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AC/DCカレントセンサ CT6904

製品カタログ

世界最高クラスの測定帯域と高確度を両立

500A(rms)、800A(rms)定格で、大電流測定に対応
■ 4MHz(±3 dB)の広大な測定周波数帯域
■ ±10ppmの優れた直線性を確保(500 A 定格仕様)
■ ±0.02%rdg.(±0.007% f.s.)の優れた測定基本確度(500A 定格仕様)
■ 120dB(100kHz)の優れたCMRR

このカタログについて

ドキュメント名 AC/DCカレントセンサ CT6904
ドキュメント種別 製品カタログ
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取り扱い企業 日置電機株式会社 (この企業の取り扱いカタログ一覧)

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このカタログの内容

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AC/DC カレントセンサ CT6904 AC/DC CURRENT SENSOR CT6904 Ultra-High Performance AC/DC Current Sensor 500 A 定格仕様 F l a g s h i p m o d e l 800 A 定格仕様 世界最高クラスの 測定帯域と高確度を両立 ■ 500 A(rms), 800 A(rms) 定格で、大電流測定に対応 ■ 4 MHz(±3 dB) の広大な測定周波数帯域 ■ ±10 ppm の優れた直線性を確保( 500 A 定格仕様) ■ ±0.02% rdg(. ±0.007% f.s.) の優れた測定基本確度( 500 A 定格仕様) ■ 120 dB(100 kHz) の優れたCMRR
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2 真の電流計測の世界へ パワーエレクトロニクス産業や自然エネルギー、自動車産業におけるインバータの高効率化や電力貯蓄技術の高性能化。 あらゆる産業の高度な要求に応えます。 AC/DC Current Sensor CT6904 Spec. 定格500 A(rms) 形名 : CT6904 測定周波数帯域 直線性 測定確度 CMRR 4 MHz ±10 ppm ±0.02% rdg. 120 dB (±3 dB) (±0.007% f.s.) (100 kHz) 定格800 A(rms) 形名 : CT6904-60 測定周波数帯域 直線性 測定確度 CMRR 4 MHz ±12.5 ppm ±0.025% rdg. 120 dB (±3 dB) (±0.009% f.s.) (100 kHz)
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3 実寸大 >>> High Performance Combination パワーアナライザ PW6001 パワーアナライザ PW6001との 組み合わせで最高のパフォーマン スを発揮します
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4 性 能 > check 世界最高クラス 電流センサの位相補正 測定周波数帯域 4 MHz について技術資料をご覧いただけます。 測定方式は「ゼロフラックス方式(フラックスゲート検出型)」を採用しています。 高周波域電流は巻線(CT 方式)、直流から低周波域電流は、「フラックスゲート」で検出されます。 巻線(CT)部に新開発の対向配置分割コイル ※1 を採用し、DC 〜 4 MHz という広い測定帯域を実現しました。 Opposed Split Coil Technology 周波数特性(代表特性) 2 4 測定電流による磁束 帰還電流による磁束 測定導体 0 2 帰還 出力 巻線( N) (vout) -2 0 磁気コア 帰還電流 -4 -2 シャント Gain (CT6904) 測定電流 抵抗(r) -6 Gain ( 従来貫通型センサ ) -4 Phase (CT6904) -8 Phase -6 (CT6904, 補正後 ※2) -10 -8 フラックスゲート 10 100 1k 10k 100k 1M 10M 励磁 f 検波 AMP Frequency [ Hz ] ※1 対向配置分割コイル(Opposed Split Coil):分割した巻き線を磁気コア上で対向配置し、電流検出を広帯域化したコイル 2f ※2 パワーアナライザ PW6001の位相補正を行った場合 高確度かつ高安定 直線性 ±10 ppm, 基本確度 ±0.02% rdg. ±0.007% f.s.( 500 A 定格仕様) 直流から低周波域の電流検出にフラックスゲート素子を使うことで、 ホール素子方式では実現できない測定確度と温度安定性を実現しています。 直線性(代表特性)500 A 定格仕様 温度特性(代表特性)500 A 定格仕様 60 0.05 0.04 40 0.03 20 0.02 0.01 0 0.00 -0.01 -20 Sample 1 -0.02 Sample 1 Sample 2 -0.03 Sample 2-40 Sample 3 Sample 3 -0.04 -60 -0.05 -500 -400 -300 -200 -100 0 100 200 300 400 500 -20 0 20 40 60 Input current [ A ] Temperature [℃ ] 直線性:入力電流(DC)を 100 A 間隔で +500 A → 0 A → -500 A → 0 A → +500 A と変えて出力電圧を測定 上記測定から算出した回帰直線と、測定点との差で規定 Linearity error [ ppm ] Gain Error (deviation from 23 ℃) [ % rdg. ] Gain [ dB ] Phase [ ° ]
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5 高いノイズ耐性 同相電圧除去比(CMRR)120 dB 以上( 100 kHz) 独自形状のソリッドシールドで対向配置分割コイルを完全にシールドすることにより、 広帯域化と圧倒的な耐ノイズ性を両立させています。 周囲の電圧の影響を受けずに正確な測定が行えます。 ソリッドシールド 同相電圧除去比(代表特性) 電流測定に影響を与えないアルミ削り出しによる 200 独自形状のシールド 180 160 140 120 100 CT6904 従来貫通型センサ 80 10 100 1k 10k 100k 1M 10M Frequency [ Hz ] 導体位置の影響を大幅に軽減 再現性の高い安定した測定 E F D A ソリッドシールドにより、耐ノイズ性の向上だけでなく導体位置の影響も大幅に改善して C B います。高周波でも導体位置の影響が小さく、再現性の高い測定ができます。 Position : A 〜 F コア内部の導体位置の影響比較(CT6904 と従来機種) 0.0100 0.010 0.5 0.5 0.4 0.4 0.3 0.3 0.0050 0.005 0.2 0.2 0.1 0.1 0.0000 0.000 0.0 0.0 -0.1 -0.1 -0.2 -0.2 -0.0050 -0.005 -0.3 -0.3 60 Hz の場合 -0.4 100 kHz の場合 -0.4 -0.0100 -0.010 -0.5 -0.5 A B C D E F A B C D E F Position Position Gain (CT6904) Phase (CT6904) Gain (従来貫通型センサ) Phase ( 従来貫通型センサ ) Gain Error (deviation from center) [ % rdg. ] CMRR [ dB ] Phase Error (deviation from center) [ ° ] Gain Error (deviation from center) [ % rdg. ] Phase Error (deviation from center) [ ° ]
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6 比類のない測定帯域と耐ノイズ性 アプリケーション例 > check SiC • GaN インバータの高精度測定と効率測定に SiCインバータの電力 PWM 出力におけるスイッチング周波数の電力を高確度に測定するためには、 測定について技術資料をご覧いただけます。 広帯域かつ電圧電流位相誤差が少ないことが重要です 電流センサ測定帯域とインバータ 2 次側の有効電力スペクトラム (100 kHz スイッチング時) バッテリ インバータ モータ CT6904 測定帯域 従来機種測定帯域 基本波と 従来機種では測定できなかった その高調波 スイッチング周波数成分とその高調波も測定可能 1k 10k 100k 1M 4M パワーアナライザ PW6001 Frequency [ Hz ] 広帯域でフラットな周波数特性の CT6904 は、基本波だけでなく、スイッチング周波数の電流を正確に測定します。 また、CT6904 は広帯域測定性能と高確度測定性能の両立を実現しているため、パワーアナライザと合わせて使用することでこれま でにない精度でインバータの入出力電力測定や効率測定が可能となります。 > check リアクトル • トランスの損失解析に リアクトル損失測定に 電力変換器の高効率化、小型化のために、 ついて技術資料をご覧いただけます。 リアクトルやトランスの損失測定の重要性が増しています DC 電源 リアクトル 昇圧 DC 負荷 DC CT6904 と従来センサの測定波形比較 100 kHz スイッチング時の測定波形例(PW6001で測定) パワーアナライザ PW6001 CT6904 CMRR 120 dB 以上(100 kHz) 従来貫通型センサ CMRR 100 kHz の規定なし CT6904 の優れたノイズ耐性により、今までノイズに埋もれていたスイッチング電流を正確に測定します。 また、パワーアナライザ PW6001の “位相補正機能” を使用することにより、これまで困難だった大電流・高周波・低力率のリアクトル、 トランス損失測定を簡単かつ短時間で行えます。 Active Power [ W ]
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7 仕様 一般仕様(500 A 定格仕様、800 A 定格仕様 共通) 確度仕様 使用場所 屋内使用、汚染度 2、高度 2000 m まで 確度保証期間 : 1 年間 使用温湿度範囲 -10℃〜 50℃、80% rh 以下(結露しないこと) 調整後確度保証期間 : 1 年間 確度保証条件 確度保証温室度範囲 : 23℃ ±5℃、80% rh 以下保存温湿度範囲 -20℃〜 60℃、80% rh 以下(結露しないこと) ウォームアップ時間 : 30 分以上 耐電圧 AC 7.4kV(感度電流 1 mA) 50 Hz/60 Hz : 1 分間 入力正弦波、入力抵抗 0.9 MΩ 〜1.1 MΩ の測定器貫通窓 - ケーブル出力端子間 対地間電圧 0 V、外部磁界なし、導体中心位置 電源 PW6001, PW3390, CT9555 より電源供給 測定確度 最大定格電力 7 VA( 500 A/55 Hz 測定、±12 V 電源時) 振幅 インターフェース 専用インターフェース( ME15W) 周波数 位相500 A 定格仕様 800 A 定格仕様 外形寸法 約 139( W)× 120( H)× 52(D) mm( 突起部、ケーブル含まず) DC ±0.025% rdg. ±0.007% f.s. ±0.030% rdg. ±0.009% f.s. - 約 3 m( 中継ボックス含む) DC < f < 16 Hz ±0.2% rdg. ±0.02% f.s. ±0.2% rdg. ±0.025% f.s. ±0.1°出力ケーブル長 (出力ケーブル長 10 m 仕様:約 10 m、中継ボックス含む) 16 Hz ≦ f < 45 Hz ±0.1% rdg. ±0.02% f.s. ±0.1% rdg. ±0.025% f.s. ±0.1° 固定穴径 φ5.2 mm 45 Hz ≦ f ≦ 65 Hz ±0.02% rdg. ±0.007% f.s. ±0.025% rdg. ±0.009% f.s. ±0.08°(M5 ネジ、推奨締め付けトルク : 1.5 N • m 〜 2.0 N • m) 65 Hz < f ≦ 850 Hz ±0.05% rdg. ±0.007% f.s. ±0.05% rdg. ±0.009% f.s. ±0.12° 質量 500 A 定格仕様 : 約 1.0 kg(出力ケーブル長 10 m 仕様 : 約 1.3 kg) 850 Hz < f ≦ 1 kHz ±0.1% rdg. ±0.01% f.s. ±0.1% rdg. ±0.013% f.s. ±0.4°800 A 定格仕様 : 約 1.1 kg(出力ケーブル長 10 m 仕様 : 約 1.4 kg) 1 kHz < f ≦ 5 kHz ±0.4% rdg. ±0.02% f.s. ±0.4% rdg. ±0.025% f.s. ±0.4° 製品保証期間 3 年間 5 kHz < f ≦ 10 kHz ±0.4% rdg. ±0.02% f.s. ±0.4% rdg. ±0.025% f.s. ±(0.08×f)° - 取扱説明書 10 kHz < f ≦ 50 kHz ±1% rdg. ±0.02% f.s. ±1% rdg. ±0.025% f.s. ±(0.08×f)° 付属品 - 携帯用ケース 50 kHz < f ≦ 100 kHz ±1% rdg. ±0.05% f.s. ±1% rdg. ±0.063% f.s. ±(0.08×f)° - カラーラベル( チャネル識別用) 100 kHz < f ≦ 300 kHz ±2% rdg. ±0.05% f.s. ±2% rdg. ±0.063% f.s. ±(0.08×f)° 基本仕様 300 kHz < f ≦ 1 MHz ±5% rdg. ±0.05% f.s. ±5% rdg. ±0.063% f.s. ±(0.08×f)° 周波数帯域 4 MHz (±3 dB Typical) - モデル 500 A 定格仕様 800 A 定格仕様 定格電流 AC/DC 500 A AC/DC 800 A • 確度演算式中の f の単位は kHz。f.s. は定格電流。• 振幅確度、位相確度は定格値以下、かつ、100 Hz 以上は図のディレーティン 測定可能導体径 φ32 mm 以下 グの周囲温度 50℃、連続範囲内で規定。ただし、DC < f < 10 Hz は設計値。 図のディレーティング以内 • 出力ケーブル長 10 m 仕様は、50 kHz < f ≦ 1 MHz において振幅確度 ± ただし、20 ms 内であれば、下記値 まで許容(設計値) (0.015×f)% rdg. を加算。周波数帯域は 2 MHz(±3 dB Typical)。 最大入力電流 ディレーティング付近の電流を測定した場合、 -10 ℃〜18 ℃または 28 ℃〜 50 ℃の範囲において 電流を入力した時間の10 倍以上の冷却時間をとること 温度の影響 振幅感度 : ±0.005% rdg./℃ ±1000 A peak ±1200 A peak オフセット電圧 : ±0.005% f.s./℃ 出力電圧 位相 : ±0.01° /℃4 mV/A 2 mV/A 同相電圧除去比 140 dB 以上( 50 Hz/60 Hz) 、120 dB 以上( 100 kHz) 対地間最大定格電圧 1000 V CAT Ⅲ 予想される過渡過電圧 8000 V (CMRR) (出力電圧への影響 / 同相電圧) 直線性 ±10 ppm Typical( 23℃) ±12.5 ppm Typical( 23℃) 導体位置の影響 ±0.01% rdg. 以下(100 A 入力、50 Hz/60 Hz)、±0.2% rdg. 以下オフセット電圧 ±10 ppm Typical( 23℃、無入力) (10 A 入力、100 kHz)、外径 10 mm の線材使用時 ディレーティング特性 500 A 定格仕様 ディレーティング特性 800 A 定格仕様 800 A 1000 600 A 1000 750 A 550 A 100 100 10 -10℃≦ TA ≦ 50℃( 1 分間) 10 -10℃≦ TA ≦ 50℃( 1 分間) -10℃≦ TA ≦ 30℃( 連続) -10℃≦ TA ≦ 30℃( 連続) -10℃≦ TA ≦ 50℃( 連続) -10℃≦ TA ≦ 50℃( 連続) 1 1 DC 10 100 1k 10k 100k 1M 10M DC 10 100 1k 10k 100k 1M 10M Frequency [ Hz ] TA:周囲温度 Frequency [ Hz ] TA:周囲温度 機能仕様 接続使用可能製品との組み合せ確度 1. PW6001 パワーアナライザ 500 A 定格仕様 800 A 定格仕様 位相 周波数 電流 電力 電流 電力 DC ±0.045% rdg. ±0.037% f.s. ±0.045% rdg. ±0.057% f.s. ±0.050% rdg. ±0.037% f.s. ±0.050% rdg. ±0.057% f.s. (f.s. = PW6001 Range) (f.s. = PW6001 Range) (f.s. = PW6001 Range) (f.s. = PW6001 Range) 45 Hz ≦ f ≦ 65 Hz ±0.04% rdg. ±0.027% f.s. ±0.04% rdg. ±0.037% f.s. ±0.045% rdg. ±0.027% f.s. ±0.045% rdg. ±0.037% f.s. PW6001 確度(f.s. = PW6001 Range) (f.s. = PW6001 Range) (f.s. = PW6001 Range) (f.s. = PW6001 Range) + DC, センサ確度 45 Hz ≦ f ≦ 65 Hz PW6001 確度 + センサ確度 以外の帯域 (f.s. 誤差はセンサ定格も考慮) - その他の測定項目については、PW6001 確度 + センサ確度(f.s. 誤差はセンサ定格も考慮) - 500 A 定格仕様:10 A Range、20 A Range のときには ±0.12% f.s(. f.s. = PW6001 Range)加算 - 800 A 定格仕様:20 A Range、40 A Range のときには ±0.12% f.s(. f.s. = PW6001 Range)加算 - パワーアナライザ、センサ仕様の各条件による確度加算も適用 2. PW3390 パワーアナライザ 3. CT9555 センサユニット パワーアナライザ確度 + センサ確度(f.s. 誤差はセンサ定格も考慮) センサ確度 ×1.5(出力同軸ケーブル1.6 m 以内のとき) - パワーアナライザ、センサ仕様の各条件による確度加算も適用 - 出力ケーブル長 10 m 仕様は、周波数帯域 1 MHz(±3 dB Typical) - 接続される機器、センサ仕様の各条件による確度加算も適用 位相補正値 1. PW6001,PW3390 にて位相補正する場合の補正値(代表値):300 kHz -9.82°(500 A定格仕様 , 800 A 定格仕様 共通) - 更に、正確な補正値をご希望の場合は、検査成績表(別売)にその個体自体の位相補正値が記載されています。 Maximum Current [ Arms ] Maximum Current [ Arms ]
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独自形状により様々な設置シーンに対応 測定導体が長いほど導体のインダクタンスや寄生容量により測定の誤差要因が増大します。 誤差要因を最小限にするため、測定導体を短く配線する必要があります。 CT6904 は様々な設置方法を選択できるため、測定導体の最短配線に役立ちます。 ねじによる壁面取付 固定金具(受注生産品) 出力ケーブルの取り出し方向が自由 外形寸法図(500 A 定格仕様 , 800 A 定格仕様 共通、単位 mm) 139 52 14.4 91.2 14.4 測定可能導体径 φ32 以下 ケーブル長:約 3000 4×φ5.2 14.4 91.2 14.4 (固定穴の厚み 7.5) M5 用プレスナット(2 箇所) 2 固定金具 91.2 30 29.8 29.8 110 製品名:AC/DC カレントセンサ CT6904 形名(発注コード)(仕様) (価格) CT6904 (500 A 定格仕様) .....¥ 500,000( 税抜き) 受注生産品 形名(発注コード)(仕様) (価格) CT6904-01 (出力ケーブル 10 m 仕様) ..........................価格お見積り HIOKI ME15W(12pin 端子) CT6904-60 (800 A 定格仕様) ..........................価格お見積り CT6904-61 (800 A 定格 , 出力ケーブル長 10 m 仕様) ..........................価格お見積り - 固定金具 ..........................価格お見積り オプション:センサユニット CT9555 センサユニット 固定金具 CT9555 形名(発注コード)(仕様) (価格) (受注生産品) (オプション) CT9555 電流センサを単体で使用する場合の電源供給用 , 1ch, 波形出力付き ........¥ 50,000( 税抜き) お問い合わせは ... 本 社 〒386-1192 長野県上田市小泉81 製品に関するお問い合わせはこちら 本社 カスタマーサポート 0120-72-0560 (9:00 〜12:00, 13:00 〜17:00, 土・日・祝日を除く) 0268-28-0560  info@hioki.co.jp 詳しい情報はWEBで検索 HIOKI ■本カタログの記載内容は 2019 年 1月 7 日現在のものです。 ■本カタログ記載の仕様、価格等はお断りなく改正・改訂することがあります。 ■本カタログで使用している会社名および製品名は、各社の登録商標もしくは商標です。 校正書類について 校正書類は別途ご発注をお願いします。海外へ持ち出しされる場合は注意事項があります。詳しくは弊社 HP をご確認ください。 販売店の皆様へ ご注文・修理・校正のご用命は本社受注センターまで。 TEL 0268-28-1688 FAX は弊社営業拠点と共有で受信できますので、担当営業拠点宛にお願いします。 CT6904J4-91B 120 14.4 91.2 14.4 5.2 4.6 14.4 91.2 14.4 22 14.4 14.4 2