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JIS Z 0200_振動試験 | 【輸送包装試験】  振動試験 (ランダム波 ・ 正弦波)

梱包・包装貨物の振動試験はJBLへお任せください。 試験台サイズは、1,200 ×1,200 mmの大型加振機タイプと、600 × 600 mmの小型加振機タイプの2種類です。

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【輸送包装試験】  振動試験 (ランダム波 ・ 正弦波)の製品概要

梱包・包装貨物の振動試験はJBLへお任せください。 試験台サイズは、1,200 ×1,200 mmの大型加振機タイプと、600 × 600 mmの小型加振機タイプの2種類です。

【JIS Z 0200】 振動試験

この受託試験サービスでは、輸送中に発生する振動に対して、包装貨物がどの程度耐えられるのかをランダム派または、正弦波で評価します。
JBLが保有する振動試験機は2台あり、1台は試験台サイズが 1,200×1,200mm。 しかも最大で500kg まで搭載できるので、パレタイズされた大型貨物でも余裕で対応できます。もう1台は600×600 mmの小型タイプで、主には製品の耐久試験た長時間加振条件に使用しております。
制御には、最新のデジタル振動コントローラを使用。試験品に加速度センサーを取り付けて、その挙動をモニターすることも可能です。

包装貨物への振動試験としては、正弦波掃引が長く用いられてきましたが、近年ではランダム振動による試験が推奨されています。

包装・製品試験の御用命・ご相談は下記の電話番号またはメールにてお問い合わせください。
■□■TEL:0466-41-0267(小俣) / 0466-41-0262(石井)
■□■ E-mail: omata.kazunori@jbl.yasuda-soko.co.jp ■□■

この製品の利用用途

JIS Z 0232 : 包装貨物-振動試験方法

【正弦波掃引振動試験の特徴】
●共振点検出 (探査) : 包装貨物の緩衝材の共振周波数を調べたい、 という時に有用です。
●共振点固定耐久 : 共振点に周波数を固定して振動させます。  試験品に強いストレスをかけることができます。
●跳ね上がり振動 : 輸送中のトラックの荷台を模擬する古典的な試験方法です。

【ランダム波振動試験の特徴】
●輸送を想定した振動試験に適しています。(ASTM D4169では、トラック、航空機、鉄道の3種の加振プロファイルが利用できます)
●車載製品などの輸送車両に取り付けられる製品に対する振動試験としてランダム波が適しています。

振動試験をご希望の方は、直接お電話いただくか、e-meilにてお問い合わせください。
■□■TEL:0466-41-0267(小俣) / 0466-41-0262(石井)
■□■ E-mail: omata.kazunori@jbl.yasuda-soko.co.jp ■□■
***** JBL包装試験場:ISTA(国際安全輸送協会)認定 _ 2010年12月より *****

【輸送包装試験】  振動試験 (ランダム波 ・ 正弦波)の製品仕様

用途 輸送包装評価試験
規格 JIS
加振テーブルサイズ 1200x1200 mm

【輸送包装試験】  振動試験 (ランダム波 ・ 正弦波)の詳細情報

メーカー 日本ビジネスロジスティクス
発売日 2018年5月24日
メーカー製品情報ページ http://info.jbl.co.jp/service_menu4
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