ヒーハイスト精工

ヒーハイスト精工株式会社

戦後、日本が世界で生きていくためにはものを作って輸出していくしかない。そう思った創業者は、1961年、最新鋭の工作機械を購入し、受託加工を開始。1962年、受注が増加したことにより株式会社化。そして1968年には世界初の焼結合金リテーナ型リニアブッシュ、他に類のないプラスチックリテーナ型リニアボールブッシュを開発。1986年の円高不況を乗り越え、翌年には独創的な構造の精密位置決めステージ、パラレルリンクステージを相次いで開発。さらに転がり型球面軸受をスタート。こうした意欲的な新製品開発や売上の増加により、1996年には埼玉県から『彩の国工場』の指定を受けました。2004年には株式公開。そして現在、新たな経営戦略のもと、未来への飛躍に向けた歩みを続けています。

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