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USBメモリやポータブルHDDのセキュリティ対策と運用管理

製品カタログ

セキュリティポリシーに合わせて導入可能なビジネス向けストレージのご紹介

解決できます4つのソリューション

1・ウイルス感染対策
・書き込みデータをウイルスチェック
データ書き込み時にウイルスを自動的にチェック。ウイルスに感染したファイルを発見した場合、ただちに隔離・削除します。

ライン制御の端末に普通のUSBをお使いではないですか?
USBメモリがウイルスを媒介させる危険性があります。
ウイルス感染でラインを止めない!
※動画を御覧ください

2・情報漏えい対策
・パスワードロック機能でユーザ認証
パスワードロック機能を搭載し、パスワード認証を実行するまでは保存ファイルを見ることができません。盗難や紛失時でも、情報漏えいリスクを低減できます。

・ハードウェアレベルの自動暗号化
書き込みデータは、コントローラによってAES256bitですべて自動的に暗号化されます。本体を分解して直接データを閲覧しても、暗号化により内容を読み取ることはできません。

3・運用管理
正しく使われているか
ウイルス感染を確実に把握して対策を打ちたい
セキュリティリスク発生時の追跡や原因追求ができるようにしておきたい
※動画を御覧ください

4・管理用ソフトで利用制限
・コピーガード機能
コピーガード機能を有効にすると、指定PCでは通常通りセキュリティUSBメモリを使用できますが、自宅のPCなど、指定PC以外では、メモリ内のデータをPCに保存することや、印刷、スクリーンキャプチャなどが禁止されます。データ漏洩対策を、より強固にすることができます。

・監査機能
コピーガード機能を有効にすると、セキュリティUSBメモリが接続されたPCがウィルス対策されているかどうか、監査する機能も有効にすることができます。監査の結果、危険だと判断された場合、セキュリティUSBメモリの使用を禁止する設定も可能です。

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このカタログについて

ドキュメント名 USBメモリやポータブルHDDのセキュリティ対策と運用管理
ドキュメント種別 製品カタログ
ファイルサイズ 3.2Mb
登録カテゴリ
取り扱い企業 エレコム株式会社 (この企業の取り扱いカタログ一覧)