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セミオーダー型生産管理システム FUSE(フューズ)

製品カタログ

必要機能を選んで自社業務に合わせた構築が可能な生産管理システムをご紹介

【生産管理システム FUSE(フューズ)とは】
必要な機能だけを組み合わせて、自社業務に合わせた構築ができる生産管理システムです。
段階的な導入が可能な拡張性、独自運用に合わせた自由度の高いカスタマイズ性で各製造業様ごとの業務にフィットしたシステム構築を実現します。

機能一覧:
・見積管理・受注管理・出荷管理・請求管理・仕入・外注管理・入荷・検収管理・支払管理・入出庫管理・棚卸管理・ロットトレース管理・ピッキング管理・在庫ダッシュボード・作業指示管理・工程進捗管理・作業実績管理・図面・動画管理・品質管理・部品表(BOM)管理・資材所要量計画(MRP)・生産計画スケジューラ・AI自動計画・見積予実管理・着地予想(未来の利益予測)・売上実績集計・個別原価集計・BIダッシュボード連携・Web-EDI連携・外部会計システム連携


【こんなお困りごとはありませんか?】
◆特急の依頼や納期変更の際、計画の再調整や現場伝達に手間がかかっている
◆急な顧客からの問い合わせで、進捗確認に工場を走り回っている
◆熟練工はパソコンに不慣れでシステム活用は諦めている
◆生産管理システムは高額な割に、不要な機能が多い

このような内容でお困りの方はぜひ、カタログをダウンロードして詳細をご覧下さい。


【製品カタログ掲載内容】
◆FUSEとは
◆FUSEが提供する4つの価値
◆特徴‧強み
◆FUSEの機能紹介
◆システム導⼊のアドバイス
◆サポート体制
◆導入の流れ
◆導入事例紹介&導入実績
◆補助金について

関連メディア

このカタログについて

ドキュメント名 セミオーダー型生産管理システム FUSE(フューズ)
ドキュメント種別 製品カタログ
ファイルサイズ 2.8Mb
登録カテゴリ
取り扱い企業 株式会社日本コンピュータ開発 (この企業の取り扱いカタログ一覧)

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計画変更に強いクラウド型生産スケジューラ
製品カタログ

株式会社日本コンピュータ開発

このカタログの内容

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株式会社⽇本コンピュータ開発 AI⾃動計画機能搭載 次世代⽣産管理システム 変化し続ける現場の頼れる⽣産管理 01 セミオーダー型 02 五⽉⾬(さみだれ)⼿配 03 製番別垂直統合 04 現場特化型UI 05 ⼀品モノ(個別)と共通部品(⾒込)のハイブリッド対応 Ver 5.0 Copyright (C) Nippon Computer Kaihatsu, Ltd. All Rights Reserved.
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目次 会社案内 ‧‧‧‧‧‧ 3 導⼊事例 ‧‧‧‧‧‧ 15 ⽣産管理システムFUSEについて ‧‧‧‧‧‧ 5 導⼊実績 ‧‧‧‧‧‧ 17 FUSEが提供する4つの価値 ‧‧‧‧‧‧ 6 補助⾦について ‧‧‧‧‧‧ 18 特徴‧強み ‧‧‧‧‧‧ 8 機能紹介 ‧‧‧‧‧‧ 11 システム導⼊のアドバイス ‧‧‧‧‧‧ 12 サポート体制 ‧‧‧‧‧‧ 13 導⼊の流れ ‧‧‧‧‧‧ 14 Copyright (C) Nippon Computer Kaihatsu, Ltd. All Rights Reserved. 2
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会社案内 企 業 情 報 COMPANY 社名 株式会社⽇本コンピュータ開発 主要取引先 代表者 代表取締役 江⼝ 圭司 ‐ 株式会社⽇⽴製作所 ‐ 株式会社⽇⽴ソリューションズ 設⽴ 1984年9⽉27⽇ ‐ ⽇本通運株式会社 資本⾦ 50,000,000円 ‐ NX情報システム株式会社 従業員数 105名 ‐ 株式会社レゾナック (2024年3⽉時点) 他 中⼩企業多数 所在地 神奈川県海⽼名市中央2-4-8 ニコービル3F Copyright (C) Nippon Computer Kaihatsu, Ltd. All Rights Reserved. 3
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会社案内 事 業 内 容 BUSINESS CONTENT ITは業務を⽀援する⼿段です。 お客様の事業を推進するために、弊社はお客様と⼀緒になって考えます。 パッケージ パッケージ製品の開発‧運⽤ ⽣産管理システムや⽣産スケジューラなど、 ⻑年に渡り製造業様へ⾏ってきたシステム導⼊の ⽣産管理システム RFIDソリューション ノウハウを⽣かしたパッケージ製品を弊社にて開発‧運⽤しております。 総合的なDX環境整備⽀援 パッケージ製品の導⼊に限らず、ネットワーク構築や ⽣産スケジューラ ノーコードソリューション ノーコードソリューション、RFIDソリューション、保守サポートなど、 お客様のDX環境整備に対し、弊社1社で幅広くご⽀援いたします。 Copyright (C) Nippon Computer Kaihatsu, Ltd. All Rights Reserved. 4
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⽣産管理システムFUSEについて (読み:フューズ) 私たちは、30年ほど前から中⼩製造業のお客様へ専⽤システムを導⼊してきました。 その実績から得たノウハウを集約して、パッケージ化したものが⽣産管理システムFUSEになります。 現代は時代の変化に伴い、製造現場には以下のようなことが求められています。 1. 多品種少量⽣産‧⾼付加価値製品への対応が増えている。 2. 納期短縮の要求が厳しくなっている。 3. ⻑納期部品への早めの対応が必要になっている。 4. 製造段階での⼿戻りを減らすことが重要になっている。 このような時代の変化に伴う、製造現場での課題を解決すべく、私たちはFUSEを開発しました。 Copyright (C) Nippon Computer Kaihatsu, Ltd. All Rights Reserved. 5
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FUSEが提供する4つの価値 Copyright (C) Nippon Computer Kaihatsu, Ltd. All Rights Reserved. 6
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FUSEが提供する4つの価値 Copyright (C) Nippon Computer Kaihatsu, Ltd. All Rights Reserved. 7
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特徴‧強み ① お客様の業務に合わせたカスタマイズが可能 システムに業務を合わせるのではなく、業務にシステムを合わせられる Copyright (C) Nippon Computer Kaihatsu, Ltd. All Rights Reserved. 8
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特徴‧強み ② スモールスタートの後から機能拡張が可能 まずは必要な機能から。後から段階的に機能の追加‧拡張ができる Copyright (C) Nippon Computer Kaihatsu, Ltd. All Rights Reserved. 9
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特徴‧強み ③ 直感的な操作で、現場が使えない課題を解決 必要な情報だけをスッキリ表⽰。現場でも⾒やすく、迷わず⼊⼒ができる Copyright (C) Nippon Computer Kaihatsu, Ltd. All Rights Reserved. 10
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機能紹介 Copyright (C) Nippon Computer Kaihatsu, Ltd. All Rights Reserved. 11
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システム導⼊のアドバイス ⽣産管理システムは導⼊がゴールではなく、適切に運⽤できるかが鍵 不必要な機能へのコスト 運⽤サポートの不⾜ • システム導⼊時、必要ない機能を導 • 導⼊後の運⽤サポートが不⼗分だと ⼊してしまうことでコストの無駄が システムの適切な運⽤ができず問題 発⽣ が⽣じる • 具体的なニーズを把握し、最適な機 • ⻑期的なサポート体制を整えること 能を選定することが重要 が必要 Copyright (C) Nippon Computer Kaihatsu, Ltd. All Rights Reserved. 12
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サポート体制 専⾨スタッフが現場の問題点を明確にし、解決策を提案することで お客さまの課題創出をサポート 専⾨スタッフが現場の問題点を明確にし、解決策を提案します。 導⼊前の課題創出 現在の業務プロセスの効率化に関する具体的な課題を明らかにし、 要件定義の基礎とします。 具体的な業務フローに基づいた要件定義を⾏い、最適な⽣産管理シ 要件定義 ステムの設計をサポートします。現状の業務プロセスに合わせたカ スタマイズも⾏います。 継続的な運⽤⽀援とカスタマイズされたサポートで、システムの最 導⼊後のサポート ⼤活⽤を⽀援します。トラブルシューティングや改善提案など、導 ⼊後も安⼼して使い続けるための⽀援体制が整っています。 Copyright (C) Nippon Computer Kaihatsu, Ltd. All Rights Reserved. 13
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導⼊の流れ 実装‧伴⾛⽀援フェーズ(費⽤発⽣) STEP1 STEP2 STEP3 STEP4 STEP5 STEP6 STEP7 資料請求 ヒアリング プレ要件定義 要件定義 開発 導⼊⽀援 運⽤ ‧ ‧ ‧ ‧ ‧ お問い合わせ デモ実施 カスタマイズ 現場定着 継続改善 約1ヶ月 約1~2ヶ月 プレ要件定義について 貴社の業務や要件をヒアリングし、「⾃社に合うか」を⼀緒に確認するプロセスです。 ⾃社業務、⾃社要件の整理となるため、結果としてFUSEが合わなくとも価値のあるプロセスとなります。 納品物:現状業務フロー、簡易提案依頼書 FUSEは導⼊後もお客様の成⻑に合わせて、システムの拡張や改善を継続的に⽀援いたします。 Copyright (C) Nippon Computer Kaihatsu, Ltd. All Rights Reserved. 14
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導⼊事例① A社様 業種 : 鋳造業 規模 : 55名 導⼊パッケージ: ⽣産⼯程管理∕⽣産計画管理∕Web-EDI連携(オプション) A社様の課題 FUSE導⼊結果 ◆ ⼯程管理ができておらず、 ● ⼤型タッチパネルを 作業進捗が⾒えないため 活⽤した進捗共有で 納期遅れが常習化 納期遅れが1/3に減少 ● 砂塵の多い鋳造⼯場内で、 ◆ 社員のITスキルが低く、 防塵カバー付きの 複雑なシステムは タブレットを利⽤した 使いこなせない 実績⼊⼒を実現 ◆ 鋳造の専⾨技術が暗黙知と ● ⾼齢の社員でも、iPadで なっており、技術継承が 現場から実績登録が⾏える うまくいかない ようになり、リアルタイム の進捗確認が可能に Copyright (C) Nippon Computer Kaihatsu, Ltd. All Rights Reserved. 15
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導⼊事例② B社様 業種 : ⾦属曲げ加⼯業 規模 : 20名 導⼊パッケージ: ⽣産⼯程管理∕⽣産計画管理∕Web-EDI連携(オプション) B社様の課題 FUSE導⼊結果 ◆ 熟練者の技術ノウハウが ● 作業指⽰書に紐づけて 暗黙知となっており、 作業動画などの技術 技術継承がうまくいかない ノウハウを登録管理 できるようになったため、 ◆ 作業動画や加⼯時のメモ情 誰でも簡単に必要情報を 報を書く作業者ごとに 参照できるようになった 独⾃のルールで管理してい るため、技術ノウハウの共 ● 試作品や類似製品を製造 有および活⽤がうまくいか する際にも、材質や形状 ない などで検索することで、 技術ノウハウを活⽤ Copyright (C) Nippon Computer Kaihatsu, Ltd. All Rights Reserved. 16
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導⼊実績(⼀部抜粋) 業種 営業品⽬例 従業員数(名) 年商(千円) ⾃動⾞部品、重機部品 31 330,000 ⾦属加⼯業 治⼯具 51 1,200,000 ⾃動⾞部品、鉄道⾞両部品 20 260,000 カメラ部品 10 100,000 精密機械部品製造業 ⾃動⾞部品、船舶部品 17 300,000 鋳造業 船舶⽤バルブ、電動弁 65 1,200,000 メッキ加⼯業 半導体部品、宇宙航空部品 50 560,000 家具‧装備品製造業 学習机、いす、書棚 298 2,700,000 試験管、管瓶 74 1,400,000 ガラス製品製造業 光学レンズ、レンズユニット 380 5,600,000 医療機器 製造‧販売 診療⽤ユニット、鋼製器具 80 3,000,000 Copyright (C) Nippon Computer Kaihatsu, Ltd. All Rights Reserved. 17
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補助⾦について デジタル化‧AI導⼊補助⾦2026(旧:IT導⼊補助⾦) FUSEはデジタル化‧AI導⼊補助⾦2026の対象製品として認定されています。 補助⾦を活⽤することで、初期費⽤を最⼤半額に抑えることが可能です。 補助⾦活⽤のメリット 補助⾦を使った導⼊の流れ ● 費⽤を最⼤50%削減できる可能性があります 1) 補助⾦の申請‧採択(事前申請が必要) ● 中⼩製造業のDX推進を後押しする国の施策です 2) FUSEの導⼊‧本番稼働 ● 補助⾦申請のサポートも対応しています 3) 実績報告 → 補助⾦の受取 Copyright (C) Nippon Computer Kaihatsu, Ltd. All Rights Reserved. 18
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お問い合わせ先 株式会社⽇本コンピュータ開発 海⽼名本社 〒243-0432 神奈川県海⽼名市中央2丁⽬4番8号 ニコービル3F Tel:046-234-7066 Mail:fuse@nck-tky.co.jp お客様を第⼀に誠実な仕事を⾏います。 ご検討のほど、よろしくお願い申し上げます。 • 本書(別紙含む)には、株式会社⽇本コンピュータ開発に権利の帰属するノウハウ及び機密情報が含まれており、株式会社⽇本コンピュータ開発の予めの書⾯による承諾なき限り第三者へ開⽰はできません。 • 本書(別紙含む)の内容には、特許権、実⽤新案権、意匠権、商標権等の知的財産権及びこれらを受ける権利の内容となる発明‧考案が含まれておりこれらの権利は株式会社⽇本コンピュータ開発に帰属いたします。 • 本書(別紙含む)の著作権は株式会社⽇本コンピュータ開発に帰属し、⽇本の著作権法及び国際条約により保護されており、著作権者の事前の書⾯による許諾がなければ、複製‧翻案‧公衆送信等はできません。 • 「FUSE」は株式会社⽇本コンピュータ開発の商標または登録商標です。 • その他、本書(別紙含む)に掲載されている商品名、会社名等は各会社の商号、商標または登録商標です。 Copyright (C) Nippon Computer Kaihatsu, Ltd. All Rights Reserved. 19