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新潟県での施工事例を含む詳細版
Made in 新潟 シニア技術
技術名称:ふとんかご代替工法
登録番号:23D1003
AZエルバリア工法とは?
盛土の法尻等に長年にわたって使用されてきた“ふとんかご工法”の代替工法で、軽量で耐久性に優れた亜鉛-10%アルミニウム先めっき鉄線(サンAZ型ワイヤー®)を採用した型枠材を使用して行われる工法です。
部材数が少なく、現地でかごを組み立てる手間がありません。また、災害復旧時など、施工期間が短く緊急性の高い工事や、重機が進入できない狭い場所において効果を発揮します。
※サンAZ型ワイヤー®は、日亜鋼業株式会社の登録商標です。
このカタログについて
| ドキュメント名 | ふとんかご代替工法「AZ エルバリア工法」 |
|---|---|
| ドキュメント種別 | 製品カタログ |
| 取り扱い企業 | 東京インキ株式会社 (この企業の取り扱いカタログ一覧) |
この企業の関連カタログ
このカタログの内容
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Made in 新潟 シニア技術
技術名称:ふとんかご代替工法
登録番号:23D1003
ふとんかご代替工法
AZエルバリア工法
工法の特色 ◆ 軽量で扱いやすい ◆ 錆びにくい ◆ 仕上がりがきれい
発売元
https://www.tokyoink.co.jp
本 社/〒114-0002 東京都北区王子 1-12-4 TEL.03-5902-7627
札幌営業所/〒065-0020 札幌市東区北二十条東18-2-1 TEL.011-784-7772
仙台営業所/〒980-0801 仙台市青葉区木町通2-1-18 TEL.022-274-3531
新潟営業所/〒950-0087 新潟市中央区東大通1-2-25 TEL.025-245-3141
名古屋支店/〒460-0022 名古屋市中区金山1-12-14 TEL.052-331-1515
大 阪 支 店/〒543-0013 大阪市天王寺区玉造本町1-28 TEL.06-6761-0077
広島営業所/〒732-0827 広島市南区稲荷町5-18 TEL.082-568-4400
福 岡 支 店/〒816-0912 福岡県大野城市御笠川3-13-5 TEL.092-503-8979
24.6.D
新潟鋼機株式会社
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AZエルバリア工法とは? 4 2段目以降
盛土の法尻等に長年にわたって使用されてきた“ふとんかご工法”の代替工法で、軽量で耐久性に優れた 所定の勾配1:nに本体をセットし
組立手順
亜鉛-10%アルミニウム先めっき鉄線(サンAZ型ワイヤー®)を採用した型枠材を使用して行われる工法です。 3を繰り返す。
部材数が少なく、現地でかごを組み立てる手間がありません。また、災害復旧時など、施工期間が短く
緊急性の高い工事や、重機が進入できない狭い場所において効果を発揮します。
※サンAZ型ワイヤー® は、日亜鋼業株式会社の登録商標です。
サンAZ型ワイヤー® ■ サンAZ型ワイヤー®とは?
1
サンAZワイヤー®(H)は河川護岸工事や養殖用生簣など高い耐 本体(壁面材)と側面パネルを設置し、
久性を必要とされる分野で豊富な実績を持つ高耐久線材です。 連結コイルとワイヤークリップで接続
サンAZワイヤー®に施されている亜鉛-10%アルミ合金めっき した後に植生シート等を取り付ける。 5 天端の仕上げ
は亜鉛めっきの約2.5 倍の耐久性を持ちます。 本体は樹脂アンカーピン等(4本/枚) シートを本体の上から出し天端キャップ
で固定する。
鉄線 を取り付ける。シートを折り込み背面側
■ サンAZ型ワイヤー®の特色 植生シート 連結コイル
亜鉛-アルミニウム-鉄合金層 で樹脂アンカーピン等で固定する。
亜鉛-アルミニウム金層 ①耐食性に優れる 側面パネル
・高耐食の亜鉛-アルミニウム合金層が厚い シートを上部から出す
・アルミニウムが強固な酸化保護被膜を形成
・優れた犠牲防食機構を有する
ワイヤークリップ 天端キャップ
完成投影図 ②加工性に優れる 樹脂アンカーピン シートを折り込む
・加工後にめっき割れや剥離が生じない 樹脂アンカーピン
加工例:曲げ・圧延・プレス・絞り・転造
・スポット溶接が可能 2 所定の位置に斜体材(長・短の2種類)
を取り付ける。
実験場所:試験地帯(和歌山県小浦漁港)
100 比率
亜鉛めっき
め 80 亜鉛-10%アルミニウム
っ 合金めっき 2 6 天端補強枠の設置
き 60
消
耗 最上段の本体に天端補強枠を設置し前面
量 40
L=2000 H=500 1 をワイヤークリップ(2個 /枚)で固定
(g/㎡)20 斜体材(長) する。上面も隣合った天端補強枠同士を
上から 3番目
L=1000 0 ワイヤークリップ(2個 /枚)で連結し
B=1200 0 1 2 3 4 5 6 斜体材(短)
暴露年数(年) 500 樹脂アンカーピン(2本 /枚)で固定する。
上から 4番目
上面 天端補強枠
79° 底版位置前から 3番目
設置詳細図 斜体材(長) 樹脂アンカーピン
1200
斜体材(短) 前
面 ワイヤークリップ
連結コイル 側面パネル
2000 250 本体
500 13 1段目 中詰材投入・転圧
500
250 500 ※1層のまきだし・転圧は25㎝間隔 樹脂アンカーピン
で行うこと。
ワイヤークリップ
H=500 250 ワイヤークリップ
H=500
250
L=2000
B=1200 本体 B ワイヤークリップ
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1:n
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AZエルバリア工法とは? 4 2段目以降
盛土の法尻等に長年にわたって使用されてきた“ふとんかご工法”の代替工法で、軽量で耐久性に優れた 所定の勾配1:nに本体をセットし
組立手順
亜鉛-10%アルミニウム先めっき鉄線(サンAZ型ワイヤー®)を採用した型枠材を使用して行われる工法です。 3を繰り返す。
部材数が少なく、現地でかごを組み立てる手間がありません。また、災害復旧時など、施工期間が短く
緊急性の高い工事や、重機が進入できない狭い場所において効果を発揮します。
※サンAZ型ワイヤー® は、日亜鋼業株式会社の登録商標です。
サンAZ型ワイヤー® ■ サンAZ型ワイヤー®とは?
1
サンAZワイヤー®(H)は河川護岸工事や養殖用生簣など高い耐 本体(壁面材)と側面パネルを設置し、
久性を必要とされる分野で豊富な実績を持つ高耐久線材です。 連結コイルとワイヤークリップで接続
サンAZワイヤー®に施されている亜鉛-10%アルミ合金めっき した後に植生シート等を取り付ける。 5 天端の仕上げ
は亜鉛めっきの約2.5 倍の耐久性を持ちます。 本体は樹脂アンカーピン等(4本/枚) シートを本体の上から出し天端キャップ
で固定する。
鉄線 を取り付ける。シートを折り込み背面側
■ サンAZ型ワイヤー®の特色 植生シート 連結コイル
亜鉛-アルミニウム-鉄合金層 で樹脂アンカーピン等で固定する。
亜鉛-アルミニウム金層 ①耐食性に優れる 側面パネル
・高耐食の亜鉛-アルミニウム合金層が厚い シートを上部から出す
・アルミニウムが強固な酸化保護被膜を形成
・優れた犠牲防食機構を有する
ワイヤークリップ 天端キャップ
完成投影図 ②加工性に優れる 樹脂アンカーピン シートを折り込む
・加工後にめっき割れや剥離が生じない 樹脂アンカーピン
加工例:曲げ・圧延・プレス・絞り・転造
・スポット溶接が可能 2 所定の位置に斜体材(長・短の2種類)
を取り付ける。
実験場所:試験地帯(和歌山県小浦漁港)
100 比率
亜鉛めっき
め 80 亜鉛-10%アルミニウム
っ 合金めっき 2 6 天端補強枠の設置
き 60
消
耗 最上段の本体に天端補強枠を設置し前面
量 40
L=2000 H=500 1 をワイヤークリップ(2個 /枚)で固定
(g/㎡)20 斜体材(長) する。上面も隣合った天端補強枠同士を
上から 3番目
L=1000 0 ワイヤークリップ(2個 /枚)で連結し
B=1200 0 1 2 3 4 5 6 斜体材(短)
暴露年数(年) 500 樹脂アンカーピン(2本 /枚)で固定する。
上から 4番目
上面 天端補強枠
79° 底版位置前から 3番目
設置詳細図 斜体材(長) 樹脂アンカーピン
1200
斜体材(短) 前
面 ワイヤークリップ
連結コイル 側面パネル
2000 250 本体
500 13 1段目 中詰材投入・転圧
500
250 500 ※1層のまきだし・転圧は25㎝間隔 樹脂アンカーピン
で行うこと。
ワイヤークリップ
H=500 250 ワイヤークリップ
H=500
250
L=2000
B=1200 本体 B ワイヤークリップ
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AZエルバリア工法 施工手順 3-1 中詰材撒出し・転圧(1層 25㎝×2回 /1段)
事前準備 斜体材の長短区分と掛位置に目印を付ける
掛位置に目印を付ける
3-2 壁面シート折返し・固定(樹脂アンカーピンにて1mピッチで打設)
1 AZエルバリア本体を設置(樹脂アンカーピン:4箇所 /2m品)
樹脂アンカーピンにて固定
4 2段目以降 1~3の繰返し作業
2-1 壁面シートの設置と斜体材の取付け(斜体材:長4本+短3本 /2m品)
天端キャップ 斜体材
壁面シート
5 天端補強枠の設置
上面)ワイヤークリップ:2箇所、樹脂アンカーピン又は鉄筋アンカー:2箇所 /2m品
2-2 側面パネルの取付け(ワイヤークリップ:3個、斜体材:長2本/2m品) 前面)ワイヤークリップ:2箇所 /2m品
上面
ワイヤークリップにて
隣枠と連結(2箇所)
斜体材
上面
両端隅にアンカー
前面
ワイヤークリップにて
ワイヤークリップにて取付け 完成 本体と接続(2箇所)
3 4
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AZエルバリア工法 施工手順 3-1 中詰材撒出し・転圧(1層 25㎝×2回 /1段)
事前準備 斜体材の長短区分と掛位置に目印を付ける
掛位置に目印を付ける
3-2 壁面シート折返し・固定(樹脂アンカーピンにて1mピッチで打設)
1 AZエルバリア本体を設置(樹脂アンカーピン:4箇所 /2m品)
樹脂アンカーピンにて固定
4 2段目以降 1~3の繰返し作業
2-1 壁面シートの設置と斜体材の取付け(斜体材:長4本+短3本 /2m品)
天端キャップ 斜体材
壁面シート
5 天端補強枠の設置
上面)ワイヤークリップ:2箇所、樹脂アンカーピン又は鉄筋アンカー:2箇所 /2m品
2-2 側面パネルの取付け(ワイヤークリップ:3個、斜体材:長2本/2m品) 前面)ワイヤークリップ:2箇所 /2m品
上面
ワイヤークリップにて
隣枠と連結(2箇所)
斜体材
上面
両端隅にアンカー
前面
ワイヤークリップにて
ワイヤークリップにて取付け 完成 本体と接続(2箇所)
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工法比較表 出来形 名称 AZエルバリア工法
測定項目 高さ h、延長 L₁, L₂
名称 AZエルバリア工法 ふとんかご工法 管 理 規格値 高さ h -100
材質 亜鉛・アルミニウム合金めっき 亜鉛めっき鉄線 3 種など (参 考) 延長 L₁, L₂ -200
線径 φ6 φ3.2 ~φ4.0 測定基準 施工延長40m(測点間隔 25mの場合は 50m)につき 1箇所、
延長40m(又は50m)以下のものは1施工個所につき2箇所。
構造 溶接金網 ひし形金網
測定箇所 展開図 断面図
パネル 2面 6面 L₁
用途 道路・治山など 汎用 1m 2m 2m 2m 2m 1m
2m 2m 2m 2m 2m
特徴 シンプルな二面構成と耐食性に優れた鉄線を 価格が極めて安いが原則仮設用構造物なので h
1m 2m 2m 2m 2m 1m
使用し耐久性を大幅に向上している 耐久性が低い 2m 2m 2m 2m 2m
中詰め材 玉石 ○ 玉石 ○ L₂
割り栗石 ○ 割り栗石 ○
砕石 ○ 砕石(内張必要) ○
品 質 名称 AZエルバリア工法(中詰材に砕石・土砂等を使用する場合)
土砂(発生材) ○ 土砂(発生材) ×
試験項目 現場密度の測定
長所 部材数が少なく施工が早い 古くから施工され実績が多い
中詰め材に砕石、発生材が使用可能 設計直工費が安い 管 理 試験方法 最大粒径≦53㎜:JIS A 1214 / JIS A 1210 A・B法
最大粒径 >53㎜:舗装調査・試験法便覧[4]-185
短所 背面が開放型になっているため盛土での 施工に熟練工が必要なため、人材確保が難しい (参 考)
作業効率がよくない 規格値 最大乾燥密度の90%以上。または、設計図書による。
工期 1日 /20m(作業員 2名) 1日 /4m(作業員 2名) 試験基準 500㎥につき1回の割合で行う。
但し、1,500㎥未満の工事は1工事当たり3回以上。
イメージ
摘要 上記の規格を満たしていても、規格値を著しく下回っている点が
存在した場合は、監督員との協議の上で、(再)転圧を行うものとする。
単 位 AZエルバリア工法
名称 種別 規格 単位 数量
歩 掛 (100㎡当たり)
AZエルバリア H500×B1200×L2000
AZエルバリア (H500×B1200×L1000) ㎡ 100.0
本体
ライフサイクル 半永久土留め構造物として適用 経年により鉄線が切れ補修を伴なう必要があり 組立・設置工 普通作業員 人 5.08
コスト 補修等は必要ないため、初期投資だけである メンテナンスコストがかかる 壁面シート工
(吸出防止材/植生シート) 普通作業員 人 1.71
評価 ◎ ○
(100枚当たり)
側面パネル H500×L1200 枚 100.0
AZエルバリア
歩 側面パネル 組立・設置 普通作業員 人 3.05
掛 壁面シート工
(吸出防止材/植生シート) 普通作業員 人 1.03
(100m当たり)
AZエルバリア
天端保護枠 天端保護枠 H500×B1200×L2000
(H500×B1200×L1000) 枚 50.0
組立・設置工 普通作業員 人 5.00
(本体:100㎡当たり)
本体中詰材
土工 撒き出し・転圧 機械併用人力
振動コンパクタ ㎥ 120.0
5 6
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工法比較表 出来形 名称 AZエルバリア工法
測定項目 高さ h、延長 L₁, L₂
名称 AZエルバリア工法 ふとんかご工法 管 理 規格値 高さ h -100
材質 亜鉛・アルミニウム合金めっき 亜鉛めっき鉄線 3 種など (参 考) 延長 L₁, L₂ -200
線径 φ6 φ3.2 ~φ4.0 測定基準 施工延長40m(測点間隔 25mの場合は 50m)につき 1箇所、
延長40m(又は50m)以下のものは1施工個所につき2箇所。
構造 溶接金網 ひし形金網
測定箇所 展開図 断面図
パネル 2面 6面 L₁
用途 道路・治山など 汎用 1m 2m 2m 2m 2m 1m
2m 2m 2m 2m 2m
特徴 シンプルな二面構成と耐食性に優れた鉄線を 価格が極めて安いが原則仮設用構造物なので h
1m 2m 2m 2m 2m 1m
使用し耐久性を大幅に向上している 耐久性が低い 2m 2m 2m 2m 2m
中詰め材 玉石 ○ 玉石 ○ L₂
割り栗石 ○ 割り栗石 ○
砕石 ○ 砕石(内張必要) ○
品 質 名称 AZエルバリア工法(中詰材に砕石・土砂等を使用する場合)
土砂(発生材) ○ 土砂(発生材) ×
試験項目 現場密度の測定
長所 部材数が少なく施工が早い 古くから施工され実績が多い
中詰め材に砕石、発生材が使用可能 設計直工費が安い 管 理 試験方法 最大粒径≦53㎜:JIS A 1214 / JIS A 1210 A・B法
最大粒径 >53㎜:舗装調査・試験法便覧[4]-185
短所 背面が開放型になっているため盛土での 施工に熟練工が必要なため、人材確保が難しい (参 考)
作業効率がよくない 規格値 最大乾燥密度の90%以上。または、設計図書による。
工期 1日 /20m(作業員 2名) 1日 /4m(作業員 2名) 試験基準 500㎥につき1回の割合で行う。
但し、1,500㎥未満の工事は1工事当たり3回以上。
イメージ
摘要 上記の規格を満たしていても、規格値を著しく下回っている点が
存在した場合は、監督員との協議の上で、(再)転圧を行うものとする。
単 位 AZエルバリア工法
名称 種別 規格 単位 数量
歩 掛 (100㎡当たり)
AZエルバリア H500×B1200×L2000
AZエルバリア (H500×B1200×L1000) ㎡ 100.0
本体
ライフサイクル 半永久土留め構造物として適用 経年により鉄線が切れ補修を伴なう必要があり 組立・設置工 普通作業員 人 5.08
コスト 補修等は必要ないため、初期投資だけである メンテナンスコストがかかる 壁面シート工
(吸出防止材/植生シート) 普通作業員 人 1.71
評価 ◎ ○
(100枚当たり)
側面パネル H500×L1200 枚 100.0
AZエルバリア
歩 側面パネル 組立・設置 普通作業員 人 3.05
掛 壁面シート工
(吸出防止材/植生シート) 普通作業員 人 1.03
(100m当たり)
AZエルバリア
天端保護枠 天端保護枠 H500×B1200×L2000
(H500×B1200×L1000) 枚 50.0
組立・設置工 普通作業員 人 5.00
(本体:100㎡当たり)
本体中詰材
土工 撒き出し・転圧 機械併用人力
振動コンパクタ ㎥ 120.0
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AZエルバリア工法 施工事例
擁壁タイプ 擁壁タイプ
1 4
施 主:新潟県新潟地域振興局 施 主:新潟県十日町地域振興局 植生タイプ
工事名:上川地区丸渕防災土留第3次工事 工事名:県道西枯木又堀之内線
2 5
施 主:新潟県糸魚川地域振興局 施 主:国土交通省 湯沢砂防事務所 植生タイプ
工事名:平成24年度 山之坊大峰小滝線道路改良工事 工事名:清水沢川砂防堰堤工事
3 6
施 主:新潟県上越市役所 施 主:国土交通省 飯豊山系砂防事務所 植生タイプ
工事名:市道山越飯喰沢線 工事名:下荒沢路肩崩壊復旧工事
7 8
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AZエルバリア工法 施工事例
擁壁タイプ 擁壁タイプ
1 4
施 主:新潟県新潟地域振興局 施 主:新潟県十日町地域振興局 植生タイプ
工事名:上川地区丸渕防災土留第3次工事 工事名:県道西枯木又堀之内線
2 5
施 主:新潟県糸魚川地域振興局 施 主:国土交通省 湯沢砂防事務所 植生タイプ
工事名:平成24年度 山之坊大峰小滝線道路改良工事 工事名:清水沢川砂防堰堤工事
3 6
施 主:新潟県上越市役所 施 主:国土交通省 飯豊山系砂防事務所 植生タイプ
工事名:市道山越飯喰沢線 工事名:下荒沢路肩崩壊復旧工事
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AZエルバリア工法 施工事例
擁壁タイプ 砂防堰堤タイプ
7 2
施 主:国土交通省 高田河川国道事務所 施 主:新潟県津川地区振興事務所 植生タイプ
工事名:農道隅切工事 工事名:石戸川砂防堰堤管理用道路工事
8 3
施 主:新潟市 植生タイプ 施 主:国土交通省 湯沢砂防事務所
工事名:H23年度 西川2-309号線隅切工事 工事名:相川川上流第2号砂防堰堤工事
砂防堰堤タイプ 法留めタイプ
1 1
施 主:新潟県津川地区振興事務所 植生タイプ 施 主:国土交通省 金沢河川国道事務所
工事名:石戸川通常砂防工事 工事名:能越道矢田道路その7工事
9 10
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AZエルバリア工法 施工事例
擁壁タイプ 砂防堰堤タイプ
7 2
施 主:国土交通省 高田河川国道事務所 施 主:新潟県津川地区振興事務所 植生タイプ
工事名:農道隅切工事 工事名:石戸川砂防堰堤管理用道路工事
8 3
施 主:新潟市 植生タイプ 施 主:国土交通省 湯沢砂防事務所
工事名:H23年度 西川2-309号線隅切工事 工事名:相川川上流第2号砂防堰堤工事
砂防堰堤タイプ 法留めタイプ
1 1
施 主:新潟県津川地区振興事務所 植生タイプ 施 主:国土交通省 金沢河川国道事務所
工事名:石戸川通常砂防工事 工事名:能越道矢田道路その7工事
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AZエルバリア工法 施工事例
法留めタイプ 法留めタイプ
2 5
施 主:富山市山田総合行政センター 施 主:新潟県上越地域振興局 上越東農林事務所
工事名:県単独治山事業湯地区治山工事 工事名:ヌケ追加地区第23-1 次工事
3 6
施 主:十日町地域広域事業組合 施 主:上越市
工事名:無線中継局管理道路新設工事 工事名:林道菱ヶ岳3号線その2災害復旧工事
4 7
施 主:十日町市 施 主:長岡市
工事名:H23十農豪雨災害146号宮中地区豪雨災害復旧工事 工事名:H23年度 農備災(栃農)第2号耕地災害復旧工事
11 12
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AZエルバリア工法 施工事例
法留めタイプ 法留めタイプ
2 5
施 主:富山市山田総合行政センター 施 主:新潟県上越地域振興局 上越東農林事務所
工事名:県単独治山事業湯地区治山工事 工事名:ヌケ追加地区第23-1 次工事
3 6
施 主:十日町地域広域事業組合 施 主:上越市
工事名:無線中継局管理道路新設工事 工事名:林道菱ヶ岳3号線その2災害復旧工事
4 7
施 主:十日町市 施 主:長岡市
工事名:H23十農豪雨災害146号宮中地区豪雨災害復旧工事 工事名:H23年度 農備災(栃農)第2号耕地災害復旧工事
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AZエルバリア工法 施工事例 AZエルバリア工法 部材仕様
本体断面図 樹脂アンカーピン
法留めタイプ (トレップ®TT-3S または TN植生シート等)
天端キャップ
樹脂アンカーピン 20 □20
8 φ6.0 L=2000
500 斜体材(長)4本
(300) 斜体材(短)3本 300
(600)
79° 樹脂アンカーピン
1200(600)(900)(1500)(1800)
側面パネル立面図 天端補強枠断面図
施 主:南魚沼市 ワイヤークリップ
(3~4箇所)
工事名:姥沢地内農地災害
500 500
9 (300) (300)
(600) (600)
1200(600)(900)(1500)(1800) 1200(600)(900)(1500)(1800)
※図内寸法は目安を示すものであり別途製品仕様書をご確認下さい。
AZエルバリア工法 使用部材
関連部材
施 主:長岡市 植生タイプ 名称 種類 勾配 表面処理
部材名 数量
工事名:中越地震復旧事業 吸出防止材(植生シート等) のり面1.0 ㎡相当分
斜体材 長4本 +短 3本
10 2m品
H=500 2分 樹脂アンカーピン 6本
連結コイル 1本
AZエルバリア 天端キャップ 2m
本体 吸出防止材(植生シート等) のり面0.5 ㎡相当分
斜体材 長2本 +短 1本
1m品 亜
H=500 2分 樹脂アンカーピン 3本 鉛-10%
アルミニウム
連結コイル 1本 合金先めっき
天端キャップ 1m
吸出防止材(植生シート等) のり面0.5 ㎡相当分
AZエルバリア 1m品 斜体材 長2本
施 主:田上町 側面パネル H=500 直
天端キャップ 1m
工事名:農災丸山地区災害復旧工事 ワイヤークリップ 3個
AZエルバリア 樹脂アンカーピン 2本
天端補強枠 2m品 2分
ワイヤークリップ 4個
13 14
1:0.2
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AZエルバリア工法 施工事例 AZエルバリア工法 部材仕様
本体断面図 樹脂アンカーピン
法留めタイプ (トレップ®TT-3S または TN植生シート等)
天端キャップ
樹脂アンカーピン 20 □20
8 φ6.0 L=2000
500 斜体材(長)4本
(300) 斜体材(短)3本 300
(600)
79° 樹脂アンカーピン
1200(600()900)(1500)(1800)
側面パネル立面図 天端補強枠断面図
施 主:南魚沼市 ワイヤークリップ
(3~4箇所)
工事名:姥沢地内農地災害
500 500
9 (300) (300)
(600) (600)
1200(600)(900)(1500()1800) 1200(600()900)(1500)(1800)
※図内寸法は目安を示すものであり別途製品仕様書をご確認下さい。
AZエルバリア工法 使用部材
関連部材
施 主:長岡市 植生タイプ 名称 種類 勾配 表面処理
部材名 数量
工事名:中越地震復旧事業 吸出防止材(植生シート等) のり面1.0 ㎡相当分
斜体材 長4本 +短 3本
10 2m品
H=500 2分 樹脂アンカーピン 6本
連結コイル 1本
AZエルバリア 天端キャップ 2m
本体 吸出防止材(植生シート等) のり面0.5 ㎡相当分
斜体材 長2本 +短 1本
1m品 樹脂アンカーピン 亜
H=500 2分 3本 鉛-10%
アルミニウム
連結コイル 1本 合金先めっき
天端キャップ 1m
吸出防止材(植生シート等) のり面0.5 ㎡相当分
AZエルバリア 1m品 斜体材 長2本
施 主:田上町 側面パネル H=500 直
天端キャップ 1m
工事名:農災丸山地区災害復旧工事 ワイヤークリップ 3個
AZエルバリア 樹脂アンカーピン 2本
天端補強枠 2m品 2分
ワイヤークリップ 4個
13 14
1:0.2
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Made in 新潟 シニア技術
技術名称:ふとんかご代替工法
登録番号:23D1003
ふとんかご代替工法
AZエルバリア工法
工法の特色 ◆ 軽量で扱いやすい ◆ 錆びにくい ◆ 仕上がりがきれい
発売元
https://www.tokyoink.co.jp
本 社/〒114-0002 東京都北区王子 1-12-4 TEL.03-5902-7627
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新潟営業所/〒950-0087 新潟市中央区東大通1-2-25 TEL.025-245-3141
名古屋支店/〒460-0022 名古屋市中区金山1-12-14 TEL.052-331-1515
大 阪 支 店/〒543-0013 大阪市天王寺区玉造本町1-28 TEL.06-6761-0077
広島営業所/〒732-0827 広島市南区稲荷町5-18 TEL.082-568-4400
福 岡 支 店/〒816-0912 福岡県大野城市御笠川3-13-5 TEL.092-503-8979
24.6.D
新潟鋼機株式会社