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EMC/Wireless サービスのご案内

製品カタログ

幅広いサービス内容でトータルサポートを提供

UL JapanのEMC/Wirelessサービスは、IT/AV機器から無線機器、自動車まで幅広い製品群に対応し、対象となる規格は一般EMC規格から各国の電波法まで様々なご要望にお応えしています。また、試験だけでなく認証取得まで、多彩なサービス・ラインアップでお客様のニーズに対応いたします。NARTE(EMC技術資格)を有する経験と実績を積んだスペシャリストが、一人一人のお客様にきめ細やかに対応し、誠実なサービスを提供いたします。

このカタログについて

ドキュメント名 EMC/Wireless サービスのご案内
ドキュメント種別 製品カタログ
ファイルサイズ 4.2Mb
登録カテゴリ
取り扱い企業 株式会社UL Japan (この企業の取り扱いカタログ一覧)

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LED・有機EL照明機器の適合性評価サービス
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株式会社UL Japan

このカタログの内容

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EMC/Wireless サービスのご案内 EMC / 無線試験 IT 機器、AV 機器、無線機器、医療機器、産業機器(出張測定)、自動車搭載機器、LED 照明機器、携帯電話 SAR(電磁波エネルギーの人体への比吸収率)、Bluetooth、UWB、HAC(補聴器両立性)、音圧試験、 CAT 試験(通信業者受入試験) 認証 / 適合証明 日本電波法、日本電気通信事業法、ECHONET、欧州 R&TTE 指令、CB 証明、米国 FCC/ カナダ IC 各種ロゴ認証(Bluetooth、WiFi、Wireless HD、WiGig、Qi、PMA、NFC) 認 可 取 得 支 援 各国電波法
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EMC/Wireless EMC(電磁環境両立性)、電波法規制について 電子機器にはノイズ源となって他の電子機器に影響を与える可能性と、周囲の電子機器が発生するノイズ の影響を受ける可能性の二面性があります。これら両方によって電子機器にトラブルが起こらないよう 規制することがEMC規制です。ほとんどの電気・電子機器がEMC規制の対象となります。 また、無線を搭載した製品は多くの国において電波法によって規制されており、規制に適合していない 製品はその国で販売することができません。 UL Japanご利用のメリット 幅広いサービス内容でトータルサポートを提供 UL JapanのEMC/Wirelessサービスは、IT/AV機器から無線機器、自動車まで幅広い製品群に対 応し、対 象となる規 格 は 一 般 E M C 規 格から各国の電波法まで様々なご要望にお応えしています。また、試験だけでなく認証取得まで、多 彩 な サ ービス・ラインアップで お 客 様 の ニ ーズ に 対 応 い たします。N A R T E(E M C 技 術 資 格)を有 する経 験と実 績を積ん だスペシャリストが、一人一人のお客様に きめ細やかに対応し、誠実なサービスを提供いたします。 UL JapanのEMC試験所は、試験所に対する運営基準、ISO/IEC 17025に基づき、米国NVLAP、日本適合性認定協会(JAB)、A2LAの試験 所認定機関より認定されています。信頼あるUL Japanのデータがお客様の海外進出をサポートいたします。 TESTING CALIBRATION NVLAP 認定範囲は CERTIFICATE 1266.01 CERTIFICATE 1266.02 JAB、NVLAPのh認ttp定://範ww囲wは.ul.hcottmp/:j/a/pjaanp/japnn/.upal .gceosm/se/rrveicseos/uermcce/sa/beomut/cm_aarck1c/redited/を参照ください。 参照 2
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EMC/Wireless 提供サービス一覧 SAFETY+EMC EMC/RADIO(無線) 日本(PSEマーク) UL JapanのEMC/Wirelessサービスでは、IT機器、AV機器、無線機器、医療機器、 電気用品安全法に基づき、適合性が検証された製品にのみ 産業機器、自動車搭載機器など、ほとんどの電気・電子製品の試験が可能です。 PSEマークを表示することができます。 充実した測定設備により様々な無線機器の試験に対応しています。 UL Japanでは、「特定電気用品」交流用電気機械器具(直流 電源装置など)に対する適合性検査サービス及び「特定電 SAR(電磁波エネルギーの人体への比吸収率) 気用品以外の電気用品」341品目(2016.1.1現在)に対する SAR試験は従来の携帯電話やコードレス電話などの頭部に対しての試験以 技術基準適合確認サービスを提供します。 外に、最近では頭部以外の人体近傍で使用する無線機器の増加に伴い、胴体 (頭以外)に対するSAR試験の要求が増えてきています。 日本(Sマーク) 電気用品安全法技術基準、もしくはSマーク認証機関連絡 自動車EMC 会にて承認された技術基準に基づき評価し、認証された 自動車国際規制であるECE Regulation及び二輪三輪車指 製品に表示できる任意の安全・EMC認証マークです。 令、自動車セキュリティ指令など、自動及び車載部品に対す Sマーク認証制度では、製品の安全性評価、EMI測定、品質 る規制に基づく試験・認可取得に幅広く対応しています。 維持のための工場検査を実施します。 UL認証の登録工場 (VCA: テクニカルサービス、AVI/Snch認定試験所) の場合、同時に工場検査を実施することで費用や納期を 各社自動車メーカー規格に対応したEMC試験、特にGM、 FORD、Jaguar Land Rover、MAZDAなどの承認試験所として 抑えることが可能です。 メーカー特有の要求に対するEMC試験にも対応しています。 薬事法医療機器認証 Bluetooth 医療機器、体外診断機器の各国規制・規格に関する情報提供・認証申請支 UL JapanはBQTF(Bluetooth規格適合証明試験施設)として認定されてお 援を通じ、米国のFDAをはじめ中国のCFDA、台湾のTFDAなどのアジアの り、Bluetoothロゴ認証取得のための試験が可能です。同時にロゴ認証取得 市場などへの日本企業の参入をサポートしています。 までのサポートを行います。 台湾(BSMIマーク) Qi  安全規制に関してはUL JapanのCBレポートが、BSM(I 経 UL Japanは2012年11月、WPC(Wireless Power Consortium)に基 済部標準検験局)の指定試験所であるUL台湾などでの転 づいたQiロゴ認証取得のための認定試験所として認められまし 換を条件に、BSMIに受け入れられます。EMCに関してはUL た。日本で唯一のQi認定試験所としてQiロゴの認証試験および Japanの試験レポートがBSMIに受け入れられます。 認証サービスを行います。 【対象製品:IT機器】 韓国マーク(KCマーク) 出張測定 試験所での試験が不可能な大型装置や特別な環境の中にある装置はEMC UL Japanは韓国の認証機関KTC(Korea Testing Certification)と 測定エンジニアが製造場所・使用場所にて試験を行い、欧州EMC指令の適 提携しており、製品安全試験・EMC試験・工場検査のデータが 合性評価用レポートを発行します。 韓国KCマーク認証用のデータとして認められます。 【対象製品:IT機器、AV機器、他】 UWB(Ultra Wide Band)対応試験 認証/適合証明 日本を始め、米国、欧州など広く周波数開放が進められているUWB送信 機に対し、専用試験機を備え、周囲ノイズに埋もれてしまうレベルのUWB信 日本電波法認証 号を検波し、試験することが可能です。 日本国内で利用される無線機器(免許不要局、包括免許局、 その他無線局)の製品試験および適合証明(技術基準適合 測定機器校正サービス 証明)・認証(工事設計の認証)業務を行っています。 米国A2LAよりISO/IEC 17025に基づい た校正所として認定され、EMC試験で使 日本電気通信事業法認定 用される測定機器の校正を行います。 公共の電気通信回路網に接続される情報端末機器 の技術基準適合認定および設計認証を行います。 CAT試験 国内通信事業者より認定を受け、受入試験を行います。 欧州R&TTE指令に基づく適合性評価証明書 R&TTE指令AnnexⅢ、AnnexⅣで規定されている適合性評価手続きに 認可取得支援 基 づき、製 品 の 適 合 性 評 価を行 い、その 証 明 書(R & T T E 指 令 に適 合し ている旨を記したCAB Statement of Opinion)を発行いたします。 無線機器の各国電波法認可取得 W-LAN・Bluetooth・RFIDや、自動車用キーレスエントリーシステム/イモ 米国FCC/カナダICのTCB認可 ビライザーなどの無線機器は多くの国で電波法の認可が必要になりま FCC(米国連邦通信委員会)のTCB(適合性評価機関)としてUL JapanでFCC す。UL Japanでは様々な国の情報を集め、約200の国・地域の電波法申請 認可を発行いたします。 代行/認可取得実績があります。無線搭載機器の試験から各国認可まで、迅 ※ UL Japanの認可製品範囲対象外でもULグループを通してスピーディー 速かつきめ細やかな対応と豊富な実績に基づくノウハウをもとに電波法認 なFCC/IC認可取得が可能です。 可取得のためのサポートをさせていただきます。 3
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EMC/Wireless UL Japan EMC試験所サイト情報 2016年4月現在 試験所 業務内容 設備概要 本社 EMC 試験所 ●測定業務: 立会測定 , 依頼測定 ●電波暗室 4 基(10m/3m 法 EMI 可) 最大ターンテーブル:5m/3ton(Dual) 〒 516-0021 ●対象製品: IT 機器 , 産業機器 , 医療機器 , 自動車搭載機器 , 寸法:20.4m × 12.4m × 7.7m 三重県伊勢市朝熊町 無線通信機器 , 携帯電話 ドア寸法::3.0m(W)× 3.0m(H)( スライド型段差なし) 4383 番 326 対応周波数:EMS:10MHz ~ 4GHz   EMI :9kHz ~ 240GHz ●対応規格: EN, ETS, FCC15, 18, 22, 24, 90, VCCI, 各国電波法 , <測定業務> 電源容量:36kVA/0 ~ 480VAS/NZS, CISPR, 自動車 EMC, Bluetooth Tel:0596-24-8999 EN 61000-3-2,3, EN 61000-4-2,3,4,5,6,8,11, Fax:0596-24-8124 ●車載用電波暗室 1 基SAR( 250MHz ~ 5.8GHz 対応), EMF  対応周波数:EMS:10kHz ~ 4GHz [200V/m]        E M I :1Hz ~ 6GHz <申請業務>  ●申請業務: CE, FCC, IC, 中国 , 韓国 , 台湾 , 日本 , 東欧 , 中近東 ,  寸法:5.9m × 5.9m × 2.9m Tel:0596-24-8116 中南米 , 東南アジア , その他各国 Fax:0596-24-8095  ●シールドルーム 6 基 ●申請製品: 無線 LAN, イモビライザー , ●高調波・電圧変動解析システム 2 基 キーレスエントリーシステム ,RFID システム , カムコーダー他 ● G-TEM セル 対応周波数:10kHz ~ 4GHz ●認証 / 日本電波法認証 , 日本電気通信事業法認定 ,  最大電界強度:200V/m  証明業務: エコーネット機器認証 ,  セプタムまでの最大高さ:750mm R&TTE 指令に対する適合性評価・証明 , 微弱無線設備の性能試験証明 , 米国 TCB ● TEM セル 対応周波数:10kHz ~ 400MHz  最大電界強度:200V/m  セプタム高さ:300mm ● ISO 7637 試験システム2基 ● IP 試験(下表参照)  ● HAC 試験システム 1 基 ● SAR 試験装置 DASY5 3 基 ●相互接続性検証試験設備  (Interoperability Testing Services) IP試験可能IP Code IP Code 試験可能サンプルサイズ IP1X 不問  IP2X 不問  IP3X 不問  第一特性 IP4X 不問  IP5X 1 方長さ:0.8m 未満且つ体積:0.18㎥未満且つ底面積:0.4㎡未満 *2 重量:20kg 以内 *3 IP6X 1 方長さ:0.8m 未満且つ体積:0.18㎥未満且つ底面積:0.4㎡未満 *2 重量:20kg 以内 *3 IPX1 300mm x 300mm x 600mm、25kg 以内 IPX2 630mm x 460mm x 600mm、25kg 以内 IPX3 Oscillating Tube: R400mm, R800mmサンプルサイズ : 設置時のクリアランス要求参照 , 重量 100kg 以下 IPX3 IPX3*1 600mm x 600mm x 600mm、50kg 以内 第二特性 IPX4 Oscillating Tube: R400mm, R800mmサンプルサイズ : 設置時のクリアランス要求参照 , 重量 20kg 以下 IPX4*1 600mm x 600mm x 600mm、50kg 以内 IPX5 不問  IPX6 400mm x 400mm x 400mm、15kg 以内 IPX7 Φ 290mm 以内、製品高さ 300mm 以下、重量:要相談 IPX8 Φ 300mm 以内、容器高さ 2500mm、重量:要相談 *1IPX3及びIPX4は、Oscillating tubeではなくSpray Nozzleによる代替方法を用いている。(IEC60529 Table 8参照) *2被試験品の容積はテストチャンバー容積の25%を超えてはならない。又その被試験品の底面はテストチャンバーの水平のワークスペース面の50%を越えてはならない。   テストチャンバー容積:800W x 1000D x 900Hmm⇒可能容積:0.18立方メーター未満  水平のワークスペース面:800W x 1000Dmm⇒可能底面積:0.4平方メーター未満   (ただし1辺が800mmを超えないこと)(IEC60068-2-68 Cl.4.1.3参照) *3IP5X, 6Xのサンプル重量は、ブラケット等の重量を含む。 4
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EMC/Wireless 試験所 業務内容 設備概要 横輪 EMC 試験所 ●測定業務: 立会測定 , 依頼測定 , 自主測定 , 出張測定 ●オープンサイト 3 基 最大ターンテーブル: 5m/5ton 〒 516-1106 測定距離:3,10,30m●対象製品: IT 機器 , AV 機器 , 産業機器 , 医療機器 , 家庭用機器 , 三重県伊勢市横輪町 測定範囲 :9kHz ~ 26GHz半導体製造装置 電源容量 :36kVA/90 ~ 450V 108 番 Tel:0596-24-8750 ●電波暗室 2 基( EMS 専用)●対応規格: EN, ETS, FCC15, 18, BETS-7, Fax:0596-39-0232  最大ターンテーブル: 3m/1.5tonVCCI, 電気用品安全法 , 寸法:8.0m × 5.0m × 3.5m     AS/NZS, CISPR, EN 50366 ドア寸法:2.0m(W)× 2.5m(H) スイング型  対応周波数:26MHz ~ 2.5GHz [30V/m] EN 61000-3-2,3,11,12, 電源容量 :24kVA/24 ~ 450V EN 61000-4-2,3,4,5,6,8,9,1011,12,13,18 EMF ●シールドルーム 7 基 ●高調波・電圧変動解析システム 1 基:12kVA EN61000-3-11, 12 対応(最大 63A) 湘南 EMC 試験所 ●測定業務: 立会測定 , 依頼測定 ●電波暗室 4 基(10m/3・5m 法 EMI 可、5 面) 最大ターンテーブル:5m/5ton(Dual) 〒 259-1220  寸法:20.6 m × 11.3 m × 7.65 m●対象製品: IT 機器 , AV 機器 , 産業機器 , 医療機器 , 自動車搭載機器 , 神奈川県平塚市めぐみ ドア寸法:3.0m(W)× 3.0m(H)無線通信機器 , 携帯電話 , UWB 機器 ,       (スライド型段差なし) が丘 1 丁目 22 番 3 船舶関連機器 , 照明機器 対応周波数:EMS:26MHz ~ 6GHz Tel:0463-50-6400   EMI :9kHz ~ 40GHz Fax:0463-50-6401 電源容量: 18kVA/0 ~ 480V●対応規格: EN, ETS, FCC15, 18, 22, 24, 90, *車載機器における EMC 試験も可 VCCI, 各国電波法 , AS/NZS, ●シールドルーム 7 基 CISPR, 自動車 EMC, EN 55015 ●高調波・電圧変動解析システム 3 基 EN 61000-3-2,3,11,12 ● TEM セル EN 61000-4-2,3,4,5,6,8,11,16,  対応周波数:10kHz ~ 200MHz SAR( 2.4GHz 帯・5.0GHz 帯対応)  最大電界強度:100V/m EMF  セプタム高さ:300m ● SAR 試験装置 DASY5 1 基 ●通信事業者シグナリング設備 ● ISO 7637 試験システム 鹿島 EMC 試験所 ●測定業務: 立会測定 , 依頼測定 , 自主測定 ●オープンサイト 3 基(測定距離 3,10,30m)  最大ターンテーブル:5m/4ton 〒 289-0341  寸法:8.5m x 7m x 2.4m ●対象製品: IT 機器 , 産業機器 , 医療機器 , 無線通信機器 , 照明機器 , 千葉県香取市虫幡  測定範囲:EMI:10kHz ~ 26.5MHz自動車搭載機器   電源容量:100kVA/200V ~ 400V 1614 番地 Tel:0478-88-6500 ●電波暗室 3 基(測定距離 3,10m)●対応規格: EN, ETS, FCC15, 18, VCCI, 各国電波法 , AS/NZS, Fax:0478-82-3373  最大ターンテーブル:3m/1tonCISPR, 自動車 EMC, Bluetooth  寸法:18.4m x 9.9m x 7.7m EN 61000-3-2,3, EN 61000-4-2,3,4,5,6,8,11,12,29,EMF  対応周波数:EMS:80MHz ~ 3GHz [10V/m]   EMI:10kHz ~ 40MHz GM 規格(GMW3097、GMW3172)Ford 規格(ES-  電源容量:17kVA/200V ~ 480V XW7T-1A278-AB, -AC, EMC-CS-2009.1, FMC 1278 ) ●電波暗室 1 基(EMS 専用 ) JAGUAR LAND ROVER 規格(EMC-CS-2010JLR,  最大ターンテーブル:1.2m/350kg JLR-EMC-CS)MAZDA 規格  寸法:7m x 3.5m x3.5m 国際規格(CISPR25、ISO11452、ISO7637、  測定範囲:80MHz ~ 3GHz [10V/m] 電源容量:10kVA/90V ~ 260V ISO10605、ISO 16750-2、その他) その他、自動車メーカー規格および LV124, LV123, LV148 ●シールドルーム 5 基 (電気試験) ●車載用電波暗室 3 基  対応周波数:EMS:10kHz ~ 6GHz [600V/m]        E M I :1Hz ~ 6GHz  寸法:9.0m x 6.5m x 5.2m  電源容量:DC60V 200A, 500V 64A ●車載用シールドルーム 2 基  寸法:6.2m x 4.0m x 3.0m  電源容量:DC60V 200A, 500V 64A ● G-TEM セル 1 基  対応周波数:10kHz ~ 6GHz  最大電界強度:200V/m  セプタムまでの最大高さ:500mm ● TEM セル 1 基  対応周波数:10kHz ~ 400MHz  最大電界強度:200V/m  セプタム高さ:300mm ● 50 Ω Strip line ● 90 Ω Strip line ● Tri-plate ●直流低圧・高圧電源変動試験機器 5
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UL Japanグループ所在地 UL Japan 東京本社 ●フィールドサービス ●ラベルセンター UL Japan 本社 UL Japan ●本社安全試験所 ●鹿島EMC試験所 ●本社EMC試験所 ●本社次世代エネルギー試験棟 UL Japan ●湘南EMC試験所 UL 島津 ラボラトリー UL Japan ●横輪EMC試験所 株式会社 UL Japan 事業所案内 ul.com/jp 本   社 〒516-0021 三重県伊勢市朝熊町 4383-326 本 社 安 全 試 験 所 〒516-0021 三重県伊勢市朝熊町 3600-18 T: 0596-24-6717 F: 0596-24-8020 T: 0596-24-8008 F: 0596-24-8002 東 京 本 社 〒100-0005 東京都千代田区丸の内 1-8-3 本社 EMC 試験所 〒516-0021 三重県伊勢市朝熊町 4383-326 丸の内トラストタワー本館 6 階 T: 0596-24-8999 F: 0596-24-8124 T: 03-5293-6000 F: 03-5293-6001 グローバルマーケットアクセス T: 0596-24-8116 F: 0596-24-8095 湘南 EMC 試験所 〒259-1220 神奈川県平塚市めぐみが丘 1-22-3 T: 0463-50-6400 F: 0463-50-6401 横輪 EMC 試験所 〒516-1106 三重県伊勢市横輪町 108 問い合わせ先  T: 0596-24-8750 F: 0596-39-0232 コンシューマーテクノロジー事業部 E-mail: emc.jp@ul.com   鹿島 EMC 試験所 〒289-0341 千葉県香取市虫幡 1614 http://japan.ul.com/features/emcwireless/ T: 0478-88-6500 F: 0478-82-3373 ULの名称、ULのロゴ、ULの認証マークは、UL LLCの商標です。©2016 その他のマークの権利は、それぞれのマークの所有者に帰属しています。 本内容は一般的な情報を提供するもので、法的並びに専門的助言を与えることを意図したものではありません。 1603SN2000_V1.8