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「モノ認識」と「モバイル」のアスタリスク 会社案内

製品カタログ

ITを通じて皆様の会社を笑顔にするお手伝い

アスタリスクのモットーは、「笑顔」の創造です。
IT化が、世の中にもたらすものは何でしょうか?そして、会社がIT化に期待するものは何でしょうか?
いま、IT化という流行の波の中、思いつきの機能を作ったり、本来はIT化では解決しない業務までも無理やり複雑化させている現状が多くあります。その結果、会社にとって本来の目的とは逆とも言える結果が導かれていることもあるのではないでしょうか?

ITを経営に効果的に役立てるためには、単にシステムの機能を作るのではなく、その目的の本質を捉えることが重要であるとアスタリスクは考えます。目的は、「会社が儲かること」「顧客との架け橋になること」「業務を効率化すること」「可視化すること」「サービスレベルを向上すること」「品質を向上させること」・・・。それぞれの目的にあわせ、会社と社員のベクトルを合わせて信頼関係を築くことができれば、「笑顔」が自然にでてくるのではないでしょうか。

アスタリスクは、ITを通じて、あなたの会社が「笑顔」になることをお手伝いいたします。

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このカタログについて

ドキュメント名 「モノ認識」と「モバイル」のアスタリスク 会社案内
ドキュメント種別 製品カタログ
ファイルサイズ 1.6Mb
取り扱い企業 株式会社アスタリスク (この企業の取り扱いカタログ一覧)

このカタログの内容

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経営理念 ITを通じて、三方笑顔を創造し、人類・社会の進歩発展に貢献します。 1. 自己の良心をもって、信頼と安心を築き、三方笑顔を創造します。 2 .早さを追求し、スピードあふれる行動をもって、三方笑顔を創造します。 3 .新しいIT技術、斬新なサービスをもって、三方笑顔を創造します。 アスタリスク人の宣言 アスタリスクの信条 笑顔創造の責任 1 . プロとしての熱意! 2 .徹底の徹底! 我々の第1の責任は、『お客様』。 我々の第3の責任は、『世間』。 3 .土俵の真ん中で相撲をとる! つまり、我々の製品およびサービスを使用してくれる店舗販売員、事 つまり、我々が生活し、働いている地域社会、さらには全世界の共 4 . 時間軸を第一に! 務スタッフ、管理者、経営者、そして、店舗にこられるお客様をはじ 同社会に対するものである。我々は良き市民として、有益な社会事 めとする、すべての人々に対するものであると確信する。お客様の一 業に貢献し、適切な租税を負担しなければならない。我々は人類社 5 .目的、ねらい、コンセプトの明確化! 人一人のニーズに応えるにあたり、我々の行うすべての活動は質的 会の進歩発展に貢献する活動に参画しなければならない。 6 .夢のある提案をし続け、固定客化! に高い水準のものでなくてはならない。適正な価格を維持するた め、我々は常に製造原価を引き下げる努力をしなければならない。 前記の三方笑顔を創造した上で、最後の責任、第4の責任は、会社 7.何事も「数値」をもって行動! お客様からの注文には、迅速かつ正確に答えなければならない。 の『株主』。事業は健全な利益を生まなければならない。我々は新 8 .常に明るく前向きで、楽しむことを工夫する! しい考えを試みなくてはならない。研究開発は継続され、革新的な 我々の第2の責任は『、仲間』。 企画が提案され、失敗は償わなくてはならない。新しい設備を購入 し、新しい施設を整備し、新しい製品を市場に導入しなければなら つまり、全従業員(共に働く全員)に対するものである。全従業員一 ない。逆境の時に備えて蓄積を行わなければならない。 人一人は、個人として尊重され、それぞれが認め合わなければいけ ない。待遇は公正かつ適切でなければならず、働く環境は清潔で、 これこそが、アスタリスクの信条である。 整理整頓され、かつ安全でなくてはならない。社員の提案、苦情が 自由になされる環境でなくてはならない。能力ある人々には、能力 開発および昇進の機会が平等に与えられなければならない。
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アスタリスクがA s R e a d e rで提唱するDX(デジタルトランスフォーメーション)は、 自動認識技術を活用してビジネスプロセスや業務そのものを変革することにより、 企業の競争優位性を確立するだけでなく、働き方改革にも繋がることを目指すものです。 A u t o - I D 自動認識技術 Traditional Next (Automatic Identification) generation Auto-ID ( フ を こ ォ ベ れ Auto-ID ン ー ま の ス で DOCK-Type 内 に に Barcode 蔵カ 独 、 培 自 っメ ラ の た バ Barcode(Linear bar code) を 画像 ー アスタリスクは画像認識において、物体検出・動体追跡技 2D code(2 dimensional Symbol) 利 解 コ 術を開発し、実用化へと研究を続けています。IoTの核と用 ー RFID(Radio Frequency Identification) し 析 ド もいえるセンサー技術にも取り組み、スマートセンシング た 技術 リ など次世代の自動認識技術の製品化も進めています。 センサーソ に ーフ よ ダ 技術 ) ト ーを デ り 実 コ 、 の ス ノ 用 ー マ ウ 画像認識ダ ー ハ DOCK-Type Combo 化 ー ト ウ Barcode/RFID 。 ディープ DOCK-Type ラーニング RFID(UHF) ニューラル ネットワーク 人工知能 AI CAMERA-Type person-412 person-414 person-415 Barcode person-417 person-418 person-416 精算 電子マネー person-413現金払い ゾーン クレジット払い 精算へ 0001 0001 人物追跡 出口へGUN-Type DESKTOP-Type 0001 Barcode/RFID RFID(UHF) 固定型読み取り機 跡 読取 人物追 ゾーン RFID型読み取り機 AsReader CAMERA-Type