緯度経度またはGeoJSONを登録し、衛星データ+AIで森林破壊リスクを検証。DDS(PDF)・区画GeoJSON出力、監査ログまで一気通貫で支援。無料で3件お試し可能。
Terraproof(テラプルーフ)は、EU森林破壊防止規則(EUDR)対応に必要な区画検証から提出書面作成までを支援するクラウド型SaaSです。
使い方はシンプルです。
産品が生産された区画情報を登録するだけで、衛星データによる森林破壊検証、AIリスク判定、外部データ照合、DDS(PDF)・区画GeoJSON出力までをひと続きで行えます。
【使い方】
STEP 01:区画を登録
緯度経度を入力するか、ポリゴンGeoJSONをアップロード。
区画の規模に応じて、点またはポリゴンで管理できます。
STEP 02:衛星データ+AIで検証
Global Forest Watch等の衛星データを活用し、基準日である2020年12月31日以降の森林損失を検証。
AIが国別リスク区分や検証結果を踏まえ、区画ごとのリスクを整理します。
STEP 03:DDS・GeoJSONを出力
提出用DDS(PDF)と区画GeoJSONを書き出し。
発行日・検証日時は日本時間(JST)で記録されます。
【主な機能】
・衛星森林破壊検証
・Hansenツリーカバー損失、森林破壊アラート等による確認
・AIリスク分析
・外部データ照合
・衛星画像やJRC TMFによる判定根拠の確認
・DDS(PDF)出力
・区画GeoJSON出力
・作成、検証、分析、同意などの監査ログ記録
・安全な権限管理
【こんな方におすすめ】
・EU顧客からEUDR対応を求められている企業
・対象産品や派生品のEU向け輸出に関わる企業
・木材、紙、包装材、天然ゴム、ゴム部品、食品原料などを扱う企業
・調達、品質保証、サステナビリティ、貿易管理、営業部門の担当者
・Excelやメールでの区画情報・証跡管理に限界を感じている企業
まずは無料で3件まで利用可能。カード登録は不要です。
登録後、区画を1つ検証し、衛星検証・AI判定・外部データ照合・DDS出力の流れをお試しいただけます。
無料体験はこちら:
https://eudr-dd-saas.aquaflow3s.workers.dev
提供:グリーンアップル株式会社
このカタログについて
| ドキュメント名 | 区画登録だけでEUDR検証|Terraproofの使い方と主な機能|無料で3件お試し可能。 |
|---|---|
| ドキュメント種別 | 製品カタログ |
| ファイルサイズ | 783.9Kb |
| 登録カテゴリ | |
| 取り扱い企業 | グリーンアップル株式会社 (この企業の取り扱いカタログ一覧) |
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