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製造業のAI BPRをご支援!ストックマークソリューションのご紹介

製品カタログ

ストックマークは製造業のAI BPR(業務にAIを追加するのではなく、AIを前提に業務を再設計すること)をご支援しております。

SATは、企業の膨大で複雑なビジネスデータを即座に業務へ活用できるAIプラットフォームです。
テキストをはじめ、画像・図表・概念図など多様なデータを、マルチモーダルLLMが自動で抽出・構造化し、
必要な知見をすばやく整理・活用できる環境を実現します。
また、ベテランの暗黙知を形式知に変え、組織の資産へのアップデートできます。

Aconnectは、国内外約35,000サイトの日英中のニュース、論文・特許、官公庁のレポート、 社内資料から、
お客様が必要な情報を自動で収集・調査・共有。 見逃しがちな「リスク」や「チャンス」を検知し、意思決定の質を高めます。
AI × 情報の力で組織の生産性を高め、素早く動ける開発現場を実現します。

このカタログについて

ドキュメント名 製造業のAI BPRをご支援!ストックマークソリューションのご紹介
ドキュメント種別 製品カタログ
ファイルサイズ 13Mb
取り扱い企業 ストックマーク株式会社 (この企業の取り扱いカタログ一覧)

このカタログの内容

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製造業のAI BPRをご⽀援! ストックマーク 会社概要  &サービスご紹介資料
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⽬次 - ストックマーク 会社概要 - 弊社サービスのご紹介 - Aconnectについて - SATについて - お問い合わせ
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| ストックマークのミッション 3
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会社概要 ストックマークについて 169名(2026年6⽉時点) https://stockmark.co.jp/ ISMS国際規格 ISO 27001, ISO 27017, ISO 27701 ※ ※ ISO 27017、ISO 27001はプロダクト「Aconnect」で認証取得 ※ ※ 4
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会社概要 沿⾰ 05. 独⾃開発LLM1,000億 05. ‧デロイト 企業成⻑率 パラメータ「Stockmark-2 ランキング -100B-Instruct-beta」公開 「Technology 07.「SAT Agent Cockpit 」 提供開始 03. seriesB(10億円) 06. BERT本出版 Fast50」選出 07. GENIAC 第3期 連続採択 08.東洋経済「すごい ‧産総研と⽇本語の ベンチャー100」選出 ⽣成AI研究開始 09. ⽇本発ソブリンAI、⽇本語LLM 「Stockmark-2」をNVIDIA 09. 「AWS LLM 開発⽀援 04. 「 Anews」リリース 11. 東北⼤学とAI(XAI) NIM マイクロサービスで  プログラム」に採択  世界標準 提供開始 10. Mizuho Innovation の共同研究開始 Award受賞 10. 産総研との産学連携オープンイノベーショ ン 「Bibbidi」⽀援開始 2025 2023 2021 2024 11. 2022 02. 国産⽣成AI開発PJ 「GENIAC」 会社設⽴ 2017 (経済産業省/NEDO)第1期採択 2018 2019 2020 08. seriesC(11億円) 02. seriesA 06. データ構造化プロダクト 「SAT」リリース 2016 12. Astrategy  (3億円) リリース 07. パナソニックと 国内最⼤規模の独⾃ ⽇本語LLMを開発協業 10.「GENIAC」第2期採択 参考)Stockmark History 2024 https://youtu.be/cw1CY-BUVYY?feature=shared 11. seriesD(約45億円) 5
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会社概要 サービス累計導⼊社数 約300社 ⼤⼿企業、製造業のお客さまを中⼼として利⽤いただいています 6
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会社概要 ITイノベーターズ ビジネス領域においてGPT-4よりも⾼い回答精度を実現 弊社実績のご紹介 Japanese MT- Bench 2025年3⽉時点 国内最⼤級のフルスクラッチLLMを⾃社開発 ビジネス特化の1,000億パラメータ 国内オープンモデルの中でも最⾼性能を記録 ⽇本語特化の1,000億 パラメータLLM「Stockmark-2-100B-Instruct-beta」を公開。 Stockmark Business Questions 質問回答精度 国内最⼤級のパラメータ数とハルシネーションを⼤幅抑⽌したモデル モデル名 Stockmark / Stockmark-LLM-100b GPT-4-turbo GPT-3.5-turbo 経済産業省/NEDOのGENIAC採択 回答精度 0.90 0.64 0.44 経済産業省/NEDOによる「GENIAC 1.0、2.0」に3期連続で採択。 回答⽐較 Q “ストックマークが製造しているエポキシ樹脂の⽤途をまとめてください” 1. ハルシネーションを⼤幅抑⽌した1,000億パラメータLLMの開発 2. 図表を含む複雑な資料を読解可能なマルチモーダルLLMの開発 GPT-4-turbo ストックマーク(Stockmark)が製造しているエポキシ樹脂は、さまざまな産業や⽤途で使⽤ 採択事業者のご紹介 されています。⼀般的な⽤途としては以下のようなものがあります 1. 接着剤:エポキシ樹脂は強⼒な接着剤として広く使⽤されています。⾦属、プラスチック、 ガラス、⽊材など、様々な素材を接着する際に使⽤されます。(以下省略) Stockmark-LLM-100b ストックマークは、エポキシ樹脂の製造をしていないため、⽤途はありません ※ 当社は⾃然⾔語処理技術を活⽤した、事業活動の探索を⽀援するサービスの  開発‧運営を⾏う企業であり、エポキシ樹脂の製造は⾏っておりません。 7
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会社概要 ⽣成AI‧LLM ビジネスシーンの活⽤実績 パナソニックHD様との協業 NGK様との実証実験 産総研様との協業 個社LLM「Panasonic-LLM-100b」の開発 新規⽤途探索の⾼精度化⾼速化 「産学連携ビジネスマッチング 提案システム」の開発 ● ⽇本語モデルとしては最⼤級の1,000億 ● 社内⽂書×公開情報をナレッジ化させ、 ● ⽣成AI/ナレッジグラフによるシーズとニーズ  パラメータ ⾃社技術が応⽤可能な新規⽤途探索の構築 の⾼精度な掛け合わせで産学連携を実現 ● ベースモデルに「Stockmark LLM」を提供 ● ベースモデルに「Stockmark LLM」を提供 ●産総研保有の技術情報をSATで構造化 ● パナソニック様のデータを追加事前学習 ● 独⾃ナレッジグラフ構築で専⾨的な概念の繋 ● 膨⼤な情報をAIで探せるデータに ● 業務知識を理解させ各事業セグメントへの応 がりを理解 ⽤を⽬指す 10 x 10 国⽴研究開発法⼈産業技術総合研究所 8
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会社概要 直近の取り組み┃「AI-Ready化」の実証実験を開始 国内16社の企業と「⽇本企業の暗黙知/社内データ AI-Ready化プロジェクト」を始動(2026年5⽉) “秘匿データ”や“匠の知”をAIが学習‧活⽤できる 形式に変換する「AI-Ready化」の実証実験 <本事業にご参画頂く企業とプロジェクトテーマ(⼀部)> 東京電⼒ホールディングス株式会社 ⽔⼒発電所ダム管理ノウハウの形式知化‧活⽤ 味の素株式会社 ⻑年蓄積された製造‧技術知をAI Ready化し、検索‧活⽤可 能な次世代技術ナレッジ基盤 of 構築 三菱ケミカル株式会社 多様な化学プロセスにおける「⼀般⼯学知」と「ドメイン固 有知」の分離‧構造化による、習熟‧運転⽀援ハイブリッド モデルの実証 株式会社ジェイテクト ⽣成AIによる企業内暗黙知の形式知化と、データ構造化技術 の研究開発および活⽤基盤の構築 など… 詳しくはこちら:https://stockmark.co.jp/news/20260515/ 9
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| 参加者特典!希望者に無料トライアルプレゼント! 情報から技術課題を解決に導くAI 暗黙知や資料を形式知にする基盤 ‧ニュース∕特許∕業界動向などを網羅的に収集 ‧社内情報やベテランの知⾒をナレッジに ‧収集した情報をもとに、課題の解決案を展開 ‧社内のPDF∕図∕表∕Excelも対象 ‧効率的に⾒落としなく要因の整理ができる ‧⽣成AIの回答が、業務で使える品質になる
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弊社サービスのご紹介 Aconnect‧SAT
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弊社サービスのご紹介 AI活⽤でこんなお困りごとはありませんか? ⾃社AIの 社内データの ベテランの知⾒が 情報を活かせず 回答精度が低い 検索性が悪い 失われている 開発⼿戻りが発⽣する データの質が低く 過去の類似の不具合や、 ベテランの判断基準がわからず、 過去の検討履歴が活かせず、 回答精度が上がらない… 実験データなどが出てこない 毎回イチから検討している 同様のミスを繰り返している ⾃社AIを構築 データの 暗黙知が 減らない しているが… 検索性が悪い… 消失… ⼿戻り… 12
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弊社サービスのご紹介 ストックマークが⽀援すること は… 製造業の「AI BPR A I Bu sines s  Pro cess Re-engineering  」を実現します。 AI BPRとは、AIを中核に据えたうえで、業務のプロセスそのものを再設計することを指します  情報の資産化 ×  業務の再定義 ×  カルチャー変⾰ 従来のプロセスを維持したままAIを導⼊しても、得られる成果は局所的な改善に過ぎません。 ストックマークは、AI活⽤の原動⼒となる「データの資産化」を起点に、既存プロセスの抜本的 な⾒直しから組織⽂化の変⾰までを⼀気通貫で⽀援。単なるツール導⼊で終わらせず、AIとの共⽣ による「本質的な事業変⾰」と、そこから⽣まれる余剰時間での「新たな価値創出」までを実現 します。 13
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弊社サービスのご紹介 現場で使われるAIへ。ストックマークの2つのサービス \ R&D業務に、すぐ組み込める ∕ \ AI活⽤をさらに⾼度に ∕ 製造業R&D向けAIエージェント 貴社の業務に合わせて 情報整理や調査をAIが効率化 カスタムで現場で使われるAIへ 14
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について
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弊社サービス「Aconnect」のご紹介 | 製造業R&Dを⽀える、 AIエージェント群。 開発に必要な情報をAIが集め、調べ、整理する。 R&Dのテーマ検討から、技術調査‧特許調査‧情報整理までをAIが⽀援。 社内資料‧ニュース‧論⽂‧特許などを横断的に調査し、技術検討や課題解決を⽀援します。 16
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弊社サービス「Aconnect」のご紹介 | 現在Aconnectで展開する、AIエージェント R&Dの各プロセスを⽀援するエージェントをご⽤意します。 01 情報収集エージェント 02 技術探索エージェント 社内外の情報をAIが横断収集‧整理。 技術課題の分析や解決策の検討を⽀援。 社内資料‧ニュース‧論⽂‧特許‧から必要 AIが論点を整理し、原因分析や技術アイデア な情報をすぐに検索&⾃動収集します。 の検討をサポートします。 03 FMEAエージェント 04 実験報告書エージェント FMEA作成やリスク分析を⽀援。 実験データから報告書を⾃動⽣成。 FMEAシートの作成を⽀援します。 データ整理から報告書作成までを効率化しま す。 β版環境 β版環境 05 強制発想エージェントβ 06 市場規模推定エージェントβ 新たな視点やアイデアをAIが提案。 市場規模や市場性をAIが推定。 既存の発想にとらわれない技術アイデアの創 技術テーマや新規事業の市場ポテンシャルを 出や⽤途探索を⽀援します。 素早く試算します。 17
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弊社サービス「Aconnect」のご紹介 Aconnectのご紹介 | 製造業に特化した豊富な情報ソース 国内外約35,000サイトの⽇英中のニュース、論⽂‧特許、官公庁レポートや 社内資料を集約。⼿動ではとらえきれなかった情報を「発⾒」できます 情報ソースの⼀例 ✔ 全国紙 ✔ 業界紙 ✔ ⼤学の技術リリース ✔ 学会の情報 ✔ 専⾨誌のWEBサイト ✔ プレスリリース ✔ 企業サイト ✔ 論⽂ ✔ 特許 ✔ 官公庁やシンクタンクが 発⾏するレポートや報告書 ✔ 社内ドキュメント   等 18
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弊社サービス「Aconnect」のご紹介 | ⽣成AIでは「個⼈」では成果が出るが、「組織活⽤」には課題が多い ⼀般的な⽣成AIでは難しい部分まで、R&D向けAIエージェント「Aconnect」で⽀援します。 汎⽤⽣成AIの5つの壁 Aconnect エージェント ① プロンプトスキル依存   属⼈化の不安 ① 全員が使える ⾼度に使いこなせる⼈と検索に留まる⼈で、アウトプットの質に格差 「現象⼊⼒のみ」で原因と解決案を構造化、誰でも同⼀品質の仮説を構築 ② ヌケモレがある      網羅性の不安 ② ヌケモレを防ぐ 出⼒される個数‧粒度‧形式が毎回変わってしまう 発想しにくい仮説を含めた網羅的な論点を出⼒し、思考の偏りを抑制 ③ 結論までの思考プロセスが不透明 再現性の不安 ③ 思考プロセスを「⾒える化」 「なぜその結論に⾄ったか」が⾒えず、経緯が説明できない 検討判断の理由をツリー上で簡単に残せるため、経緯の明確な説明が実現 ④ ハルシネーション        信頼性の不安 ④ 信頼性の⾼い情報で判断できる AIが架空の情報や誤情報を、もっともらしく表現の中に紛れ込ませるリスク 製造業‧ビジネスに特化した情報ソースから、出所が明確な根拠を提⽰ ⑤ 検討経緯の使い捨て  暗黙知化の不安 ⑤ 検討経緯を「資産化」 重要な壁打ち内容がチャットに閉じ、暗黙知のまま知⾒が流される エクスポート機能により、次に活かせるナレッジとして保管‧再利⽤ ⑥ 運⽤の形骸化  組織定着の不安 ⑥ 簡単に保存と共有 / プロセスを「固定化」 活⽤ルールが個⼈の裁量に委ねられ、組織の標準プロセスとして機能しない 属⼈的なブレをなくし、共通の検討ステップを組織にしっかり固定 19
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弊社サービス「Aconnect」のご紹介 | R&Dに必要な情報整理、技術調査までサポート 技術探索エージェント 技術課題を入力、課題仮説と解決策案を網羅的に提示 仮説に対して解決策案と 関連⽂献を提⽰ 技術課題を⾃然⽂で⼊⼒ AIが課題仮説を網羅的に提⽰ 20