1/4ページ

このカタログをダウンロードして
すべてを見る

ダウンロード(896.7Kb)

可変抵抗器 「基本のき」

ハンドブック

可変抵抗器の原理から基本特性までをご紹介

可変抵抗器とは機械的な位置の変化をアナログ電気信号に変換する電子部品です。
英語ではPotentiometer(ポテンショメータ)といいますが、アルプスアルパインでは、昔からオーディオ機器のボリューム調整に使われていたことからボリュームとも呼んでいます。
機械的な位置を電気信号に変換できるためポジションセンサとしても使用されますが、今回は操作デバイスとして使用される可変抵抗器についてご説明していきます。

このカタログについて

ドキュメント名 可変抵抗器 「基本のき」
ドキュメント種別 ハンドブック
ファイルサイズ 896.7Kb
取り扱い企業 アルプスアルパイン株式会社 (この企業の取り扱いカタログ一覧)

この企業の関連カタログ

【車載向け】タクトスイッチ® アルプスアルパイン 2021年版
製品カタログ

アルプスアルパイン株式会社

アルプスアルパインの電子部品 ネット通販ご利用ガイド
ハンドブック

アルプスアルパイン株式会社

設備の予知保全ソリューション(DSPC×アルプスアルパイン) 
製品カタログ

アルプスアルパイン株式会社

このカタログの内容

Page1

可変抵抗器「基本のき」 可変抵抗器について 基礎的な内容をご紹介 非常にシンプルです 1 可変抵抗器の原理 一般的に知っておくべき内容をご紹介 掲載内容 2 可変抵抗器の電気的基本特性 市場ニーズに応える形状や特性があります 3 可変抵抗器の種類