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SWD Build KIT
SWD搭載AMR開発キット
AMRをもっと簡単に、
もっと自由に
AMRに必要な機能をユニット化、
安全規格適合のAMRを素早く構築
2026年11月リリース
※開発中のため、仕様は予告なく変更となる場合があります。
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課題と解決、スライド 2: AMR導入で、こんなお悩みありませんか?
製造・物流現場での課題
AMR導入で、こんなお悩みありませんか?
01 02 03 04
市販のAMRでは 安全規格に 内製したいが 万一のトラブル時、
自社の現場に本当に合った どのように対応すればよいか AMR開発に詳しい 納入業者に頼るしかない
仕様にできない 分からない 技術者がいない のが不安
その課題、SWD Build KITが解決します。
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スライド 3: SWD Build KITは、課題解決の強力なサポートとなります!
SWD Build KITの強み
SWD Build KITは、課題解決の強力なサポートとなります!
ユニット構成+アルミフレーム車体で
1 現場仕様に自在対応
課題 01|現場に合った仕様にできない
ISO 3691-4 (JIS D 6802)に
2 適合できる安全機能を搭載
課題 02|安全規格への対応方法が分からない
3 PLCプログラミング知識で開発できる
課題 03|AMR開発に詳しい技術者がいない
4 中身が見えるから自分で直せる、改善できる
課題 04|トラブル時に納入業者頼み
※開発中のため、仕様は予告なく変更となる場合があります。
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安全規格とSWD、スライド 4: ISO 3691-4で要求される安全機能(抜粋)
AMRの安全規格
ISO 3691-4で要求される安全機能(抜粋)
国際安全規格
ISO 3691-4 要求事項 ISO 3691-4 要求事項 ISO 3691-4 要求事項
ISO 3691-4:2023(第2版)
Industrial trucks — Safety requirements and 光又は音による警告シス
verification — Part 4: Driverless industrial trucks 緊急停止機能 経路内の人の検出
and their systems テム
※第1版:ISO 3691-4:2020
✓ 危険な動きと機能を停止させる ✓ 経路内に人を検知した際に安全 ✓ 停止状態から駆動する前に周囲
に車両を停止させる に警告
日本産業規格 ✓ 進路変更前の方向表示
JIS D 6802:2022
無人搬送車及び無人搬送車システム―安全要求事
項及び検証
ISO 3691-4 要求事項 ISO 3691-4 要求事項 ISO 3691-4 要求事項
ブレーキシステムと速度 メンテナンスモード権限 マニュアル制御時のホー
の安全制御 レベル管理 ルドトゥラン
✓ 車体の速度監視と安全ブレーキ ✓ 経路内の人検知機能を無効にす ✓ 予期せぬ動きの防止
システム制御 るメンテナンスモードへの切替の
際の権限管理(キー、コード、磁
気カード等を使用)
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スライド 5: 人と共存するエリアで稼働するAMRに必要な安全機能
AMRの安全規格
人と共存するエリアで稼働するAMRに必要な安全機能
安全柵で覆われた制限エリアで運用 人と共存するエリアで運用
人と共存するエリアでISO 3691-4に適合する場
合は、経路内の「人検知の為の安全装置」と、「安
全モーション監視機能」が必要になります。
経路内の人検知の為の安全装置 安全モーション監視機能
セーフティレーザースキャナ SE2Lシリーズ 安全トルク遮断 安全ブレーキ制御
STO SBC
IEC61496-2:2013 及び IEC61496-3:2018 準拠 Safe Torque Off Safe Brake Control
電気感光性保護装置(ESPE)
安全速度制限 安全回転方向制限
SLS SDI
セーフティエッジスイッチ E22BKシリーズ Safety Limited Speed Safe Direction
ISO13856-2:2013 及び ISO13856-3:2013 準拠
感圧保護装置 etc. ※安全モーション監視機能は一般的には安全モーションコントローラーや安全エンコーダーに
よって搭載されます。
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スライド 6: 安全機能とドライブシステムが一体化したホイールドライブ
Safety Wheel Drive(SWD)
安全機能とドライブシステムが一体化したホイールドライブ
モータードライバー ギアボックス
安全エンコーダ/
安全モーション監視回路
ホイール、タイヤ
DCブラシレスモーター
All in One
Safety Wheel Drive
「安全機能」と「ドライブシステム」が一体化したホイールドライブで、安全規格(ISO 3691-4)に適合するAMR/AGVをシンプルかつコンパクトに構築可能
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製品の特長、スライド 7: モバイルロボット向けのカスタム可能な開発キット
SWD Build KITの特長
モバイルロボット向けのカスタム可能な開発キット
01 シンプルなユニット構成 02 安全設計の負担を軽減
安全・駆動・制御など、AMRに必要な機能をユニット化。制御BOXも ISO 3691-4に適合可能な安全機能を標準搭載。人と共存するAMRに
配線済みで、設計・製作の負担を軽減します。 求められる安全設計や規格対応の工数を削減します。
サスペンションユニット 制御BOX PCユニット バッテリユニット
LiDARユニット 自在輪ユニット 牽引ピンユニット 牽引重り
※牽引ピンユニットは牽引タイプ・牽引(重りなし)タイプ、牽引重りは牽引タイプに同梱 ※開発中のため、仕様は予告なく変更となる場合があります。
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スライド 8: PLCで自在に制御、ハード・ソフト両面で設計をサポート
SWD Build KITの特長
PLCで自在に制御、ハード・ソフト両面で設計をサポート
03 扱いやすいPLC制御 04 ハード・ソフト両面で設計支援
ナビゲーションソフト「@mobi」(*1) をPLCから制御できるサンプルプログラム 回路図・図面・CADデータなど、開発に必要な設計情報を
を用意。このプログラムをカスタマイズすることで、AMRの動作条件や周辺設備 提供。ブラックボックス化せず、カスタマイズや保守・メ
との連携を自在に構築できます。 ンテナンスも安心して行えます。
ハードウェアソフトウェア サンプル
マニュアル マニュアル プログラム
*1)パナソニックアドバンストテクノロジー株式会社製 ※設計情報はSWD Build KITご購入のお客様のみご提供する情報になります。
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MISUMIの設計・調達支援、スライド 9: アルミフレーム車体で、簡単カスタマイズ
MISUMI FRAMES × SWD Build KIT
アルミフレーム車体で、簡単カスタマイズ
アルミフレーム筐体設計ソフト
車体はお客様で設計・製作。
FRAMESで使用できる車体のサンプルファイルをIDECより提供。サン
プルファイルをベースに、FRAMESで簡単に車体のカスタマイズが可
能です。
※画像はイメージです
SWD Build KIT + FRAMESで設計した車体
オリジナルのAMRを短期間で簡単に構築
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スライド 10: 開発をさらに効率化する、MISUMIの設計・調達環境
MISUMIの設計・調達環境
開発をさらに効率化する、MISUMIの設計・調達環境
SWD Build KITによるAMR開発を、MISUMIの設計・調達環境がさらにサポート。車体設計から部品選定、調達までを効率化し、開発スピードの向上
に貢献します。
MISUMI FRAMESで 設計変更にも 設計したら
車体設計を効率化 柔軟に対応 そのまま部品調達へ
MISUMI FRAMESなら、アルミフレーム アルミフレームなら、試作後のサイズ変 アルミフレームや関連部品をMISUMIで
の3D設計から部品選定までを効率化。設 更や仕様変更にも柔軟に対応。 まとめて手配可能。設計から調達までの
計変更にも柔軟に対応できます。 手間を削減します。
SWD Build KITとMISUMIの設計・調達環境を組み合わせることで、AMR開発に必要な設計・部品選定・調達をトー
タルでサポート。開発工数の削減と、よりスムーズなプロジェクト推進を実現します。
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スライド 11: AMRの開発工数を最大1/3に短縮
導入効果
AMRの開発工数を最大1/3に短縮
Month 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18
従来の
構想検討 設計 製作 導入
AMR開発
SWD Build KITを 構想
設計 製作 導入
使用したAMR開発 検討 最大12か月短縮
※開発期間はお客様の開発内容により異なります。IDECによる調査に基づく目安です。
工数を短縮できる理由
ユニット化された PLCで制御可能な すぐに使える ISO 3691-4に適合可能な 設計に必要な
ハードウェア ソフトウェアパッケージ サンプル車体データ 安全機能 各種資料・データ
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選定手順、スライド 12: STEP 1:車体選択(お客様にてご用意)
選定手順
STEP 1:車体選択(お客様にてご用意)
STEP 1|車体選択 STEP 2|タイプ選択 STEP 3|オプション選択
1 耐荷重300kg車体 2 耐荷重500kg車体 3 お客様オリジナル車体
L1220 × W500 × H200 L1220 × W500 × H230 画像はイメージです
• 上記はSWD Build KIT取付時の寸法(単位:mm)です。耐荷重300kg車体:牽引ピン上昇時の高さ248mm、幅500mmはスイッチ類の突起を除く。
• IDECからプロジェクトファイルを提供可能です。(詳細はお問い合わせください。)
• 耐荷重500kg車体のサンプルデータは牽引タイプには使用できません(車体高230mmの影響で牽引ピンの突出量が18mmとなるため)。また、PCユニットと電装BOXのケーブル穴が30mmずれるため、電装BOXの蓋の取外し
、または取付位置の変更が必要です。
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スライド 13: STEP 2:タイプ選択
選定手順
STEP 2:タイプ選択
STEP 1|車体選択 STEP 2|タイプ選択 STEP 3|オプション選択
1 基本タイプ 2 牽引タイプ 3 牽引(重りなし)タイプ
AMR開発に必要なコンポーネント・機能を備えたベ 基本タイプに牽引ピンユニット、重りを追加したタ 基本タイプに牽引ピンユニットを追加したタイプ
ース車両 イプ
こんな方におすすめ こんな方におすすめ こんな方におすすめ
• まずはAMRの機能評価をしたい。 • 手軽に牽引タイプのAMRを開発したい。 • オリジナルの車体で牽引タイプのAMRを開発したい
• 積載タイプのAMRを開発したい。 • 標準アルミフレームを使用する。 。
• 治具類やトップモジュールを搭載したい。
PC バッテリ LiDAR 自在輪 サスペンション 牽引ピン 磁気センサ※2 磁気センサ※2
制御BOX 牽引重り
ユニット ユニット ユニット※1 ユニット ユニット ユニット 重り無し用 重りあり用
同梱内容
基本タイプ ○ ○ ○ ○ ○ ○ - - 選択可 -
牽引(重り無し)タイプ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ - 選択可 -
牽引タイプ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ - 選択可
※1 3D LiDARおよび3D LiDAR接続ケーブルは付属していません。お客様にてご用意ください。
※2 磁気センサユニットはオプションです。SWD Build KIT本体と同時購入いただき、セットアップした状態で出荷します。1台目は「磁気ライントレース機能ライセンス」の同時購入が必要です。
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選定手順|STEP 2 補足
同梱ユニット一覧
牽引
ユニット名称 構成部材 ユニット個数 基本 牽引
重り無し
1 LiDARユニット セーフティレーザスキャナ、取り付け台(3D LiDARは別途ご用意) 2 ○ ○ ○
2 自在輪ユニット キャスタ(自在輪)、取り付け台 2 ○ ○ ○
3 PCユニット プログラマブル表示器、スピーカ、PC 1 ○ ○ ○
4 制御BOX PLC、安全リレーモジュール、各種操作SWなど 1 ○ ○ ○
5 バッテリユニット バッテリ、置台 1 ○ ○ ○
6 サスペンションユニット セーフティホイールドライブ(駆動輪)、キャスタ(自在輪)、連結部材など 2(左右対称各1) ○ ○ ○
7 牽引ピンユニット 牽引ピン、ピン昇降駆動部など 1 - ○ ○
8 牽引用重り 重り用金属ブロック 3(3種×各1) - - ○
• 3D LiDAR(Livox社 Mid-360S)および接続ケーブルは付属していません。お客様にてご用意ください。
• 本製品にフレーム(車体)、セーフティエッジスイッチは含まれておりません。ユニット固定用ネジは付属していません。取付先形状に合わせて選定、準備ください。
• IDECサンプル車体をベースに牽引タイプのAMRを開発される場合は、牽引(重り無し)タイプではなく牽引タイプを選択してください。牽引(重り無し)タイプでは牽引時にトラクション不足でスリップしやすくなります。
※開発中のため、仕様は予告なく変更となる場合があります。
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スライド 15: STEP 3:オプション選択
選定手順
STEP 3:オプション選択
STEP 1|車体選択 STEP 2|タイプ選択 STEP 3|オプション選択
前方用/後方用セーフティ 両サイド用セーフティエッ
磁気センサユニット
エッジスイッチ ジスイッチ
台車潜り込み時にセーフティレ 旋回時の側面部の衝突を防止し 周囲環境に依存せず安定した停
ーザスキャナをミュートする場 ます。 止精度が必要な場合に、SLAM
合の安全対策や、低位置障害物 と併用で磁気ライントレースが
への衝突等を防止します。 可能になります。牽引重り無し
用/牽引重りあり用。
NEW
磁気ライントレース機能ラ SWDジャッキアップユニ
バッテリー充電器
イセンス ット
磁気ライントレース機能を使用 コネクタ接続で充電する場合に SWDは電源OFF後も一定時間内
するためのライセンスです。同 使用します。 部ブレーキが有効となるため、
一システムの1台目のみ必要で SWDを物理的にジャッキアップ
す。 し、AMRを手押し移動するため
のユニットです。
※磁気センサユニットはSWD Build KIT本体と同時購入いただき、セットアップした状態で出荷します。 ※開発中のため、仕様は予告なく変更となる場合があります。
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スライド 16: 周辺環境の変化に強い3D SLAM方式を採用
SLAM方式
周辺環境の変化に強い3D SLAM方式を採用
3D LiDARで取得した三次元点群を活用することで、周辺環境の変化に強い安定した自己位置推定を実現します。
3D LiDAR 視野角 お客様準備物
3D LiDAR本体および接続ケーブルは付属していません。お客様
にてご用意ください。
水平 360° / 垂直 59°
LiDARユニットへの取付イメージ
LiDARユニットはMid-360Sを取付できます。IPCには
Mid-360Sのセンサドライバをセットアップ済みのため
Mid-360S(Livox) 3線式航空コネクタケーブル(
、IPアドレス設定のみで直ぐに使用可能です。 Livox)
※開発中のため、仕様は予告なく変更となる場合があります。
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スライド 17: 搬送重量について(IDECサンプル車体使用時)
選定の目安
搬送重量について(IDECサンプル車体使用時)
1点けん引 3点けん引 積載
可搬重量合計 350 kg 可搬重量合計 100 kg 可搬重量合計 300 kg
車体重量 台車重量 積載物重量 車体重量 台車重量 積載物重量 車体重量 台車重量 積載物重量
- ✓ 含む ✓ 含む - ✓ 含む ✓ 含む ✓ 含む - ✓ 含む
※IDECのサンプル車体を使用した場合の参考値です。 ※IDECでの検証試験を元にした参考値であり、性能を保証するものではありません。 ※開発中のため、仕様は予告なく変更となる場合があります。
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スライド 18: SWD Build KIT お客様カスタム例
カスタマイズ例
SWD Build KIT お客様カスタム例
01 ワイヤレス充電システムの追加 02 光通信ユニットの追加
ビー・アンド・プラス様 RCS600/1000シリーズ 北陽電機様 DMS-Gシリーズ
充電ユニット:RCS600S-CA24(600Wタイプ)/RCS1000S-CA24(1000Wタイ 側面・上面への取付例。
プ) ※設備側とハンドシェイクするためのラダープログラムはお客様にてご用意いただく
受電ヘッドはアプリケーションに合わせて任意の位置に設置できます。 必要があります。
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ご案内・お問い合わせ、スライド 19: 実機を見て、触れて、納得。
無料体験会・個別相談のご案内
実機を見て、触れて、納得。
SWD Build KITは、実際の走行・操作感や、自社の用途に合わせてどこまで構築できるかをご確認いただくことが大切です。無料
体験会では実機を動かしながら、導入・開発のご検討を具体的にサポートします。
STEP 1 STEP 2 STEP 3
実機を体験 用途・課題をヒアリング 個別相談
実機を実際に動かして、走行・操作感や 現場環境や用途、お困りごとを伺い、構 車体設計・部品選定を含め、導入・開発
製品の特長を体感いただけます。 築イメージを具体化します。 に向けたご相談に個別に対応します。
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amr_solution@ml.misumi.co.jp
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製品提供元
お問い合わせ
IDEC株式会社
【MISUMI】AMRソリューションチーム 〒532-0004 大阪市淀川区西宮原2-6-64
jp.idec.com
amr_solution@ml.misumi.co.jp
• 開発中のため、仕様は予告なく変更となる場合があります。
• 本資料中に記載されている社名及び商品名はそれぞれ各社が商標または登録商標として使用している場合があります。
• SWDはIDEC株式会社の登録商標です。@mobiはパナソニックアドバンストテクノロジー株式会社の製品です。
• 本資料記載の情報は、2026年10月現在のものです。