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AI導入・運用プラットフォームOCTOps

製品カタログ

外観検査も実績収集も在庫管理も設備稼働把握もすべてOCTOpsで!

工場内の様々な業務をAIにより自動化・効率化するための、AI導入・運用プラットフォーム製品です。
作業実績の自動収取、外観検査、在庫把握、設備のモニタ監視、安全管理等、多様な用途でご利用いただくことが可能です。

このカタログについて

ドキュメント名 AI導入・運用プラットフォームOCTOps
ドキュメント種別 製品カタログ
ファイルサイズ 3Mb
登録カテゴリ
取り扱い企業 株式会社シーエーシー (この企業の取り扱いカタログ一覧)

この企業の関連カタログ

このカタログの内容

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株式会社シーエーシー AI導入・運用プラットフォームご紹介 CAC HCTech Flexible AI Platform Ver1.0.1 2025/3/6
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会社概要 • ⽇本で最初の独⽴系ソフトウェア専門会社として1966年に発⾜。 • 現在は、CAC Holdingsを持株会社とするCACグループの中核企業として、ITを London 蘇州 New York 活⽤した様々な事業を展開しています。当社は、社会やビジネスの様々な領域の 上海 インド イノベーションに寄与する、価値あるソリューションをグローバルに提供します。 シンガポール インドネシア  本社所在地 東京都中央区箱崎町  本社所在地 東京都中央区日本橋箱崎町  設⽴ 1966年8月8日  設⽴ 2014年4月1日  代表者 代表取締役社⻑ ⻄森 良太  代表者 代表取締役社⻑ 佐別當 宏友  資本⾦ 37億2百万円(2024年12月末)  資本⾦ 4億円  連結売上高 520億63百万円(2024年12月期)  売上高 320億73百万円(2024年12月期)  グループ従業員数 4,653名(2024年12月末)  従業員数 1,327名 (2024年12月31日現在)  グループ会社数 23社(国内8社、海外15社)(2024年12月末)  主要事業 システム構築サービス システム運用管理サービス  上場取引所 東京証券取引所 プライム市場 BPOサービス Copyright © 2025 CAC Corporation All rights reserved. Page.1
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本資料の構成  AI導入・運用プラットフォーム(CAC HCTech Flexible AI Platform) OCTOpsご紹介  OCTOpsとは︖  OCTOpsの特徴、構成、画面イメージ  OCTOpsで利⽤できるAI機能ご紹介 • 作業工数把握 • 在庫把握 • モニター監視、映像録画〜 • 外観検査 • 安全管理  OCTOpsの提供機能  OCTOpsのメリット  マシン・カメラの推奨スペック等  トライアル、本製品に関する問い合わせ先  Appendix  AIに関する当社保有技術、実績等 Copyright © 2025 CAC Corporation All rights reserved. Page.2
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OCTOpsとは︖ (On-site Camera exTended Ops)  OCTOpsとは、工場等の現場の様々な場所に設置したカメラの映像から、 AIを通じて様々な情報を取得し、製造、建設、物流等の現場業務で活⽤いただくためのソリューションです。 Copyright © 2025 CAC Corporation All rights reserved. Page.3
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OCTOpsの特徴 工場内の様々なカメラに、様々な AIの学習に必要な情報の収集機能が 異常検知時など、必要に応じてアラートを AIを簡単に適⽤し、カメラやAIを あり、効率的なAI開発が可能。 発報することや、ラインの停⽌、⽣産管理 通じて得られた情報を、クラウド AIアップデート等運⽤作業が簡単に。 システムなどとの連携も可能。 に集約可能。 Copyright © 2025 CAC Corporation All rights reserved. Page.4
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OCTOpsの構成  OCTOpsは、現場に設置されたカメラ、エッジマシン(GPUマシン等)、データ保存環境(AWS等)、およびお客 様のPCで構成されます。そのままでも利⽤いただけるAIをいくつかご⽤意しつつ、お客様の要望に応じたAIの開発も 可能です。またAIの実⾏以外にも、様々な機能を持ちます。 現場(工場、倉庫、建設現場等) データ保存環境(AI結果保存・継続学習) ユーザー <利⽤可能モデル> ・作業工数把握 ・作業工数情報、在庫数情報等 ・画面情報等読み取り(OCR) ・⽴⼊禁⽌エリアへの侵⼊検知 ・設備状態把握(シグナルタワー認識) <個別対応モデル> AI認識結果の保持 PCにAI認識結果の ・外観検査 ・在庫数把握 等 ダウンロード AI学習用のデータ収集 アノテーション ネットワークカメラ エッジマシン (WEBカメラ) (GPUマシン等)での AIモデル再学習・配置 ・ユーザーは複数カメラ映像の AIの実⾏ 確認やカメラの設定が可能 AIを実⾏する・データを集める データを貯める・AIを学習させる データを可視化・分析する Copyright © 2025 CAC Corporation All rights reserved. Page.5
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OCTOpsの画面イメージ  OCTOpsでは、現場に設置された複数のカメラ映像を一元的に閲覧することができます。それぞれのカメラ映像を元 に、どのAIを、どのように適⽤させるかについて、個別カメラ映像を元にした画面にて、設定することができます。(認 識エリアの設定、最⼩滞留時間の設定など) 複数カメラ映像閲覧イメージ 複数のAIの適用イメージ Copyright © 2025 CAC Corporation All rights reserved. Page.6
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OCTOpsで提供するAIにて効率化できる業務 〜製造業(工場)編〜  OCTOps上で、⽤途毎のAIを動かすことにより、例えば工場における様々な業務の効率的を実現します。 作業工数把握 在庫管理 安全管理 AIカメラで面倒な作業実績報告が不要に︕ AIカウンティングにより、 ⽴⼊禁⽌区域内の⼊場検知、 作業員をトラッキングし、 固定したカメラや、タブレットで ヘルメットの有無検知から転倒検知まで 製品ごと作業工程ごとに作業時間を把握。 画像をとるだけで在庫数を種類ごとに 安全確保をAIカメラで実施。 動線分析も可能。 把握可能。 モニター・メーターの読み取り 外観検査 その他機能 古い設備やメーカー側の理由で機械のモニ 画像認識AIで製品検査の⾃動化・効率化︕ ARマーカーの読み取り ター上の情報が取れない状況にあった場合 製品の外観異常や シグナルタワーの読み取り(場合により要チューニング) も、OCRで読取りが可能。異常発⽣時に 発送物の梱包状態の異常等を検知。 作業票等のOCR読み取り はアラートを発報したり、前後の映像の録 画等も可能。 その他、順次追加予定 Copyright © 2025 CAC Corporation All rights reserved. Page.7
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OCTOpsで利用できるAI機能ご紹介 〜作業工数把握〜  AIカメラにより、作業エリア内作業員の滞在時間の情報を取得し、PLC等によりライン上の製品の 滞在時間の情報を取得することにより、工数把握の分析ができます。さらにOCTOps上で⽣産管理システムに 作業実績を連携できるだけでなく、複数工場での作業実績を⽐較したり等、一元的な管理が可能となります。 ラインの工程ごとの 製品の滞留時間を把握! →製品AAAがライン上に18分滞留 等 得られた情報をまとめると・・・ 作業エリアB 作業エリアA エリア内作業者の 滞留時間を把握! →作業員Wがエリア内で 6分間作業実施 等 エリア内の作業者数と入出を把 握! →エリア内で作業員Wが作業後、作業員Xが 作業を実施 等 Copyright © 2025 CAC Corporation All rights reserved. Page.8
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OCTOpsで利用できるAI機能ご紹介 〜作業工数把握〜 ARマーカーやシグナルタワー認識の併用  前⾴の作業工数把握において、作業者の作業時間の認識だけでなく、例えばARマーカーや、作業票等のOCR読 取を利⽤して、製番・工程・担当者等を合わせて認識することで、より詳細な作業工数の把握が可能です。  また、機械の稼働状況について、PLCからの情報取得だけでなく、シグナルタワーの点灯状況をAIで認識したり、モ ニタ画面をOCRする(詳細後述)ことにより、稼働状況を把握することで、作業工数との突合が可能となります。 書画カメラ等でのARマーカー読取り カメラによる作業工数把握 担当者 工番 E205949 工程 配管・調整・検査など 製番 担当者 工程 作業開始・終了 作業時間 (正味) OCRによる読取り E205949 田中 配管 9:30〜11:40 1時間15分 承認 作業指示書 発注番号 1234 発注元 ●●●● E205949 佐藤 調整 13:10〜15:00 50分 受注⽇ 2024/11/16 納期 2024/12/16 作業指示番号 13456 製造ロットNo 52345 指示数 3456 指示分類 特急 品目コード 1234 品目名 ●●●● E205949 遠藤 検査 15:30〜17:30 1時間20分 作業開始予定⽇時 9:30 作業完了予定⽇時 17:30 備考 発注番 受 号 注⽇ 作業指示 指 番 示 号 作 作 品 業 目 数 2 1 0 2 業 開 コ 2 3 ー 4 4 指 始 ド / 予 11 示 定 / ⽇ 16 書 備 時 13 考 4 3 5 4 6 5 発 1 6 注 工 2 元 番 34 納期 E2 9 0 :3 5 0 製 9 造 4 工程 ロ E2 9 指 ッ 05 配 示 トN 9 管 分 o 49 作 品 類 E 業区 作 2 調 業 目 ● 05 整 完 名 2 ● 承 開 認 工番 工程 作業区 開始予定 終了予定 ⽇時 ⽇時 開始⽇時 終了⽇時 作業時間 担当者 QRコード 始 了 0 予 2 ● 94 予 4 ● 9 検 ⽇ 査 時 定 定 /1 ⽇ 2 終 時 /1 9: 了 5 6 30 ⽇ 予 時 定 234 特 5 13 開 :0 11 始 ● 急 0 :30 ⽇時 ●● 15: 1 30 5 終 17 ● :0 了 0 ⽇ :3 時 0 17 作 :3 業 0 時間 E205949 配管 9:30 11:30 田中 担 田 当 中 者 佐藤 QRコ 遠 ー 藤 ド 事前に定義した作業エリア(赤枠)内での E205949 調整 13:00 15:00 佐藤 E205949 検査 15:30 17:30 遠藤 作業時間をAIトラッキングで⾃動認識。 また、シグナルタワーの点灯状況をAIで認識し、 ARマーカーや作業票等のOCR読取により、 稼働状況を把握可能。 工番や工程、担当者の認識。 Copyright © 2025 CAC Corporation All rights reserved. Page.9
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OCTOpsで利用できるAI機能ご紹介 〜作業工数把握〜 作業工数分析イメージ  機械の稼働状況、作業者の作業状況をカメラ等で⾃動的に認識し、以下のようなアウトプットを作成することが可 能です。(各社にて利⽤しているBIツールへのデータ連携による実現) 製品ごとの作業時間の評価︓ 日別・月別での作業時間の評価︓ 作業効率と⼈員配置の最適化︓ 各製品の実質作業時間を比較し、作業 日別および月別の作業時間の変動を把 各工程における作業時間と作業⼈数を の効率を評価。作業時間の⻑い製品を 握し、特定の期間の要因を評価 可視化し、⼈員配置を適正化 特定し、改善策を検討 ・作業プロセスの再評価︓製造プロセス ・作業時間のバランス調整︓ピーク時の ・⼈員配置の最適化︓キーポイントとなる をチェックし、改善点を発⾒ 作業負荷を平準化し、オーバーワークを防 工程に最適な⼈数を配置し、作業効率を ・作業⼿順の標準化︓効率的な⼿順を ぐ施策を検討 最大化 標準化し、全ての従業員に徹底 ・シフトプランニング改善︓効率的にシフ ・工程改善︓ボトルネックを特定し、工程 トを組むことで作業時間の変動を抑制 の改善を実施 Copyright © 2025 CAC Corporation All rights reserved. Page.10
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OCTOpsで利用できるAI機能ご紹介 〜在庫把握〜  ⼊荷した資材や在庫の製品などを、特定の場所に固定したカメラで撮影し、画像認識AIに処理させることで、数量 を⾃動カウントできます。サイズが大きく、大型パレットの利⽤が必要など、保管スペースが必要な部材や、ラインサイ ドの部材の在庫状況を正確・効率的に把握することが可能です。 カメラを置くだけでそれぞれの場所で在庫数を把握し、 どこに何がいくつあるのかをリアルタイムに⼀元管理 品名 個数 場所 段ボール 108個 倉庫A 資材1 66個 資材置場1 パイプ1 32個 資材置場2 部品A 24個 資材置場3 部品B 49個 資材置場4 Copyright © 2025 CAC Corporation All rights reserved. Page.11
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OCTOpsで利用できるAI機能ご紹介 〜モニター監視、映像録画〜  製造現場でモニターをAIカメラ(AI-OCR)で読み取ることで、リアルタイムで異常を検知し、迅速な対応が可能に なります。また、異常発⽣前後の映像を録画しておくことも可能なため、事象の分析や、将来的な予防保全での活 ⽤等でも利⽤することができます。  モニターだけでなく、各種メータ(デジタル、アナログ)の読み取りでの活⽤も可能です。 OCRでのモニター読取 緊急停止 異常停⽌ 異常・エラー CO2メーター 2500 ppm 危 ・アラート発報 ・当該事象発⽣時の映像録画 ・数値異常の可視化による予測 等 古い設備やメーカー側の理由で機械のモニター上の情報が取れない状況にあった場合も、OCRで読取りが可能 Copyright © 2025 CAC Corporation All rights reserved. Page.12
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OCTOpsで利用できるAI機能ご紹介 〜外観検査〜  検査工程における製品の異常検知に画像認識AIを適⽤することで、⾃動化・効率化を実現します。 製品のひび割れや傷、異物、寸法の違いなどだけではなく、印字の不良や部材の実装状態・梱包状態などといった 幅広い不良にも適⽤可能です。外観検査で課題となる学習に必要なデータ収集についても、OCTOpsのデータ収集 と再学習の機構から容易になります。 Copyright © 2025 CAC Corporation All rights reserved. ※AIは個別対応が必要。 Page.13
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OCTOpsで利用できるAI機能ご紹介 〜安全管理〜  AIカメラを利⽤することで、作業現場のリアルタイム監視が可能となり、危険エリアへの侵⼊検知、 ヘルメット等保護具の着⽤確認、 転倒や不安全な動作といった特定の危険⾏動の検知まで 安全確保をAI カメラを 設置するだけで実施可能です。 保護具着⽤確認 危険エリア侵⼊検知 ヘルメット OK 安全ベスト OK ⼿袋 NG 機械・設備の 危険エリア 安全靴 NG 安全監視 ⽴ち⼊り禁⽌エリア への侵⼊を検知 ※AIは個別対応が必要。 保護具着⽤確認 不審者・不審⾏動 危険エリア侵⼊ 事故・不安全⾏動 検知 特定⾏動の検知 その他 その他にも 転倒やふらつき、 不審者・不信⾏動の監視や 異常検知後、必要に応じ、 危険⾏動を 機械・設備の安全監視も アラート発報、 検知 可能 メールでの報告(録画含む) ※AIは個別対応が必要。 等 Copyright © 2025 CAC Corporation All rights reserved. Page.14
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OCTOpsの提供機能  AIの実⾏を含む、OCTOpsが提供している主な機能は以下の通りです。 機能 項目 概要 備考 AI実⾏関連機能 カメラ映像閲覧 複数のエッジマシンに接続された、複数のカメラ映像を、 リモートから閲覧することができます AI選択・設定・実⾏ 一つのカメラ映像に対して適⽤するAIや、そのAIを適 ⽤させたいエリア等の設定を⾏うことができます AI実⾏結果取得 AIが稼働した結果(画像および数値・テキスト情 ⽣産管理システムとの連携 報)をダウンロードして、分析等を⾏うことができます 等も対応可能(個別開発) AIメンテナンス関連 AIモデルの学習⽤データ AIモデルの学習に必要なデータを、適宜クラウド環境 機能 収集 に保存することができます AIモデルの(再)学習・ 収集した学習⽤データに対し、アノテーションの実施、 現状、学習・再配布は当社 再配布 モデルの学習、学習済みモデルの再配布が可能です。 にて実施※ ※学習・再配布については、OCTOps利⽤契約とは別途契約が必要となります Copyright © 2025 CAC Corporation All rights reserved. Page.15
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OCTOpsのメリット  製造現場等にAIを導⼊する際に起こりうる課題について、OCTOpsで解決できると考えています。 今後想定される状況 起こりうる課題 OCTOpsによる解決策 個別最適化されたAIカメラ等が、 ばらばらに導⼊され、情報の集約 複数のカメラに関するAIの適用を が困難 ⼀元的に管理可能 少子高齢化に伴う働き⼿の減少 に対応するため、様々なAIにより、 現場の効率化や品質改善等のサ 既存のカメラを活⽤したいが、AIカ 既存のカメラ(防犯カメラ)※ ポートが⾏われる メラを別途購⼊する必要がある や、Webカメラの利用が可能 AIのアップデート等の運⽤面で、 学習用の画像を⼀元的に収集 個々のAIカメラの要件に縛られる 可能で、適宜AIのアップデートが 可能 今まで以上に、より詳細な情報取 得やサポートを⾏うためのAIが開 発、導⼊される クラウドベースのAIカメラでは、性 エッジマシン上でAIが稼働するた 能や費⽤の面で対応できない め、最適な性能を確保し、費用 も抑えることが可能 ※既存のカメラの利⽤可否については、事前の確認が必要となります Copyright © 2025 CAC Corporation All rights reserved. Page.16
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マシン・カメラの推奨スペック等  マシンに関する推奨スペック  OCTOps上で稼働させるAIや、求める処理頻度により、必要となるマシンのスペックは異なります。  例えば、作業実績収集⽤のAIにより、1台のマシンで3台程度のカメラの映像を分析する場合、以下のスペックのマシンを推 奨いたします。  メモリ︓ 32GB以上  CPU︓ Intel Core i7以上推奨  GPU︓ RTX4070以上の性能のGPU推奨  GPUメモリ︓ 最低12GB以上(16GB以上推奨)  カメラに関する推奨スペック  AIに求める精度等により、必要となるカメラのスペックは異なります。  例えば、作業実績収集⽤のAIを稼働させる場合、以下のスペックのカメラを推奨いたします。  ONVIF準拠必須  プロトコル︓ RTSP  コーデック︓ H264 もしくは H265  解像度(fps)︓ フルHDもしくはHD以上(10fps以上)  映像(画像)︓ 周辺の彎曲が少ないもの Copyright © 2025 CAC Corporation All rights reserved. Page.17
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トライアル、本製品に関する問い合わせ先  OCTOpsのトライアルについて 作業実績収集については、マシン・カメラ等の機器をお貸しだしした形で、3か月トライアルいただくプラン (有償)をご準備しております。 費⽤等については、以下の問い合わせ先からのお問合せをお願いいたします。  OCTOpsに関するお問い合わせについて OCTOpsに関するお問い合わせについては、以下のメールアドレスへのお問い合わせをお願いいたします。 お問合せメールアドレス︓ octops_support@cac.co.jp Copyright © 2025 CAC Corporation All rights reserved. Page.18
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Appendix Copyright © 2025 CAC Corporation All rights reserved. Page.19