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フロー図『閉鎖空間での適切な作業』

事例紹介

タンク、コンテナなど閉鎖空間向け『入槽(酸欠)作業トレーニング』

『入槽作業トレーニング』は、保護具の利用方法や実践的な体験といった
入槽作業に必要な技術・知識を安全な環境で提供するサービスです。

座学と実践で構成される最大2日間の総合学習で、閉鎖空間における
入槽(酸欠)作業の基礎知識の習得と実践的なリスクアセスメントをサポート。

※専用車が出張
工場、社屋などご希望の場所までトレーニング専用車でお伺いします。

【特長】
■安全な環境で実践的なトレーニングが可能
■世界各国で年間2400回を超える豊富なトレーニング実績
■石油・飲料・食品・医薬品工場などにおける作業の安全性向上に
■お客様の環境に寄り添ったリスクマネージメントのサポートにも対応

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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このカタログについて

ドキュメント名 フロー図『閉鎖空間での適切な作業』
ドキュメント種別 事例紹介
ファイルサイズ 1.6Mb
登録カテゴリ
取り扱い企業 ドレーゲルジャパン株式会社 (この企業の取り扱いカタログ一覧)

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このカタログの内容

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閉鎖空間での適切な作業 入槽せずに作業を進めることはできますか? vvbv サービスの中止 入槽を禁止 作業許可を与える 作業を認可 責任者への問い合わせ セクションを機械、 大気中の毒性ガス、 化学物質、熱源 可燃性ガス、酸素 から分離 レベルの確認と継続 モニタリング 空気のモル質量が 160 29 g/mol の場合、 液体、ガス、煙などの危険物の侵 入源はあるか? 万人の 有害物質の質量および物理的性質 はい いいえ を理解することが、閉鎖空間で 労働者が、 クリアランス測定を行う上での非常 年間およそ 480 万ヶ所の認可済み に重要な 2 つの要素となります。 閉鎖空間で、作業を行っています 汚泥や堆積物は いいえ 除去できるか? はい 制御 | 換気 | パージ | クリーニング 認証を受けた呼吸器 を用いて作業を実施 呼吸器を使用せずに 閉鎖空間内部および閉鎖空間 いいえ 作業を進める はい への入出時に、呼吸器が確実 ことはできるか? に着用されていることを確認 OK 確認事項 個人用保護具は 作業員は (救急および蘇生装置を含む) 認証された呼吸器、ハーネス、 呼吸器なしで立ち入 ライフラインを使用して 装置の使用に 通信手段を るために安全と証 利用可能 安全で使用 ついて訓練 確保している 入槽を許可 に適している されている 明されたエリア 作業許可と 要求に応じた 適切な種類 適切に着用 救急処置を 人員を地上に である されている 理解している 確保している 割り当てられた時間内 閉鎖空間に入り、作業を実施 で許可を発行 責任者へ再度問い合わせ 制御方法を再確認 キャンセルのため 許可を更新、新しい許可を発行、 許可証を返却 割り当てられた時間 割り当てられた時間 または作業をキャンセル 内で作業を完了 内で作業が未完了 サービスに戻る