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ソフトウェアの「動きと品質」を見える化する。
さまざまなデータ収集を可能にするハードウェアと、それらのデータを連動させ効率的に解析するアプリケーションで構成された、動的テストツール「DT+」シリーズ。システムを止めずに実機上のプログラムの動きやタイミングを取得し、「何が起きたか」をそのまま可視化。長時間データを連続収集し、不具合の原因解析や実機検証を強力にサポートします。
原因が分からないまま工数と品質リスクが増え続ける現代のソフトウェア開発の現場に、確実な解決策を提供します。
DT+Trace:
実機を止めずに、プログラムの実行経路とタイミングをそのまま可視化。
最大30日間の連続トレースで不具合を逃しません。
DT+Analog:
デジタルオシロスコープとデータロガーのいいとこ取り。
さまざまなアナログ信号を連続データ収集できる計測器。
DT+Camera:
遠隔監視システムをカンタンに構築可能。リモートテストに最適なネットワークカメラ。
DT+FS:
DT+Traceの解析機能に加え、より高度なカバレッジ計測に対応。
トレーサビリティ管理ツールとも連携し、機能安全規格で求められる品質の証明を支援します。
このカタログについて
| ドキュメント名 | 動的テストツール DT+シリーズ |
|---|---|
| ドキュメント種別 | 製品カタログ |
| ファイルサイズ | 6Mb |
| 登録カテゴリ | |
| 取り扱い企業 | ハートランド・データ株式会社 (この企業の取り扱いカタログ一覧) |
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このカタログの内容
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A4冊子1P-P16表紙裏表紙
動的テストツール
製品詳細はこちら
ソフトウェアの
「動きと品質」を見える化する。
動作環境
OS Windows ��
CPU Intel Core i� 以上(Core i� 以上推奨)または同等のAMD製CPU
クロック周波数 2GHz 以上(3GHz 以上推奨)
メモリ �GB 以上(8GB 以上推奨)
ストレージ �GB 以上(テストレポート解析に2GB以上、収集に1GB以上の空き容量が必要)
ディスプレイ 1024×768ピクセル 以上(1440×900ピクセル 以上推奨)
当社は、創立以来40年以上にわたり、組込みソフトウェア開発、IoTモジュール開発、ネットワークオーディオ
ソリューション、そして開発者向けテストツールといった自社製品の開発・販売を通じて、常に先進的な技術と
開発プロセスを追求しています。
商 号 ハートランド・データ株式会社
所 在 地 〒 326-0338 栃木県足利市福居町361
代表番号 ����-��-����
創 立 1982年1月18日
事業内容 開発支援ツールの開発・販売 / ソフトウェア受託開発 / IoTシステム構築 / 地域DX推進サービス / 海外ツール代理店
U R L https://hldc.co.jp
掲載内容 2026年5月現在
※記載されている商品名・製品名は各社の登録商標または商標です。
※記載されている内容につきましては予告なしに変更することがあります。
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A4冊子2P-P3
プログラムの中で何が起きているか、 何が起きているか見える。
把握できていますか? DT+は、システムを止めずに、実機上の
プログラムの動きとタイミングを取得。
「何が起きたか」をそのまま可視化します。
どの処理が、 発生頻度の低い不具合が 処理の流れ
処理の順序・実行経路
いつ動いているのかわからない なかなか解決できない
実行履歴 タイミング
不具合発生前後の処理 プログラムの いつ動いたか
市場 タイミングのズレや競合
不具合 「動き」を見える化
スケジュール
遅延
ブレークを使うと、 このテストで十分か、
本来の動作にならない 確信が持てない 並列処理 カバレッジ
複数スレッド/CPU/コアの テストの網羅率・
処理関係 抜け漏れの可視化
処理が遅い理由が
わからない 処理パフォーマンス
処理の遅延・ばらつき
原因が分からないまま、工数と品質リスクが増え続ける。 実際の動きに基づく検証・原因解析が、すばやくできる。
見える化を実現するDT+のラインナップ
Functional Safety
処理の流れとタイミングを見える化 構造・テストの網羅率を見える化 実機の波形と変化を見える化 現場の状況と異常の瞬間を見える化
実機を止めることなく、プログラムの実行経路と プログラムの構造、テストの網羅状況、テストケース アナログ信号の変化をリアルタイムに取得。 テスト中の映像を記録し、異常発生時の状況をその
タイミングをトレースしていっしょに可視化。 と結果のトレーサビリティを可視化。機能安全規格 ソフトとハードの挙動を同じ視点で確認できます。 まま確認。エージング試験や自動テスト環境でも、
「何が・いつ起きたか」をそのまま把握できます。 で求められる高品質なテストを実現します。 現場の状況を把握できます。
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“いつもの開発”を変えずに、
プログラムの動きをそのまま見える化。
DT+は、プログラムの動きをトレースし、ログとして記録、グラフィカルに解析します。
既存の開発環境に適用が可能で、開発フェーズのどこからでも使い始めることができます。
OSやCPUに依存しないしくみで、さまざまな開発現場に適用可能です。
��テストの準備 �い�つも通りビルド ��ログ収集・解析
解析対象のソースコードに、トレースログを出力するための 普段使っている統合開発環境などを システムを実行しながらトレースログを連続で収集。
コード(テストポイント)を自動で挿入。 そのまま使い、実行ファイルを作成。 さまざまな解析画面で動きとタイミングを可視化。
関数の入口/出口 • 関数の入口/出口/分岐に自動挿入
• 任意の箇所の通過情報・変数値なども出力可能
• OSやCPUに依存しないしくみ
分岐(条件)
対応言語
任意の箇所・変数
DT+Trace C/C++ / C# / Java / Python • 既存のプロジェクトに適用可能 • システムを止めずにログを取得
DT+FS C/C++ • ワンクリックで解析を開始
何が起きたか、逃さない “選べる”ログ取得方法
最大30日間の連続トレースにより、エージング試験中のまれな不具合もそのまま記録。 開発環境に応じて、最適な方法でデータを取得可能。
無駄な再現試験を減らし、解析にかかる時間を大幅に削減。 PCアプリからLinuxアプリ、組込みまで、様々なシステムに適用できます。
テストポイントの管理がかんたん ファイルに書き出してトレース ターゲットシステム
テストポイントの挿入箇所は、アプリから一覧で確認。有効/無効の切替、一括削除もかんたん。 ターゲットシステムから直接ストレージにログを書き出し。
埋め込んだ場所を忘れることなく、手間なく管理。
変更・修正によるデグレを防ぐ 変更された関数・呼び出し関係・複雑度の高い処理(サイクロマティック複雑度) PCで直接トレース Ethernet接続
ソースコードの変更箇所に対して不具合の潜在リスクが高い箇所を自動で抽出し、テストポイントを ターゲットシステムから直接PCに UART接続・CAN接続
挿入。テストの優先順位が明確になり、リグレッションテストの効率化と抜け漏れ防止を両立。 トレースログを保存。
実機検証を自動化 専用ハードウェアでトレース 汎用ポート接続
非同期バス接続
コマンドラインから、テストポイントの挿入、トレースの開始/停止、解析までを一括実行。 専用ハードウェア(DBOX)を経由して
JenkinsなどのCIツールと連携し、実機検証の自動化をCIパイプライン上で実現。 PCにトレースログを保存。
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プログラムの 機能安全規格で求められる
実行経路とタイミングを見える化 品質の証明を支援する
テスト漏れの 品質を
再現性の低い 発見 客観的に説明
不具合の解析 要件とテストの
紐づけ
設計値と 機能安全
パフォーマンス 実測値の比較 規格への対応
改善
実機を止めずに、プログラムの実行経路とタイミングを可視化。 DT+Traceの解析機能に加え、より高度なカバレッジ計測に対応。
複数の情報を同一時間軸で重ねて確認できます。 トレーサビリティ管理ツールとも連携し、品質の証明に活用できます。
処理の流れを パフォーマンス 設計通りか 実機での テスト結果の ツール認定を
一目で把握 測定 判定を支援 カバレッジ トレーサビリティ サポート
計測
処理の順序・実行経路を時系列で表示。 実行結果から処理時間をまとめて解析。 設計値と計測値を比較し、OK/NGを評価。 MC/DC・コールカバレッジなどの 要件・設計・テスト結果を紐づけて管理。 認証実績に基づく技術情報を提供。
不具合の発生箇所からさかのぼって パフォーマンスの検証や問題の特定が 自動テストと組み合わせることで、実行 カバレッジを実機で計測。ISO �����など どの工程にどんな問題があったのか 機能安全規格に対応したツール認定
確認できるので、試行錯誤がいりません。 かんたんになります。 から判定までの自動化が実現可能です。 規格対応に必要な品質を満たします。 詳細に追跡することができます。 作業を、スムーズに進められます。
Linux スレッド/プロセス マルチCPU
ソフトウェア 妥当性確認
アーキテクチャ テスト仕様
テストケース 妥当性確認
テスト結果
ソフトウェア
要件 統合テスト仕様
テストケース 統合テスト結果
通信・ロジック波形がわかる ソフトウェア
詳細設計 ユニットテスト仕様
テストケース ユニットテスト結果
SPI / UART / I�C通信のデータや、ロジック ソフトウェア
ユニット(実装)
信号の波形を取得・表示。プログラムの動きと
複雑な並列処理も把握 ボトルネックをすばやく特定 あわせて確認でき、デバイス間の検証や問題 最適なテスト環境を構築 未通過の処理をすぐ特定 問題があった工程を追跡
の切り分けもスムーズになります。
関数の実行順序や、複数のスレッド・CPU・コア 関数や任意の2点間の実行時間、周期時間を DT+FS専用の構造解析エンジンで、関数の ステートメントカバレッジ・ブランチカバレッジ・ トレーサビリティ管理ツールと連携し、テスト
の状態遷移を一緒に可視化。複雑な処理の 計測し、平均・最小・最大時間やばらつきを 便利な動的解析機能 処理構造や関数間の呼び出し関係などを解析 MC/DC・関数カバレッジ・コールカバレッジを ケースとテスト結果(エビデンス)を紐づけ。
因果関係も直感的に把握できます。Linux開発 グラフで表示します。外れ値などの異常な ほかにも、変数値のグラフ表示・プロセス占有 し、高精度なカバレッジを計測するための 実機環境で同時に計測。リストや真理値表で、 カバレッジが不十分だった処理について、
のカーネルとアプリの動きも、一画面で効率 グラフから処理のログまでさかのぼれるため、 率計測・C�/C�カバレッジ計測 などの機能を テストポイントを自動で挿入します。 未通過のコードや条件の組み合わせをすぐに 要件・設計・実装までのどの工程にどんな
よく追跡できます。 ボトルネックの原因を短時間で特定できます。 搭載。直感的な解析を支援します。 特定できます。 問題があったのか?詳細に追跡します。
6 ※DT+FSにはこれらの機能に加えてDT+Traceと同等の機能を搭載しています(一部除外あり) 7
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DT+Traceに DT+Traceに
オシロスコープ機能をプラス 映像記録・監視機能をプラス
異常波形 試験環境の
検知 遠隔監視
異常発生時の
状況確認
ハード/ソフト 自動テストの
原因切り分け 挙動記録
各種センサーからのアナログ信号を長時間・連続で記録。 実機・評価環境の映像を長時間記録・遠隔監視。
波形の変化や異常を“後からでも”詳細に追える。 不具合発生時の状況が“そのまま”残る。
最大30日間 異常波形を コンパクト 最大12日間 遠隔から セキュアな
波形を記録 自動で検出 高性能 録画 リアルタイムで データ転送
監視
一般的なオシロスコープでは取りこぼして 異常条件をトリガに設定することで、 わずか412g。軽量・コンパクトながら 最大12日間の長時間録画で、異常発生時の ネットワーク経由でいつでも遠隔監視。 独自フォーマットでデータを転送するため、
しまう、連続的な波形データを長時間 問題箇所だけを抽出。発生頻度の少ない 最大4chの信号取得と 現場状況を丸ごと記録。操作や実機の 張り付きが不要になるので、エージング 映像を外部に盗み見される心配がなく、
取得。見たい波形を見過ごしません。 波形の異常もすばやく解析できます。 ��bitの高精度分解能を実現。 状態、環境まで正確に把握できます。 試験や自動テストに活用できます。 機密性の高い監視ができます。
ソフトとハードの挙動を 活用シーン
機器や現場の映像
つなげて把握。 • リモート・複数拠点で現場に行かず情報収集
• 長時間・無人環境テストで「決定的瞬間」を逃さない
• 評価部門から開発部門への確実なフィードバック
不具合解析が厄介なのは、「何が起きたか」「プログラムはどう実行されたか」 ソフトウェアのログデータ
「ハードウェアの状態はどうなっていたか」といった情報が断片的にしか
見えないためです。DT+は、機器の映像、ソフトの動き、アナログ信号を同じ
時間軸で重ねて捉え、バラバラだった情報をつなげます。根本原因の特定、 ハードウェアの波形データ
切り分けが劇的に早くなります。
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導入事例
1000時間に3回しか発生しない不具合。Linux環境のリブート原因を特定 ブレークできない環境でも、動かしたまま解析
電機・設備メーカー|ビル関連機器のコントローラー開発 産業用機器メーカー|ボルト・ナット自動締結機
発生頻度の LinuxOSの プロセスの 停止すると マルチCPUの ハードウェアの
低い不具合 挙動を可視化 タイミング問題 機器が壊れる 挙動解析 状態可視化
導入前の課題 導入前の課題
• 1000時間以上のテストで3回しか発生しないリブート現象が発生。 • ブレークによる機器が破壊する恐れがあり、停止してのデバッグができなかった。
• マルチCPUのため、動作を止めると連動がずれる問題もあり、原因が追えなかった。
• シリアルログの取得やFTA(故障の木解析)で3カ月調査しても、原因を特定できなかった。
• printfやオシロでは得られる情報が断片的で、解析に時間がかかっていた。
• 修正できなければ製品をリリースできず、開発は停滞。プロジェクトは中止の危機に。
• 協力会社との問題切り分けや指摘時に意図がうまく伝わらず、何往復もやりとりが発生していた。
• メインプロセスと並行して複数の子スレッドが動作するLinuxOSの挙動を、同一時間軸で可視化。 • 複数CPUの実行経路情報を同一時間軸で取得。
• 複雑なプロセス遷移とタスクの実行権限の移り変わりを、解析結果から整理。 • ブレークせず、実機を動かしたまま不具合発生時の挙動を記録。
• ログ取得によるオーバーヘッドを抑え、実機の挙動を維持したまま調査。 • トルクや回転速度などの内部パラメータの変化を、リアルタイムでグラフ表示。
• 受け入れ検査時に動的解析を実行し、結果を協力会社と共有。
想定の挙動 問題発生時の挙動
プロセス/スレッドを監視
Linux メイン 子スレッド 子スレッド 生存監視 Linux メイン 子スレッド 子スレッド 生存監視 トルク
カーネル プロセス A B プロセス カーネル プロセス A B プロセス
要求 要求
応答 アクセス権 応答 アクセス権
要求 要求
想定
待ち時間 回転速度
アクセス権 要求
応答 応答 アクセス権
要求
応答 アクセス権 要求 生存監視
応答 アクセス権 プロセスに 回転角度
実行権が
回ってこない
応答 アクセス権
導入効果 導入効果
• プロセスの実行タイミングに依存して発生する、設計外の挙動を特定。 • CPU間の処理タイミングのずれを特定し、不具合の原因を解明。
• 再現試験に頼らず、不具合発生時のログから直接解析が可能に。 • ブレークせずに処理を確認できるようになり、原因特定の工数を10分の1に短縮。
• 設計と実機の挙動の差異を明確化し、短期間で修正完了。 • 変数値の波形と実行経路を連動してリアルタイムに確認できるようになり、検証作業が効率化。
• 解析結果をエビデンスとして共有することで、協力会社とのやりとりを大幅削減。
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導入事例 1000社以上の様々な開発現場で活躍中。 ※シリーズ累計
ポート不足でトレースツールが使えない――その制限を突破
車載機器メーカー|車載ECU開発
ポート不足 製品状態のまま 高速制御の
トレース 計測
導入前の課題
• 車載ECUを製品状態のまま計測したいが、DT+の標準的なトレースの方法では下記の課題があった。
• 機能追加や製品仕様(仕向け)の違いにより、シリアルポートが不足したり変更になる可能性がある。
• ログ出力処理を挿入すると、送信の待ち時間により処理が遅延し、実際の動作に影響が出てしまう。
• 高速制御(ブレーキなど)では、より細かい(数ミリ秒)時間単位での計測が必要だが、UART通信では
速度が足りない。
• ポートを使用せず「、ファイル書き出し」で製品状態のままトレース情報を取得し、ECU内のリングバッファに蓄積。
• トレース情報をJTAG経由でRAM計測器(自社ハード)から読み出し。
• 取得したデータをDT+Traceにインポート可能な形式に変換する専用アプリを内製。
• DT+Traceで解析し、関数の動きやタイミングを確認。
シリアルポート + DBOX+Trace
ターゲット機器 DBOX+Trace DT+インストールPC 製品ECUの状態で計測することを
前提とすると、どの動的解析ツール
UART経由 でもいくつかの課題があった。
シリアル計測
ファイル書き出し+RAM計測器
RAM計測器 専用アプリインストールPC
ターゲット機器(ECU) ※自社ハード ※自社ツール DT+インストールPC 採用案件例
JTAG経由 インポート
RAM計測 自動車・車載分野 通信・インフラ分野 航空・宇宙・防衛分野
• 自動車ECUソフトウェア開発 • 通信ネットワーク機器開発 • 航空・宇宙関連機器開発
• 車載用電子機器開発 • 無線通信機器開発 • フライトコントローラ開発
• 車載向け画像認識機器開発 • POSシステム開発 • 船舶用電子機器開発
• 車載ECU・センサ開発 • ビル管理システム開発 • レーダー関連機器開発
導入効果 • カーナビゲーション開発 • 監視・防犯カメラ開発 • 原子力防災システム開発
• ドライブレコーダー開発 • 鉄道車両向けブレーキ制御開発 医療・計測機器分野
• ポート不足の影響を受けず、既存システムを変更せずにトレースを実現。 ロボティクス・FA・産業機器分野 家電・OA・民生機器分野 • 医療機器開発
• 高速制御に求められるナノ秒単位での計測が可能に。 • 産業用ロボット開発 • デジタルカメラ開発 • 人工心肺装置開発
• 産業用電子機器開発 • ホームオーディオ機器開発 • 精密測定機器開発
• タスクの割り込みや、関数が「いつ」「何回」コールされているかを目視で確認。 • 協働ロボットコントローラ開発 • 音響・映像機器開発 • 分析機器開発
• 各関数の占有時間まで、正確に解析できるようになった。 • 生産設備向け制御システム開発 • 複写機・複合機(プリンター)開発 • 画像検査ソリューション開発
• 半導体露光用レーザ制御システム開発 • アミューズメント機器開発 • 検査装置開発
• 農業機械コントローラ開発 • スマートIoT製品開発 • 環境計測機器開発
※本事例の「ファイル書き出し」機能は、当時カスタム対応としてハートランド・データより提供。現在は標準機能として搭載。
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検討から、導入、現場の定着まで支援する
充実の伴走プログラム
ヒアリング・デモ ご提案・トライアル ご契約・納品 導入サポート 検証支援 製品満足度 サポート満足度
まずは貴社環境での適用についてご相談ください。 97 100
課題の解決に向けてご提案いたします。
DTシリーズ DTシリーズ
ユーザーサポート 価格構成
DT+のご使用に関するサポートを専門のエンジニアがご提供します。 アプリケーションライセンス費用と、ハードウェア費用から構成されます。
※サポート費用はライセンス費用に含まれます。 検証目的とターゲット機器に応じてミニマル構成でのご導入が可能です。検証支援サービスも承っております。
ライセンス種別や価格の詳細は、WEBページをご確認ください。
? ! アプリケーションライセンス ハードウェア 検証支援サービス
年間更新 オプション オプション
DT+サポートサイト QAサポート メンテナンス・修理など + +
アプリケーションおよびサンプル メールやお電話でご利用いただける ハードウェアの故障に関する検査や
ドライバのダウンロード、 サポートサービスです。 修理のお見積もりをご提供します。
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DT+をより効果的に使っていただく ます。ご質問をいただいてから1営業日 承っております。
ための情報を提供しています。 以内にご回答いたします。
検証ターゲットに合わせて
各種ハードウェアをご購入ください。
検証支援サービス
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ご支援します。 無料トライアルで体感しよう! 無料
導入支援: オンボーディングプログラム 検証支援: アダプションプログラム
✓ お手元の開発環境に対してお試しいただけます
DT+の導入を支援する、代行型のサービスです。 お客様の開発課題に対する解決策を
お客様の作業時間の短縮、早期の利用開始を ご提案・実行する、伴走型のサービスです。 ✓ すべての機能をライセンス数制限なしでお試しいただけます
支援します。 DT+により継続的な課題解決を実現します。
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