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引張荷重疲労破壊観察システム

製品カタログ

視覚的に疲労破壊のメカニズムを検証

特徴
●速度カメラによる現象撮影とセンサーによる物理量計測を同時に行うシステム
●撮影した画像とセンサーの計測値の比較/解析が容易に可能
 (撮影速度と測定サンプリングを同期)
●視覚的に疲労破壊のメカニズムを検証可能

試験片に一定の引張荷重を与えて疲労破壊を起こさせ、
その破断の瞬間の動画、荷重及び変位の過渡現象を同期記録し再生することにより、
視覚的に疲労破壊のメカニズムの検証を行うことが可能です。

仕様などの詳細は、カタログをご確認ください。

このカタログについて

ドキュメント名 引張荷重疲労破壊観察システム
ドキュメント種別 製品カタログ
ファイルサイズ 393.3Kb
登録カテゴリ
取り扱い企業 TMCシステム株式会社 (この企業の取り扱いカタログ一覧)

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このカタログの内容

Page1

スライド 1: 過去製作事例1

過去製作事例 1 引張荷重疲労破壊観察システム 視覚的に疲労破壊のメカニズムを検証 特徴 1 高速度カメラによる現象撮影とセンサーによる物理量計測を 同時に行うシステム 2 撮影した画像とセンサーの計測値の比較/解析が容易に可能 (撮影速度と測定サンプリングを同期) 3 視覚的に疲労破壊のメカニズムを検証可能
Page2

スライド 2

構成図 仕様 項目 仕様 加振周波数 40~300Hz(1Hz刻み) 加振ストローク ~±70μm 最大動的荷重 ±890N 測定 範囲 分解能 荷重 ±1kN 30mN 変位 ±3mm 0.09μm サンプリング周期 最大50μS(20kHz) 破断検知によるエンドトリガ(自動) 集録タイミング またはマニュアルトリガ(任意) 記録画素数 512×512(2,000fps) 記録時間 4秒(2,000fps) お問い合わせ 詳細は下記まで、お気軽にお問合せください。 TEL 044-211-6551 〒 2 1 0 - 0 0 0 1 神奈川県川崎市川崎区本町 1 - 6 - 1 MAIL customer_contact@tmcsystem.co.jp