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2021年度 3Dプリンター活用技術検定試験

製品カタログ

「3Dプリンター活用技術検定試験」は、3Dプリンターを利用するエンジニアや学生が身につけておくべき知識を評価・認定する国内唯一の検定試験制度です。

試験の特徴
「3Dプリンター活用技術検定試験」は、3Dプリンターを利用するエンジニアや学生が身につけておくべき知識を評価・認定する国内唯一の検定試験制度です。3Dプリンターは、製造分野や建築・建設分野はもちろん、医療、食品など、さまざまな分野でその活用が進んでいます。しかし、3Dプリンターを使いこなすためには、造形方法や材料、後工程、CADデータの取り扱いなど、さまざまな基礎知識が求められます。本試験の合格者は、こうした最先端のものづくりの担い手として、その活躍が求められています。

このカタログについて

ドキュメント名 2021年度 3Dプリンター活用技術検定試験
ドキュメント種別 製品カタログ
ファイルサイズ 1017.1Kb
登録カテゴリ
取り扱い企業 ミツイワ株式会社 (この企業の取り扱いカタログ一覧)

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このカタログの内容

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3D2021 プリンター 活用技術検定試験 Certification of 3D Printing Skills (3DP) https://www.acsp.jp/3dp/ 試験日 前期 2021年9月1日(水)ー 9月30日(木) 後期 2022年2月1日(火)ー 2月28日(月) ※上記期間中に全国のCBT会場にて受験いただきます。 3 申込期間 D プ 前期 2 021年7月6日(火)ー 8月1 8日(水) リ 後期 2 021年12月6日(月)ー 2 0 2 2年1月18日(火) ン タ 受験料 ー の 8,000円(税別) 可 能 ものづくりの現場では、手軽に立体モデルを造ることができる装置とし 性 て、試作から実際の製品まで「3Dプリンター」の利用が進んでいます。 を あ しかし、3Dプリンターを使いこなすためには、造形方法や材料、後工 な 程、CADデータの取り扱いなどなど、さまざまな知識が求められます。 た 「3Dプリンター活用技術検定試験」は、こうした3Dプリンターの活用 の に必要な知識を評価・認定する検定試験制度です。 手 に ! 主催 / 一般社団法人 コンピュータ教育振興協会
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2021 Certification of 3D Printing Skills (3DP) 3Dプリンター活用技術検定試験 資 格 名 3Dプリンター活用技術基礎 受 験 資 格 特にありません 3次元CADエンジニア、企業の3Dプリンター導入担当者、製造設計エンジニア、製造業へ就職を希 望する学生、3Dプリンターに興味のある学生ならびに社会人等。 受 験 者 像 3Dプリンターは下記のような幅広い産業界で導入・活用が進んでいます! ・エレクトロニクス産業 ・自動車産業 ・医療・介護機器産業 ・航空・宇宙産業 ・建築・建設産業 ・食品産業 ・宝飾関連産業 など 受 験 料 8,000円(税別) 試 験 時 間 60分 試 験 方 式 筆記試験(60問) CBT方式による多肢選択および真偽方式( 全国のCBT会場で受験いただけます) 試 験 内 容 ■3Dプリンターの基礎知識  ■3Dプリンターの造形方法  ■3Dプリンターの活用事例 合 格 基 準 各分野50%以上、および総合70%以上 ※総合の比率は、各分野の合計点を満点とし、換算したものです。  各分野の正解率を足して分野の数で割った数値ではありません。 団体受験について 合格への 3Dプリンター活用技術検定 近道! 企業、学校、団体が所属する職員や学生を10名以上とりまとめ 『公式ガイドブック』のご紹介 て受験を希望される場合に、一括でお振り込みいただくことが 本書は、3Dプリンター活用技術検定試験受験者のための指導、試験範囲の提 できる「バウチャー購入受験制度」がございます。詳細は公式 示を主目的として作成されていますが、それだけではなく、3Dプリンターに興味 Webページまたは試験センターまでお問い合わせください。 を持っている学生や、すでにエンジニアとして活躍している社会人にとっても、知 識の拡大・拡充、体系的理解に大いに役立つ内容となっています。また、巻末に 申込方法 は当該試験のサンプル問題とその解答を掲載するとともに、初めて3Dプリン ターを学ぶ方たちにも分かりやすく編集されています。 個人 Webよりお申し込みください。 https://www.acsp.jp/3dp/ 3Dプリンター活用技術検定公式ガイドブック改訂版 3Dプリンター活用技術検定試験センターまでお 団体 ◯判型/B5判 ◯定価/3,000円(税別) 2020年6月改訂版 問い合わせください。  3dp_cs@acsp.jp 公式ガイドブックのご購入は全国書店または下記まで 協力会社・教育機関 ●日経BPマーケティング  03-6811-8200 〈支援団体〉 ●日経BPブックナビ https://www.nikkeibp.co.jp/books/ 一般社団法人日本3Dプリンティング産業技術協会、技術研究組合次世代 3D積層造形技術総合開発機構(TRAFAM)、ファブ地球社会コンソーシアム 主 催 〈支援企業〉 JBサービス株式会社、日経ものづくり、パーソルテンプスタッフ株式会社、株 式会社アイ・メーカー、株式会社JMC、合同会社DMM.com 一般社団法人コンピュータ教育振興協会 〈教育支援機関&企業〉 ACSPは、1990年の創設以来、受験応募者累計 59万人を達成する「CAD利用技術者試験」を主催・ IVY大分高度コンピュータ専門学校、伊福精密株式会社、静岡産業技術専 運営する非営利法人です。長年の主催試験の運用を通して培ったノウハウをベースに、新試験の創 門学校、日本航空大学校、ものつくり大学        ※2021年1月1日現在 設ならびに試験主催者に対する支援事業を行い、広く技術系人材能力を開発・育成しています。 3Dプリンターを利用するには、3次元データが必須です。そしてこの3次元データの作成に欠かせない 3次元データの作成技術の証明に! のが「3次元CAD」です。「3次元CAD利用技術者試験」は、3次元CAD を利用するエンジニアや学生が 3次元CAD利用技術者試験 身につけておくべき知識と技能が証明できる、国内最大規模の3次元CAD試験制度です。 https://www.acsp.jp/cad/ 試験に関するお問い合わせ先 3Dプリンター活用技術検定試験センター公式Webページの「お問い合わせ」フォーム、 またはメール(3dp_cs@acsp.jp)にてご連絡ください。 https://www.acsp.jp/3dp/form.html  ※お問い合わせの際にお送りいただいたお名前、Eメールアドレス等の個人情報は、本目的以外に使用いたしません。 ※試験実施に関する業務の一部を外部に委託する場合があります。個人情報の取扱いについては、委託先と機密保持契約等を締結し、外部へ  の漏洩、再提供の防止など不適切な取扱いがないよう適切に管理します。 ▼ ▼