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製造業の「原価企画業務の高度化」を支援する 統合原価企画ソリューション

製品カタログ

コスト比較ができていない、コストダウンシミュレーションができていないなどの課題を解決

統合原価企画ソリューションは製造業の「原価企画業務の高度化」を目的としたものです。
「経営的視点」と「ものづくりの視点」の両面からアプローチします。

このカタログについて

ドキュメント名 製造業の「原価企画業務の高度化」を支援する 統合原価企画ソリューション
ドキュメント種別 製品カタログ
ファイルサイズ 1.5Mb
登録カテゴリ
取り扱い企業 TIS株式会社 (この企業の取り扱いカタログ一覧)

このカタログ(製造業の「原価企画業務の高度化」を支援する 統合原価企画ソリューション)の内容


Page 1:製造業の「原価企画業務の高度化」を支援する統合原価企画ソリューション経営戦略事業戦略利益計画販売計画予測売価 原価目標 企画原価コスト達成シナリオ・機能別 ・費目別・ユニット別 ・部品別原価企画・コストレビュー経営管理 社外要因CD要請調達戦略号口(量産)原価差異分析量産シミュレーションCD目標原価企画原価統合コストデータベース(DWH)・目標原価チェック ・継続的なCD活動 原価低減活動合理化社内要因製品設計・開発3DCAD/PLM調達(開発購買)★キーパーツ枠取り★主要サプライヤ選定★生産拠点決定商品企画商品マスタープラン技術ロードマップ設計プラン要素開発技術開発商品開発見積進捗確認/サプライヤポータルFAST購買Hyperion製品構造部品リスト費目別原価多視点Sheetグローバル原価企画システム見積結果調達課題展開調達戦略企画サプライヤ選定見積取得提案調達情報収集経営意思決定のスピード化 開発リードタイムの短縮グローバルレベルでの市場競争力強化・グループ全体の利益最大化に向けて原価企画がすべきこと顧客からのコストダウン要請対応統合原価企画ソリューションは製造業の「原価企画業務の高度化」を目的としたものです変化への柔軟な対応と内部/外部との連携強化により新たな「経営戦略」が求められています 新製品の企画・設計フェーズにおいて… コスト比較ができていない コストダウンシミュレーションができていない 「内製品/外製品」「国内品/海外品」の利用判断が難しい 新製品のKPI評価やサプライヤ評価が妥当かどうかがわからない 新製品の積上原価試算の際の原単位のデータ整合性がとれていない 部品構成表が変動するため曖昧な状態で、原価を算出しづらいこれらの課題を解決するTISのソリューション「経営者の視点」と「ものづくりの視点」の両面からアプローチ:統合原価企画ソリューション

Page 2:http://www.tis.co.jp●お問い合わせTIS株式会社 産業事業本部 製造ビジネス事業部製造ビジネス企画営池口 修平TEL:03-5337-4580 FAX:03-5337-6210E-mail:ikeguchi.syuhei@tis.co.jp想定課題対策企画 生産準備 号口海外OEMに対しRFQの段階で見積提示まで時間がかかる。現状8W⇒要求2W自動車メーカー1サプライヤ1過去見積情報を検索・加工して提示各国で原価見積項目と計算式が統一されておらず、見積根拠が不明確。グローバルで統制がとれていないL/O段階の原価見積と実際原価の比較は原価企画車型しか把握できない。品番別に分析できない原価見積実際原価最新の購入部品価格、社内レートが即座に把握できない。情報が分断統合原価企画データベースの構築設計試作構成 量産試作構成E-BOMM-BOMを一元管理差異分析時系列分析で情報を活用原価見積基準の統一グローバルで統一基準+仕様差見積と積上見積の実施自動車メーカー1サプライヤ1容易に検索が可能<原価企画業務における想定課題と対策><ソリューション導入の進め方> 業務課題整理・業務要件整理 データモデルとの適合性判断 システム化計画・ロードマップ策定システム導入お見積/契約 システム化計画に沿ったお見積りをご提示 ご契約の手続き統合原価企画ソリューション簡易適用診断