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熱の流れを可視化して温度変化のプロセスを解明
このカタログについて
| ドキュメント名 | 熱流センサ_Energy Flow |
|---|---|
| ドキュメント種別 | 製品カタログ |
| ファイルサイズ | 2.4Mb |
| 登録カテゴリ | |
| 取り扱い企業 | エスペックアシスト株式会社 (この企業の取り扱いカタログ一覧) |
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このカタログの内容
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スライド 1
© 2025 TOYOTA MOTOR
CORPORATION
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熱流センサ トヨタ
熱流センサでわかること
heat flux
温度変化のプロセスを解明し、効果的な熱対策や評価に必須となる「熱流」を簡便に計測できます
熱の量 がわかる 熱の流れる方向 がわかる
熱流 [W/m2]
銅 変化率 熱流
板
流出(発熱) 温度
流入(吸熱)
(断熱性能が良い) 0
発泡スチロール 時間
流入(吸熱)
流出(発熱)
時間
の特徴
・独自製法で半導体を高密度にパッケージした高感度タイプ
標準タイプ
・微小な熱流(±約10W/m2)から高応答に計測できます
・薄く(0.25mm), フレキシブル(最小曲率30mm)で曲面計測できます
・電源やアンプは不要、アナログ電圧計測できればOK
・輻射率の異なる2種のセンサを併用いただくことで
アルミ蒸着タイプ
対流と輻射を分離して検出することができます
こんなシーンでご活用いただけます
窓入熱
空調
シート快適性
発熱量や伝熱量を知りたい 快適性を数値化したい CAE解析精度を高めたい
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スライド 2
のサイズバリエーション
の標準タイプの仕様概要
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スライド 3
で計測できる伝熱
センサ1本では合算されて計測されてしまうところを、輻射率の異なる2種類
のセンサを併用することで、対流成分と輻射成分を切り分けて計測できる
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スライド 4
の活用事例(一部)
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トヨタ自動車株式会社 熱流センサ窓口
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