)や仕様(ステンレス仕様など)も製作可能な場合があります。ご相談ください。 形番表示例 継手リンク単体 編成品 RF12200 - DT - A2 - LNJL 8K RF12200 R - AT - 2LK2 + 140L - LNJR 2H サイズ 仕様記号 数量・単位(個) サイズ 仕様記号 リンク数 数量・単位(本) アタッチメント形式 部品名 ローラ形式 アタッチメント 端末記号 LNJL:標準タイプ 取付間隔&形式 L S J L:ショートタイプ 納入荷姿 ▶14(L リンク)×20H(本) 合計140(L リンク)×2H(本) ※14Lの片端にスクリューロックリンクが取り付きます。 3 L5 L3 L4 L3 L4 L4 (L5) L3 (L5) L3 H H L2 L1 L2 L1 e Z H E E W W L4 L4 (L5) L3 (L5) L3 L2 L1 L2 L1 H W W
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スクリューロックリンク 寸法 RF36~RF90サイズ R ローラ形 Sローラ形 R A A R F ローラ形 M・Nローラ形 スプロケット中心 R F A R A P P P P 標準タイプ ■継手リンク部寸法 ピン 最大許容張力 最小引張強さ ナットサイズ 継手ブシュ 概略付加質量 継手ピン フランジ径 (kg/ ヶ所) サイズ ピッチ D T A T D T A T P 標準タイプ ショートタイプ 標準 ショート 標準 ショート kN{kgf} kN{kgf} kN{kgf} kN{kgf} L 3 A L 4 L 5 タイプ タイプ タイプ タイプ A RF36250 250 RF36300 68.0 97.4 457 614 300 {6930} {9930} {46500} {62500} 66 91.5 78.5 M20 M20 42 0.55 0.26 RF36450 450 P RF36600 600 ショートタイプ RF52300 300 RF52450 71.4 147 481 953 {7280} {15000} {49000} {97000} 450 79 110 93.5 M24 M25 48 0.85 0.39 RF52600 600 RF60300 300 RF60350 71.4 149 479 1010 {7280} {15200} {49000} {103000} 350 72.5 104 86.5 M27 M30 55 1.18 0.53 A RF60400 400 RF90350 350 113 233 754 1600 RF90400 P {11500} {23700} {77000} {163000} 400 85.5 120.5 102 M30 M35 65 1.85 0.88 RF90500 500 ■チェーン本体部寸法 ピン ローラ ローラ 内リンク Cピン Rローラ Fローラ サイズ 内幅 プレート幅 Sローラ M・Nローラ 形式 W H L 径 触軌幅 直径 1 L 直 フランジ径 触軌幅 心違い 直径 直径 2 R E R F E e Z R R RF36250 S/M RF36300 RF36450 66.7 76.2 68 78 125 56 125 150 42 7 14 50.8 57.2 R/F/S/M RF36600 RF52300 RF52450 R/F/S 77 76.2 82 90 140 65 140 170 49 8 16.5 57.2 – RF52600 RF60300 RF60350 R/F/N 77 90 77 83.5 140 65 140 170 49 8 16.5 – 70 RF60400 RF90350 N – RF90400 R/F/N 88 110 89.5 95.5 – 85 170 76 170 205 RF90500 56 10 18 注) 1. 使用温度範囲は、-20℃~150℃です。使用温度範囲外でのご使用については当社にご相談ください。 2.ピン長さL 4、L 5が L 2より大きくなります。装置側との干渉をご確認ください。   3.選定・取扱はP5スクリューロックリンク取扱要領、ならびに「つばき大形コンベヤチェーン&スプロケット」カタログをご使用ください。   4.ショートタイプのナット締付けは引掛けスパナやソケットをご使用ください。 5.アタッチメント形式は「つばき大形コンベヤチェーン&スプロケット」カタログをご使用ください。   6.上表以外のサイズ(インチ系など)や仕様(ステンレス仕様など)も製作可能な場合があります。ご相談ください。 端末記号の説明 端末記号 一 端 他 端 L N J R スクリューロックリンク 標準タイプ 内リンク L S J R スクリューロックリンク ショートタイプ 内リンク L N J L N J スクリューロックリンク 標準タイプ スクリューロックリンク 標準タイプ ※スクリューロックリンク(継手リンク)の下ナット L S J L S J スクリューロックリンク ショートタイプ スクリューロックリンク ショートタイプ は規定のトルクをかけた状態で、上ナットは、 軽く締め付けた状態で出荷します。 4 L5 L3 L4 L3 L4 L4 (L5) L3 (L5) L3 H H L2 L1 L2 L1 e Z H E E W W L4 L4 (L5) L3 (L5) L3 L2 L1 L2 L1 H W W
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スクリューロックリンクTM 取扱要領 注意 水平・傾斜・および垂直いずれのコンベヤの場合もチェーンブロック、ワイヤなどで切継ぎ部にチェーン張力が かからないようにしてから切継ぎ作業をしてください。 ■継ぎ方 1 2 下ナット 継手プレート 上ナット ナットを外し、継手プレートを外した状態にします。 チェーンの両端を引き寄せ、継手リンクを内リンクの 継ぎ目に挿入し、継手プレートをかぶせます。 3 4 下ナットを下記の指定のトルクで締め付けます。ナット締付け時、 上ナットを下記の指定のトルクで締め付け、連結完了です。 ネジ部の油分や付着物は、ウエスなどで拭き取ってください。 ■切り方 1 上ナット、下ナットの順に 継手プレートを外し、 ナットを外します。 2 継手リンクを内リンクから外します。 ※搬送物などの固着や腐食の影響によりナットが容易に取り外せない場合もあります。 保守・点検の注意 使用環境や条件によってはナットの緩みや脱落の可能性があるため、 チェーン稼働中にナットの緩みが起きていないか定期的に確認してください。 保守・点検は、「つばき大形コンベヤチェーン& スプロケット」カタログをご参照ください。 (ナットにはマーカで合マークを入れると確認しやすくなります。) ■ナットの締付トルク(N・m)※1 RF10 RF12 RF17 RF26 RF36 RF52 RF60 RF90 ナットサイズ M12×P1.75 M12×P1.75 M14×P2.0 M16×P2.0 M20×P2.5 M24×P3.0 M27×P3.0 M30×P3.5 標準 タイプ※2 下ナット 27~32 28~33 46~55 72~82 120~130 218~228 250~260 367~377 上ナット 27~32 28~33 46~55 72~82 120~130 218~228 250~260 367~377 ナットサイズ M12×P1.0 M12×P1.0 M15×P1.0 M17×P1.0 M20×P1.0 M25×P1.5 M30×P1.5 M35×P1.5 ショート タイプ※3 下ナット 23~27 28~33 49~58 76~86 117~127 227~237 254~264 428~438 上ナット 16~19 16~19 28~33 37~44 55~65 80~90 115~125 130~140 ※1. 上記の表はスチールナットの締付トルクです。ステンレス製ナットの締付トルクはお問い合わせください。 ※2. 下ナット締付け時ボルトが突き出しますので、標準タイプはディープソケットのご使用を推奨します。 ※3. ショートタイプは4切欠き形ナットです。引掛けスパナやソケットをご使用ください。 5
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安全にご使用いただくために 警 告 危険防止のため、下記の事項にしたがってください。 ●チェーンおよびチェーン用アクセサリは、本来の用途以外には使用しないでください。 ●チェーンへの追加工は絶対行わないでください。 ・チェーン各部品への焼きなましは行わないでください。 ・チェーンを酸やアルカリで洗浄しないでください。割れが生じます。 ・チェーンおよび部品への電気メッキは絶対に行わないでください。水素脆性割れする可能性があります。 ・チェーンへの溶接は行わないでください。熱影響で強度低下や割れが生じます。 ・チェーンをトーチ等で加熱、切断した時は、その前後のリンクを完全に取除き再使用しないでください。 ・チェーンの切継ぎの際にプレートの穴を大きくしたり、ピンの径を細くしたりしないでください。チェーンの性能が著しく低下し事故の原因 になります。 ●損耗(破損)した箇所の取替えは、損耗(破損)部分のみの取替えではなく、全てを新品に取替えてください。 ●脆性割れを引き起こすもの(酸・強アルカリ・バッテリー液など)がチェーンに付着した場合は、直ちにチェーンの使用を中止し新品に交換し てください。 ●チェーンを吊下装置に使用する場合は、安全柵などを設け、吊下物の下部へは絶対立ち入らないでください。 ●チェーンおよびスプロケットには、必ず危険防止具(安全カバーなど)を取付けてください。 ●労働安全衛生規則第2編第1章第1節一般基準を遵守してください。 ●チェーンの取付け、取外し、保守点検、給油などの際には、 ・取扱説明書、カタログまたは、お客様に対して、特別に提出された文書にしたがって作業してください。 ・事前に必ず装置の電源スイッチを切り、また不慮にスイッチが入らないようにしてください。 ・チェーンおよび部品が自由に動かないように固定してください。 ・切継ぎはプレス器具、専用工具を使用し、正しい方法で行ってください。 ・ピンやリベットの抜き差しは正しい方向から行ってください。 ・作業に適した服装、適切な保護具(安全眼鏡、手袋、安全靴など)を着用してください。 ・チェーンの取替えは、作業に熟練した方が行ってください。 注 意 事故防止のため、下記の事項を守ってください。 ●チェーンの構造、仕様を理解したうえで取扱ってください。 ●チェーンを据付ける際には、事前に搬送時の破損がないか検査してください。 ●チェーン、スプロケットは必ず定期的に保守点検をしてください。 ●チェーンの強度はメーカーによって異なります。当社カタログによって選定された場合には、必ず当社製品をご使用ください。 ●最大許容張力とは、潤滑状態での使用を前提とし、疲労破損、摩耗を加味した限界値です。当社カタログに記載された選定を基に 補正チェーンの張力を求め、この値以下でお使いいただいた場合、早期で異常を生じることはありません。 保 証 1. 無償保証期間 3. 有償保証 工場出荷後18ヶ月間または使用開始後(お客様の装置への当社製品 無償保証期間にもかかわらず、以下の項目が原因で当社製品に不具 の組込み完了時から起算します)12ヶ月間のいずれか短い方をもっ 合が発生しました場合は、有償にて調査、修理、製作を承ります。 て、当社の無償による保証期間といたします。ただし、条件によっ (1)お客様が、カタログ、取扱説明書等通りに当社製品を正しく配 ては有償となる場合があります。 置・据付(切継ぎを含む)・潤滑・保守管理されなかった場合。 (取扱説明書等にはお客様に対して特別に提出された文書を含みます。) 2. 保証範囲 (2)お客様が、カタログ、取扱説明書等にしたがわない使用方法(使 無償保証期間中に、お客様側にて、カタログ、取扱説明書等に準拠 用条件・使用環境・許容値を含む)でご使用された場合。(取扱説 する正しい据付・使用方法・保守管理が行われていた場合において、 明書等にはお客様に対して特別に提出された文書を含みます。) 当社製品に不具合が発生し、当社がこれを確認した場合は、速やか (3)お客様が不適切に分解、改造または加工された場合。 に当社製品または部品を無償で納入もしくは修理させていただきま (4)お客様が、当社製品を損傷・摩耗した他製品と使用された場合。 す。ただし、無償保証の対象は、お納めした製品についてのみと (例:チェーンを摩耗したままのスプロケット・ドラム・レール し、以下の費用は保証範囲外とさせていただきます。(取扱説明書 等と使用された場合。) 等にはお客様に対して特別に提出された文書を含みます。) (5)ご使用条件での、当社による選定上の寿命が本保証寿命を満た (1)お客様の装置から当社製品を交換または修理のために取り外し さない場合。 たり取り付けたりするために要する費用およびこれらに付帯する (6)お客様が、打合せ内容と異なる条件でご使用された場合。 工事費用。 (7)当社製品に組込んだベアリング・オイルシール・油などの消耗 (2)お客様の装置を修理工場などへ輸送するために要する費用。 部品が、消耗・摩耗・劣化した場合。 (3)不具合や修理にともなうお客様の逸失利益ならびにその他の拡 (8)お客様の装置の不具合が原因で、当社製品に二次的に不具合が 大損害額。 発生した場合。 (9)災害等の不可抗力によって当社製品に不具合が発生した場合。 (10)第三者の不法行為によって当社製品に不具合が発生した場合。 (11)その他当社の責任以外で不具合が発生した場合。 本カタログに記載のロゴマークおよび商品名は株式会社椿本チエインまたはグループ会社の 日本および他の国における商標または登録商標です。 6
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カカタログにに関関するすおる問お合問せいは、合おわ客様せ問は合、おせ窓客口様を問ご利い用合くわださせい窓。口をご利用ください。 【【チチェェーーンン】】TTEELL((00112200))225511-6-6644         【 【ススププロロケケッットト】】TTEELL((0077744))4433-8-899111 このカタログに記載の仕様・寸法等は改良のため変更する場合がありますので、設計される前に念のためお問い合わせください。 本書に集録したものはすべて当社に著作権があります。無断の複製は固くお断りします。 2024年1月1日発行 Ⓒ株式会社 椿本チエイン Bulletin No.23162