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BEPOP導入事例集

製品カタログ

お客様のBEPOP事例を用途別にまとめました。お客様への提案に活用をお願いします

このカタログについて

ドキュメント名 BEPOP導入事例集
ドキュメント種別 製品カタログ
ファイルサイズ 665.2Kb
取り扱い企業 マックス株式会社 (この企業の取り扱いカタログ一覧)

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このカタログの内容

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BEPOP使用事例情報 マックス㈱名古屋支店 オフィスプロダクツ営業部 自動車部品工場 ご購入商品 工場管理グループ 安全・管理課 CPM-100H4 購入目的 溶剤を小分けした容器に貼る化学物質ラベル(小分けラベル)にGHSマークを 入れることが必要になった。 小分けする 小分けラベル なぜBEPOPなのか いろんなサイズの容器があるのでラベルサイズも変える必要がある ・・・外注の場合、いろいろなサイズのラベルを準備することが困難 工場管理グループ 安全・管理課からの更なる情報 追加情報 納入事例を案内したところ、容器だけでなく溶剤を使用する設備にも GHS入りラベルを貼ることになった。 追加情報2 安全衛生からGHS対応ラベルを入手して作成 ①着用保護具が表示できない ②台紙に必要なGHSマークを貼り合せて作るので作成に時間がかかる。 安全・管理課はBEPOPで作成 GHS対応ラベル情報 厚生労働省が2016年に健康を害する恐れのある化学物質使用に際して GHSマーク表記を労働安全衛生法で義務化しています 容器の形状に合わせてサイズを自由に拡大縮小できる事を評価 テプラで作成していた 溶剤名 MSDSナンバー メチルシクロヘキサン GHS 着用保護具 変更前 変更後
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BEPOP使用事例 マックス㈱名古屋支店 オフィスプロダクツ営業部 自動車部品製造A社様 ご購入商品 CPM-100H4 搬送機器、油圧機器製造B社様 導入の目的 今まで外注していた機器に付ける銘板、警告ラベルをBepopで作 成することでラベルのロス削減とコストダウンを図る。 改善したかった事 ●特注ラベル(英語と日本語の併記)の為、経費がかかっている ・・・・・依頼先が限定される ●銘板は100枚単位で発注。社名とロゴを入れてレイアウトも特注で 作成してもらう為、レイアウトが変わると使えなくなり、ロスが発生する ●対象機器によってラベルサイズを変更したいがラベルの種類が 膨大になりラベルの管理が煩雑になる 英語標記 日本語標記 B社様外注ラベル
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BEPOP使用事例 マックス㈱名古屋支店 オフィスプロダクツ営業部 業務内容 工作機械メンテナンス、各種改造 ご購入商品 CPM-100HⅢ 導入の目的 今まで外注していた装置に付ける銘板、警告ラベルの内製化 外注で困っていたこと ●発注してから納期は最低3日位かかっているが納期を短縮したい 導入理由 ●担当者様が外注で不満に思っていた納期の短縮に繋がる ●外注メイバンに比べて大幅にコスト削減につながる。 主な使用内容 ラベルサイズ ラベルサイズ 45ミリ×80ミリ 48ミリ×35ミリ ラベルコスト ラベルコスト 18円/1枚 11円/1枚
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Bepop使用事例 マックス㈱名古屋支店 ご購入商品 CPM-100H4 自動車用樹脂部品製造 導入の目的 ・使用設備ユニットから回収したスイッチ銘板の表示変更 ・構内表示物の作成 ・・具体例 1年程度で建屋表示看板の貼り替え必要 改善要望 ●ライン変更等で不要となっただるまスイッチを再利用したい。 ●カッティングマシンで時間をかけて作成している構内表示物の 作成時間を削減したい。・・具体的内容 多色使用表示物【看板】 ●現物銘板● BEPOPで表示内容を自在 に変更できます BEPOPでリサイクル銘板作成 回収スイッチ銘板 使用消耗品 シート/シロ SL-S112N インク/クロ SL-R101T ※新品のだるまスイッチに表示する場合 トウメイシートに裏印刷しスイッチ裏面に貼り付けします 下地を白にする場合はトウメイシートの上にシロシートを重ね貼りします
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Bepop使用事例 マックス㈱名古屋支店 オフィスプロダクツ営業部 ユーザー様 空圧機器製造 生産管理課 様 ご購入商品 CPM-100HⅢ 導入の目的 自社出荷品に貼る銘板シールの作成 今まで使用していたラベルプリンタの更新でBEPOPを採用 *今までラベルプリンタを使用していたが老朽化に伴い 更新が必要にまった 導入効果 ● 機器ごとに複数種類のラベルを貼り付ける。 今までは必要なラベルを機器ごとにピッキングして貼り付けしていた。 機器に貼るラベルをまとめ作成することで、貼り忘れ、貼り間違いの リスクを軽減できた。 出荷品1ユニットに貼るラベル ラベル見本 提案ラベルデータ 種類ごとに別々にラベル作成している 1ユニットに貼るラベルをまとめ作成します ●ラベルの貼り忘れリスク ●貼り忘れリスクの解消 ●ダイカットラベルなのでラベルの無駄がでる ●シートロスの軽減
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Bepop使用事例 マックス㈱名古屋支店 オフィスプロダクツ営業部 ユーザー様 アルミ加工工場 ご購入商品 総務課 様 CPM-100H5 導入の目的 ゼロ災に向けた安全確保の表示作成ツールとして活用 ●PCのOS更新によって使用中のBEPOPも機種更新が必要となった ●蓄光シートなど用途に合わせて機能消耗品を活用することで 構内の安全性を改善したい 導入効果 ●階段の昇降の区分・危険個所に蓄光シート、床用保護シートで表示する ことで夕方でも危険個所を視認しやすくなった ●油が付着してラベルが貼れなかった溶剤の小分け容器に油面シートを 使用することでGHS表記ラベルで明示できるようになった 表示箇所、内容を自分たち で決めることで表示が風景 になりづらい 夕方の薄暗い時間帯で 今までマジックで溶剤名のみ も階段の始点/終点が 記載していたが油面シートで 確認しやすくなった GHS表記できるようになった
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Bepop成約事例 ユーザー様 業種 自動車部品製造 部署 品質保証部計測グループ ご購入商品 CPM-100HⅢ 導入の目的 測定器の公正日付を外注ラベルで表記している「年度を色で識 別」「月度表示部分に切り込み」を入れて管理しているが①手間 がかかる②手作業でヒューマンエラーが発生してもわからない 問題を改善したい 提案内容 ①公正台帳「エクセルデータ」と公正ラベルをリンクさせて手作業に よるヒューマンエラーのリスクを低減する ② ラベルに年度を表示させることでラベルを1種類に統一するこ とでコスト、手間を省力化する 運用内容 →校正期限をラベルの日付欄にハサミを入れてマークする 間隔が5mm程度しか無いため、2ヶ月 分跨いで切ってしまうとラベルは無効 になる→40円のロス 校正期限をラベルに入力することで、 ハサミ入れ作業を無くす→レイアウトを変更 ①データベース接続による入力ミスの削減と入力の 工数削減が期待できる ②ラベルサイズが縮小され、コスト削減→2.6円/1枚
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Bepop成約事例 ユーザー様 業種 機械製造 ご購入商品 部署 工場管理グループ CPM-100SH3 導入の目的 正確な固定資産評価は企業コンプライアンスの維持の為に必 要であり使用箇所によってばらばらの固定資産表示を統一した い。 現状 ●アルミプレートによる資産管理表示「設備機器等現場で使用」 問題点:①作成時間がかかりすぎる 1枚/30分~1時間 ②表示できる項目が管理番号のみ棚卸台帳との照合に時間がかかる ●紙ラベルによる資産管理表示「事務所で使用される備品等」 問題点:紙ラベルの劣化がはやく棚卸の時に識別ができないことが度々発生 Bepop効果 ●全社的に資産管理ラベルの形式を統一化し年2回の評価作業を マニュアル化できた。 改善ポイント: 管理部署、設置エリア表示、画像データを表示させたことで、 評価確認時間の短縮につながった ●ラベル作成はデータベース【資産管理台帳】とリンクさせることで 信頼性の確保、作成時間の省力化を実現できた。