WEINTEK

CMT-SVR102 | IoTサーバー

Best Price : ¥87,780  

Purchasable

PLCや各種FA機器用の通信プロトコルを内蔵したIoTサーバー、液晶表示レスで省スペースとDINレール取付を実現

IoTサーバー Sales Info

IoTサーバー EC Site List

Notes on the displayed price
Prices marked with * are converted on 06:58 using exchange rate information (Yahoo! Finance). Please note that it may differ from the actual price.
Prices marked with * are converted on 06:58 using exchange rate information (Yahoo! Finance). Please note that it may differ from the actual price.
C Supplier Product Info Cur Supplier Comment
Intl Shipping Stock Delivery Price
FA Products Inc. Aperza Branch
cMT-SVR102 In Stock (Manufacturer) ASK View purchase page Inquiry JPY Best 87,780  

EC SKU

cMT-SVR102

C Stock Delivery Intl Shipping
In Stock ASK
Lot Price
1 JPY 87,780  

IoTサーバー Product Description

PLCや各種FA機器用の通信プロトコルを内蔵したIoTサーバー、液晶表示レスで省スペースとDINレール取付を実現

産業用タッチパネル表示機の技術を活用して開発されたIoTサーバー。
三菱電機、オムロン、キーエンス、シーメンスなどのPLCはもちろん、Modbus、CANなど300種類以上のプロトコルに対応。
監視・操作したい画面を作画し、無料の専用ビューワソフト(Windows、Android、iOS対応)で閲覧・操作が可能。
MySQL、MQTTなどにも対応し現場のIoT化をスマートに実現。

Main Usage

設備・機器の操作パネル
設備・機器の状態表示
設備・機器の遠隔監視
FA機器のプロトコル変換
IoTゲートウェイ

IoTサーバー Highlights

世界で培った高い実績と信頼性

マザーボードにPCBコーティングを施し、防湿・防塵・防腐食機能を強化、さらにサージ保護対策を施すなど生産現場の激しい作業環境に適応。IP65対応(パネル取付時)、CE認証も取得しています。産業用タッチパネル表示器生産数で、世界トップクラスの実績と信頼性を誇ります。

作画・設定ソフトはライセンスフリー

作画・設定ソフトはライセンスフリー。対応ドライバ追加を含む作画ソフトのバージョンアップも基本的に無料です。日本語はもちろん、英語・中国語(繁体・簡体)・韓国語・フランス語・ドイツ語・イタリア語・スペイン語・ロシア語・ポーランド語・トルコ語に対応(インストール時に選択)、現地エンジニアが自然に理解できるため、海外展開する装置にも安心して採用していただけます。

300機種以上のプロトコルに対応し、多くの機器とプログラムレスで簡単接続

対応機器は三菱電機、オムロン、キーエンス、IDECといった日本メーカーはもちろん、シーメンス、シュナイダーエレクトリック、サムスンといった海外メーカーのPLCにも対応。Modbus、Ethernet/IP、CANなどにも対応し、サーボ、インバータ、温調器、リモートI/Oなど多くの機器とシームレスに通信が可能。対応機器は順次拡張予定。

携帯回線を使った遠隔監視に対応(Easy Access 2.0)

Android端末のテザリング機能を活用し、USBケーブルでタッチパネルとスマートフォンを接続することで携帯回線経由での作画・設定データの管理が可能です。タッチパネルに接続されたPLCの遠隔監視、プログラム変更も実現。ネットバンクでも使われる高度なセキュリティ機能を実装し、安全に遠隔監視が可能です。スマートフォンの通信料以外に費用は必要ありません。cMT-SVRシリーズはUSBドングルにも対応しています。

Ethernetポートを2ポート内蔵、生産現場側と情報システム側とで異なるIPのグループでネットワーク構築可能

イーサネットポートを2ポート搭載。生産現場側でローカルでIPアドレスのグループを作成して運用している場合も、もう一つのポートとIPアドレスのグループを分けることができます。上位側情報システムでは現場側のIPを管理する必要がないため、既存システムとの連携が容易です。

Scroll to top