カタログNo.E-18-08
2025 年 6月発行
作業環境改善
ご提案書
測定・選定・設置・保守点検までワンストップで対応
「健康」は、SDGsとして世界が取り組むテーマです
持続可能な開発目標(SDGs)達成に向けて日本が果たす役割
SDGsを通じて、豊かで活力ある未来を創る
2030年までに有害化学物質ならびに
大気、水質及び土壌の汚染による
死亡及び疾病の件数を大幅に減少させる。
従業員皆様の健康を守る取り組みが強化されています
■ 特定化学物質のリスクアセスメント
事業場におけるリスクアセスメントが義務づけ(2016年6月1日施行)
■ 特定化学物質障害予防規則(特化則)改正
「溶接ヒューム」が、特定化学物質として規制対象に追加(2021年4月1日施行)
近年、様々な塗布剤・物質・素材が開発され産業界の発展を担っています。
新開発された物質のみならず既存の物質においても、
長期間の接触による人体への影響は計り知れないものがあります。
そのため、作業に従事される従業員の皆様を守る取り組みが強化されています。
1
作業環境改善“SDGができる事”
Step.0 使用物質の把握
事業主が現在使用している薬剤に含まれる
物質を安全データシート(SDS)で把握。
有害性の有無を確認。
※メーカーは販売先へSDSの報告が義務化されています。
Step.1 現状把握(作業環境測定)
作業工程における環境濃度を測定し、
作業環境における許容濃度以下であるかを確認。
Step.2 改善設備計画(工学的・設備的対策)
環境測定結果と法令に基づき必要に応じて
改善設備計画を策定し労働基準局へ届出書類を提出。
Step.3 設備施工
機器および関連設備の据え付け。
Step.4 効果の確認(作業環境測定)
施工された設備が計画通りの能力を満たしているかを測定。
効果の確認後報告書を作成(自主管理)。
Step.5 持続性の維持・確認
施工された設備効果持続の確認・定期メンテナンス
・作業環境測定(義務)確認後、報告書を作成(自主管理)
・定期自主検査(義務)確認後、報告書を作成(自主管理)
2
施工までの検証
Step.1 現状把握 作業環境測定
法令順守された方法で各種物質の濃度・暴露量を測定します。
溶接ヒューム等
【移動する作業者の暴露測定】
サンプラー
ポンプ
呼吸保護具の測定(フィットテスト)
作業者がつける溶接作業用呼吸保護具の適切さを確認します。
専用の測定器を用いて作業者の顔にピッタリ合っているかを測定するサービスです。
作業環2境02測3定年4月1日からフィットテストの実施が法律で義務化されます
第1管理区分 第2管理区分 第3管理区分 ・世界基準の定量的フィットテストが
(適切) (なお改善の余地) (適切でない) 実施可能
POINT! ・数値で結果報告できるので、
正しい判断ができる
・結果を元に作業環境の改善をご提案
[フィットテスト方法について]
フィットテストは「定量的フィットテスト」と「定性的フィットテスト」の二種類あります。
測定記録は、3年間保存する義務があります。
定量的フィットテスト 定性的フィットテスト
・専用の測定装置を使用し記録 ・被験者が感覚(味覚、臭覚)によって検知
・正確な数値を検出することが可能
SDGでは、精度の高い定量的フィットテストを提供しています。
SDGが作業環境の改善を提案します。
3
サンプラー
有機溶剤等
【既設設備の作業環境測定】 【作業定点の作業環境測定】 作業環境測定結果報告書(証明書)
ポンプ
作業環境測定後は第1~3管理区分に
分けられます。 作業環境測定
第1管理区分 第2管理区分 第3管理区分
(適切) ((ななおお改善の余余地地)) ((適適切でないい))
SDGは作業環境測定機関登録企業です
作業環境測定は作業環境測定機関のみが行えます。
Step.2-1 改善設備計画 工学的対策と届出書類作成
環境測定結果に基づき法令順守された設備を計画します。
届出書類 工学的対策
労働基準局への届出書類作成 排気装置・集塵装置の設計施工
根本から危険作業をなくす対策を質的対策(本質安全化)といいます。
質的対策でも困難なときは、工学的対策(設備対策)による設備での対策と
管理的対策の検討となります。個人用保護具は、最後の対策の位置づけとなります。
4
施工までの検証
Step.2-2 改善設備計画 既設ダクトの見える化
既設の配管設備を見える化し、適正診断を行います。
DMS(Digital Mapping Service)~調査&測量サービス~
お客様の工場を調査&測量し、作業環境改善をご提案します。
❶ お客様の工場 ❷ 3 Dレーザースキャンの技術を使用し、お客様の
構造物や建屋などの高精度な測量を行います。
❸ SDGの提供データ
測定が大変な例
・広い工場
・立体構造の建屋
・複雑なダクト配管 3DCAD
・測量に時間がかかる構造物
専用測定器にて専属スタッフが測量したデータに基づいて
お客様に技術的なサービスをご提供します。
▲紹介動画
DMSの詳細
作図 スキャンされた点群データを3DCAD へ変換 調査・測量結果から専用図書を作成し、記録
し、新規ダクト配管の計画を立てやすくなります。 記録
します。
直線ダクト
φ200 L2000
90°ベンド
⑤ ④ 90°ベンド
φ200 φ200
⑥ ③
直線ダクト
φ200 L2000
②
VD φ200
①
⓪
Aピラー
風量
Q = 20m3/min
直線ダクト
φ200 L8600
⑦ 合流 枠体 合流ダクト
風量 45°主ダクト
⑧ Q = 20m3/min
合流 ボディロボ 1,2 合流ダクト
風量 45°主ダクト
直線ダクト Q = 39m3/min
直線ダクト
φ275 L3700 90°ベンド φ600 L10000 90°ベンド
φ600 φ600
㉑ ⑳ ⑲ ⑱
㉒ ⑰
⑨ 合流 フロアサブ 合流ダクト
風量 45°主ダクト
⑩ Q = 12m3/min
直線ダクト
φ550 L3200
⑯ 合流 全仮1
風量 合流ダクト
直線ダクト ダクト線図
φ325 L4000 ⑮ Q = 29m3/min 45°主ダクト
⑪ 合流 ステップ1 合流ダクト
風量 45°主ダクト
⑫ Q = 12m3/min
直線ダクト
φ600 L16000
直線ダクト
φ500 L7600
直線ダクト
φ350 L4300
⑬ 合流 ステップ2 合流ダクト
風量 45°主ダクト
⑭ Q = 12m3/min
⑭ 合流 ST5
風量 合流ダクト
⑬ Q = 18m3/min 45°主ダクト
直線ダクト
直線ダクト φ450 L2000
φ375 L4300
合流 ST4
⑫ 風量 合流ダクト
合流 ボディ仮 1,2 合流 枝系統 Q = 18m3/min 45°主ダクト
風量 風量 ⑪
Q = 42m3/min Q = 312m3/min
⑮ 合流 ステップ3 合流ダクト
風量 合流ダクト 合流ダクト 直線ダクト
45°主ダクト 45°ベンド
45°主ダクト 45°枝ダクト φ400 L1600
φ500
⑯ Q = 12m3/min
90°ベンド ㉓ 合流 ST1
φ400
㉔ ㉕ ㉖ ㉗ 45°ベンド 45°ベンド ㉔ ⑩ 風量 合流ダクト
90°ベンド
直線ダクト 直線ダクト 直線ダクト ㉘
㉓ 直線ダクト φ800 Q = 34m3/min 45°主ダクト
φ500 φ600
φ400 L2000 直線ダクト φ400 L3000 φ500 L2500 φ500 L2200 ⑨
直線ダクト 直線ダクト 直線ダクト 90°ベンド
φ4000 L1000 φ500 L1000 ㉞ ㉟ ㊱ ㊲
直線ダクト ㉝ 直線ダクト φ275 L500 ⑧ ⑥ ⑤ φ200 L3000
直線ダクト ④ φ200
㉙
⑰ ㉒ ㉚ φ500 L11000 φ500 L3300 φ800 L7000
直線ダクト ㊳ ⑦ ③
φ400 L6000 ⑲ ⑳ ㉜
90°ベンド 45°ベンド ㉛ 90°ベンド 合流 ST2 直線ダクト
φ400 ⑱ ㉑ 90°ベンド φ500 45°ベンド φ275 風量 φ200 L2000
合流 ステップ検査 合流ダクト φ400 φ500
直線ダクト Q = 24m3/min
風量 45°主ダクト 直線ダクト φ900 L2500 合流ダクト ②
Q = 5m3/min 直線ダクト 直線ダクト 45°主ダクト VD φ200
φ400 L1000 90°ベンド 860×1120 45°ベンド
860×1120 L2000 φ275 L500 ①
860×1120 FD 排風機 ⓪
860×1120 S2KTR-701AM
57 ㊴
56 650m3/min 490mmAq
55
54
58 直線ダクト 53 52 ㊵ ST3
45°ベンド 860×1120 風量
860×1120 90°ベンド ㊶ 90°ベンド
L2000 Q = 18m3/min
直線ダクト φ900 直線ダクト φ800
51
860×1120 φ800 L7000
拡大管 直線ダクト ㊷
L2000 φ800→φ1140 φ800 L7000
㊿
59 ⓪
90°ベンド ㊾ 90°ベンド
61 排気口 φ800 φ800
(防鳥網付き)
90°ベンド 60 ㊽ 直線ダクト
860×1120 直線ダクト
860×1120 φ800 L3000
45°ベンド φ800 L500
㊼
860×1120
㊻ ㊸
90°ベンド 直線ダクト 90°ベンド
㊺
φ800 φ800 L3000 ㊹ φ800
作成 清原一益 作成日
DRAW 2022年3月20日
DATE
尺度 確認 高木英樹 工事名
CONFIRM
SCALE 株式会社クボタ 筑波工場
CONSTRUCTION
承認
1 × 1:170
APPROVE 図 名
2 × 改造案ダクト線図
3D レーザースキャン点群データ 3DCAD データへ変換します TITLE
3 ×
図 番
図 歴 変更日 変更内容 変 更 LEOS 企画 O21-309-013
RECORDS DATE REVISION REVISED BY DRAWING NO.
設計 現場情報が細密に記録されているので確認 作成した 3Dモデルを活用して気流解析
作業を机上で正確に行えます。 解析 (風速、静圧、温度、汚染度、騒音)が行えます。
全体換気・
暑熱対策の
改善点がわかる
ようになります
施工計画 現場状況を確認しながら施工計画作成が 設備保全 スキャンデータ内の対象機器をレイヤー分け
行えます。 することにより保全リストが作成できます。
施工方法
工事種別施工計画書
仮設工事
足場計画図
特別教育 「足場組立等作業従事者」:清原一益
建設不動産総合研修センター 終了番号19MR101708
注意事項
足場作業時は胴ベルトの着用を徹底する。
- 6 -
5
Step.2-3 改善設備計画 気流解析
新規設備導入時のリスク回避のために気流解析を行います。
気流解析サービス
Before After
暑熱などの悩みを解決し、工場の温度を最適化します。
設置前のシミュレーションによって、再施工などの⼿戻りをなくすことができます!
▲紹介動画
・暑熱対策
・全体換気
POINT! ・空調機器を効率的に
・浮遊粒子の動きを解析、対策
熱流体解析ソフトの活用と送風機メーカーとしてのノウハウを生かして
工場の温度を最適化する、ものづくりを支えるサービスをご提供します。
パーティクル解析 フロー解析
浮遊粒子の動きを解析 気流の流れ方向速度を解析
動画で効果を確認▶ 動画で効果を確認▶
6
最適な設備のご提案
Step.3-1 設備施工 全体換気・暑熱対策
全体に気流を発生させ、熱気・ガス等の滞留を防止します。
製品動画を見る
熱気・蒸気の誘引
気流解析
▲
動画で効果を確認
Step.3-2 設備施工 プッシュプル型換気装置
発生源に極僅かな気流を発生させ換気をします。
プッシュプル型換気装置
PPV型下降流式 PPH型水平流式 外へ排気
給気 排気
プッシュプル型換気装置
ごくわずかな気流
▲
動画で効果を確認
7
Step.3-3 設備施工 局所排気装置 囲い式フード
有害物質を囲って周辺への拡散を防止しながら屋外に排気します。
Before After
Step.3-4 設備施工 局所排気装置 外付けフード
有害物質の発散源の近くにフードを設置して屋外に排気します。
After
Before
Step.3-5 設備施工 局所排気装置 ブース式
有害物質の発生や作業に合わせてブースを設置します。
8
最適な設備を維持するために
Step.4 効果の確認 作業環境測定
設置後効果の確認のためStep.1同様、作業環境測定を実施します。
Step.5 持続性の維持・確認 点検・修理・清掃
設置後の配管を含めた清掃・メンテナンスを実施します。
新設/既設・自社/他社設備問わず対応します。
ダクト配管の清掃
実施前 実施後
送風機羽根車の清掃
実施前 実施後
羽根車バランス調整 定期点検・診断・修理
9
SDG × ドローンサービス
高所・工場内設備の簡単な点検も対応します。
ドローンを利用してスタッフが撮影したデータに基づいて
お客様に技術的なサービスをご提供します。
■作業員の安全性向上
■高所や広域の点検、調査
■費用、工数の削減等
点群データで寸法の確認、点検個所のマッピング撮影した複数の写真を合成する
フォトグラメトリ(SfM)という技術で3Dデータに加工しクラウド上で情報共有ができます。
※データが第三者に公開される事はありません。
3Dモデリング・記録・施工計画 オルソモザイク
設備保全、点検
定期点検・診断・修理
局所排気設備の定期自主検査
・ダクトの破損、腐食、目詰まりの確認
・高所にある排風機の銘板確認
10
環境改善機器のご紹介
溶接用ヒュームレーサ(FRM-H15B) 溶接ヒューム対策
溶接作業中に発生する有害なヒュームを効率よく回収し、
作業環境の安全性と快適性を高める
移動式ヒュームコレクターです。
詳細
ヒュームレーサ
ミストレーサ(CRM) オイルミスト対策
工作機械から発生するオイルミストを捕集し、
快適な作業環境を確保するための装置です。
詳細
ミストレーサ
プッシュプル式ミストレーサ オイルミスト対策
カバーの出来ない工作機械から発生するオイルミストを捕集します。
詳細
門型マシニングセンタの場合 立旋盤の場合
11
環境改善機器のご紹介
活性炭ダクトレスベンチレーサ(EALS) 有機溶剤対策
有機溶剤を含む空気を吸引し、活性炭フィルタと特殊なセンサに
より室内環境をクリーンに保ちます。
詳細
屋外へのダクト配管が不要です。
発散防止抑制措置
ミスト噴霧ユニット(3WM-2) 暑熱対策
後報
ウインドレーサーと組み合わせて各種イベント・屋外休憩所に
気化熱で省エネ冷却します。 詳細
ミスト噴霧ユニット
※イメージ
※ウインドレーサー本体は別売り。
水切り装置 そ の 他
部品洗浄後の水滴除去(水切り)をコンプレッサーより送風機で
行うことで、電気代とCO₂排出量を削減する場合があります。 詳細
水滴や油滴の
吹き飛ばし
コンプレッサーの場合 送風機の場合
12
用途事例
雑誌印刷工程の排気 局 所 排 気
導入経緯:労働基準監督署から指摘を受け下方吸引の局所排気装置を導入したが作業環境測定結果が
悪く、囲い式フードにて再検討を行いました。
Before After
改善内容: 作業環境測定も第1管理区分となり労働基準監督署からも問題無しと判断されました。 東日本エンジニアリング営業部(関東・北海道・東北・新潟県・長野県)
導入設備:囲い式フード、排気用防爆送風機、K1S5E-1、ダクト含む設置工事 東日本テクニカルセンター 〒277-0812 千葉県柏市花野井690-1 ☎ 047(130)6203 FAX 047(130)6204
札幌営業所 〒060-0007 北海道札幌市中央区北7条西13丁目9-1 塚本ビル7号館3F ☎ 011(330)8313 FAX 011(330)8314
仙台営業所 〒984-0015 仙台市若林区卸町5丁目2-10 卸町斎喜ビル2F 211号室 ☎ 022(782)9901 FAX 022(782)9902
接着剤塗布の臭いと排熱の換気 局 所 排 気 プッシュプル 中日本エンジニアリング営業部(中部・東海・石川県・富山県)
中日本テクニカルセンター 〒444-0924 愛知県岡崎市八帖北町10-15 ☎ 056(430)9028 FAX 056(430)9029
導入経緯: 接着剤の塗布工程で発生する臭気と隣接する乾燥機からの排熱を同時に行う必要がありま 金沢営業所 〒920-0058 金沢市示野中町1丁目143番地 ☎ 076(223)1122 FAX 076(223)1114
した。 西日本エンジニアリング営業部(近畿・中国・四国)
大阪本社営業部 〒574-0052 大阪府大東市新田北町1番25号 ☎ 072(873)1221 FAX 072(873)1250
滋賀営業所 〒524-0022 滋賀県守山市守山2丁目16-1 ☎ 077(583)5555 FAX 077(583)0007
岡山営業所 〒700-0971 岡山市北区野田3丁目13番39号 野田センタービル1F ☎ 086(242)3351 FAX 086(242)3361
九州エンジニアリング営業部(九州)
福岡営業所 〒812-0004 福岡市博多区榎田2丁目7番14号 サンビュー空港第一ビル1F ☎ 092(472)6631 FAX 092(474)1850
エンジニアリング海外営業部(海外)
〒574-0052 大阪府大東市新田北町1番25号 ☎ 072(871)1511 FAX 072(870)7243
SDG(Thailand) Co., Ltd.
改善内容:プ ッシュプル型換気装置を設置し、フレキシブルダクトで乾燥機の排熱フードを接続したこと No. 71 Soi Chalermprakiat Rama 9 Soi 28, Dokmai, Prawet, Bangkok, Thailand 10250 ☎ +66(2053)1899 FAX +66 (2054)1899
で、接着剤の塗布工程からの臭いと乾燥機の排熱を同時に換気することができました。 SDG(Korea) Co., Ltd.
導入設備:MDF-AH-H15(防爆仕様)、プッシュプル型換気装置(ベンチレーサ) 忠清南道天安市西北区白石公団1路10天安未来エースハイテクシティーA棟 ☎ +82 (41906)5710 FAX +82 (41906)5720
SDG(Taiwan) Co., Ltd.
台灣台中市北屯區遼陽四街82號 ☎ +886 (42241)3005 FAX+886 (42241)3006
鋳物型ばらし用集塵 集 塵
導入経緯: 鋳物の砂型をばらすときに砂ぼこりが飛散して作業環境が悪くなって困っていました。
改善内容:囲いのあるフードの中で作業をすることで、砂ぼこりが周りに飛び散るのを防げるようになり
ました。
導入設備:CFA-H410、ダクト工事
13
〒 574-0052 大阪府大東市新田北町 1-25
東日本エンジニアリング営業部(関東・北海道・東北・新潟県・長野県)
東日本テクニカルセンター 〒277-0812 千葉県柏市花野井690-1 ☎ 047(130)6203 FAX 047(130)6204
札幌営業所 〒060-0007 北海道札幌市中央区北7条西13丁目9-1 塚本ビル7号館3F ☎ 011(330)8313 FAX 011(330)8314
仙台営業所 〒984-0015 仙台市若林区卸町5丁目2-10 卸町斎喜ビル2F 211号室 ☎ 022(782)9901 FAX 022(782)9902
中日本エンジニアリング営業部(中部・東海・石川県・富山県)
中日本テクニカルセンター 〒444-0924 愛知県岡崎市八帖北町10-15 ☎ 056(430)9028 FAX 056(430)9029
金沢営業所 〒920-0058 金沢市示野中町1丁目143番地 ☎ 076(223)1122 FAX 076(223)1114
西日本エンジニアリング営業部(近畿・中国・四国)
大阪本社営業部 〒574-0052 大阪府大東市新田北町1番25号 ☎ 072(873)1221 FAX 072(873)1250
滋賀営業所 〒524-0022 滋賀県守山市守山2丁目16-1 ☎ 077(583)5555 FAX 077(583)0007
岡山営業所 〒700-0971 岡山市北区野田3丁目13番39号 野田センタービル1F ☎ 086(242)3351 FAX 086(242)3361
九州エンジニアリング営業部(九州)
福岡営業所 〒812-0004 福岡市博多区榎田2丁目7番14号 サンビュー空港第一ビル1F ☎ 092(472)6631 FAX 092(474)1850
エンジニアリング海外営業部(海外)
〒574-0052 大阪府大東市新田北町1番25号 ☎ 072(871)1511 FAX 072(870)7243
SDG(Thailand) Co., Ltd.
No. 71 Soi Chalermprakiat Rama 9 Soi 28, Dokmai, Prawet, Bangkok, Thailand 10250 ☎ +66(2053)1899 FAX +66 (2054)1899
SDG(Korea) Co., Ltd.
忠清南道天安市西北区白石公団1路10天安未来エースハイテクシティーA棟 ☎ +82 (41906)5710 FAX +82 (41906)5720
SDG(Taiwan) Co., Ltd.
台灣台中市北屯區遼陽四街82號 ☎ +886 (42241)3005 FAX+886 (42241)3006
製品サイト https://www.sdg-eng.com/
企業サイト https://www.sdg-ing.com/
WEBお問い合わせ
(メール or LINE)
カタログNo.E-18-08
2025 年 6月発行
作業環境改善
ご提案書
測定・選定・設置・保守点検までワンストップで対応