RL-C21はモジュール化アーキテクチャ機能を有しており、容易にアップグレード可能な強力な多目的デバイスです。
■フレキシブル構成
ユーザーのテスト内容により、完全なオーダーメードが可能
■システム拡張性
1つのネットワークに最大8個のデバイス構成が可能、最大32チャンネル入力及び最大8チャンネルの出力が可能。
■高レベル加振器の保護
全ての計算、安全チェックをコントローラー内蔵のDSPにより、直接制御。
■MEMS & MIMO性能
最大8個の2軸及び3軸加振器、同様に、6軸の加振器を同時に制御が可能。
■破損(損傷)防止
入力チェーンのガルバニック分離は、入力チェーンを損傷から効果的に保護することが可能。
■キャリブレーション機能(オプション)
1個のユニットで加振器を使用して、トランスデューサー及びマイクロフォンのキャリブレーションが可能。
この製品の利用用途
◎アプリケーション例
・ 航空機、自動車、通信機器及び産業用機器などの振動試験
・ 製造ラインでの連続振動試験
・ 研究開発
・ 疲労試験
| 製品カタログ |
複数の加速度・フォースセンサや加振器を同時に制御することが可能!センサからのフィードバックを計測し、自動でレポート作成もできます。 (464.7 KB | 日本語) |
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